pseudo
psycho
これらはすべて出だしがPではじまるが、その音を無視してSから発音する。
ちなみに歴史上有名な「プトレマイオス」Ptolemyも英語発音ではPが抜け「トレミー」へと変貌する。
「ラブサイケデリコ/love psychedelico」もそのひとつだ。
さて上記のpseudoとは「えせ」といういみを作り出す言葉である。
pseudo-intellectualといえば「偽知的な」
pseudo-scienceといえば「えせ科学」。
脳トレをやっても実はあの程度では
効果はない、という提言もあるがもしそれが本当だったのならばわれわれはpseudo scienceに翻弄されていたことになる。
また、pseudonymというのは「匿名・ペンネーム」という意味。
北朝鮮問題になるとよくニュースに出てくる、金正日に仕えたことがあるという料理人フジモトケンジはpseudonymらしい。
えせは漢字を似非とあてる。
そういえば似非方言というものがある。突っ込む時に使う大阪弁などはよくききなれたものだ。
オーストラリアの学生に教わったことだが、我々がジョークをいうときに大阪弁を使うように、彼らはイギリス英語をつかうらしい。
カタイ英語が冗談の雰囲気に合うのだろう。oftenもオフトゥンと(t)の音も発音している。
英語が最もきれいといわれているのは北米でカナダ人のアナウンサーも多いらしい。
南米英語は聞き取れない。友達に音楽を聞かせてもらったがどこを歌っているのか
歌詞カードさえ追えない始末。語学留学に南米は薦めない。
psycho
これらはすべて出だしがPではじまるが、その音を無視してSから発音する。
ちなみに歴史上有名な「プトレマイオス」Ptolemyも英語発音ではPが抜け「トレミー」へと変貌する。
「ラブサイケデリコ/love psychedelico」もそのひとつだ。
さて上記のpseudoとは「えせ」といういみを作り出す言葉である。
pseudo-intellectualといえば「偽知的な」
pseudo-scienceといえば「えせ科学」。
脳トレをやっても実はあの程度では
効果はない、という提言もあるがもしそれが本当だったのならばわれわれはpseudo scienceに翻弄されていたことになる。
また、pseudonymというのは「匿名・ペンネーム」という意味。
北朝鮮問題になるとよくニュースに出てくる、金正日に仕えたことがあるという料理人フジモトケンジはpseudonymらしい。
えせは漢字を似非とあてる。
そういえば似非方言というものがある。突っ込む時に使う大阪弁などはよくききなれたものだ。
オーストラリアの学生に教わったことだが、我々がジョークをいうときに大阪弁を使うように、彼らはイギリス英語をつかうらしい。
カタイ英語が冗談の雰囲気に合うのだろう。oftenもオフトゥンと(t)の音も発音している。
英語が最もきれいといわれているのは北米でカナダ人のアナウンサーも多いらしい。
南米英語は聞き取れない。友達に音楽を聞かせてもらったがどこを歌っているのか
歌詞カードさえ追えない始末。語学留学に南米は薦めない。