突然私の携帯電話に写メールが飛んで来た、どうしたのかな~と
思ったら、その子供の生まれたての子供の写メ~ルが飛んで来た、
今日は土曜日だが、中央郵便局に行って、お祝いの現金封筒を送った
ばかり、ご家族にとって大事な子供の筈が、其処の始めてお祖父さんに
なられた人から、自分の娘から生まれたはずなのに、姓名が違うだけで、
他所の子が生まれただけだと、冷たい言葉、生まれてから未だ病院に
行っていない、近くの病院に入っているのに、やはり良く考えると、少しは
嬉しくても、心から喜んでいるのかなと、思うが、人それぞれ考え方が
違う、私が無理を言うことも無い、喜んでいいのか、もう何とも思って
いなかったのか、そちらでは養子問題もあったが、お祖父さんは割切った
みたいで、もうその気無くなったみたいで、其処の家族に取って、その
生まれて来た、男の子は何も知らないが、墓を守るとか、仏壇を守るとか
と言う、時代はタイミングを逃したら、何も無くなる事を知りました、誰かが
勇気が無かったか、自分で自分の立場で考えたら、直ぐ答は出ている
のにと、思いながら、じっ~とその写メ~ルを見ていました、元には
戻らないな、頑固なお祖父さんを怒らせた、娘夫婦にはもうチャンスは
無くなった、許されるタイミングが心が穏やかな内だよね。