憚りながら 後藤忠政まだ半分しか読んでいないが、創価学会ネタは、あらためて「そうなのか」と理解しました。自分でいうのも恥ずかしいのですが、比較的、社会性の事柄には知識ある方だと思っています。が、創価学会ネタには、多少の誹謗中傷が混ざっているのでは、と思っていましたが、その認識を反省しています。これは、よくある話で、事柄が度を過ぎていると、「普通はそんなことせえへんで」心理が働き、逆にそのことを喧伝している方に疑念を抱く心理が働いてしまうパターンだと思いました。アウシュビッツであり、オーム真理教であり。である。