ちょっとお知らせ
8月1日に坂東忠信9冊目
「中韓に食い物にされるニッポン」
が発売になりました!
各地で平積みにされている拙著が目撃されておりますので、発見次第まず1冊を確保、その他は他の優良図書を避けながら横に広げ、さっそうとレジに向かいましょう。
よろしければどうぞ御覧ください!
皆様のご感想をお待ちしております。

みなさん、こんにちは。
本日の坂東学校では、現在身柄を拘束されている令計画と、アメリカに逃げ込んだ弟の令完成のスリルに満ちたお話をお伝えしております。
さて、昨日は広島原爆投下の日でした。
明後日は長崎の日。
この原爆投下は兵士対兵士の戦争ではなく、非戦闘員もまとめて皆殺しにした人類の蛮行です。
しかしアメリカは敢えてその事実から目をそらし、「戦争を早く終わらせるための必要な手段であった」などと、話の流れを自国に有利な屁理屈に導きます。
まあ、私は反米ではありませんが、こうした歴史にまともに向き合えない国を世界の警察として頼りにする時代はもう終わりですよ。
日本は日本独自の見解を持ち、独自の力で、アメリカを含め他国と連携を取りながら、自立すべきでしょう。
国会前で踊っている皆さんもそう思うでしょ?
でも手段が違う。
同国民を思いやる気持ちが違うんですよ。
共産党「民青」劣化版団体が踊り狂い、集団的自衛権どころか防衛戦争まで否定の上、自国民に対する他国からの侵略の受忍と、国会のトイレ解放を訴えておりますが・・・
何と事もあろうにこれを支援する日本共産党が、党本部を守るための警備員を募集中です(笑)
就活にしくじる覚悟でデモに参加する若者のための採用枠だと思いますが、この党の警備員ですから、採用基準が違うはず。
具体的には、アクセル踏み抜いてトラックで突入するバリバリの右翼を話し合いで止める交渉力が求められますよ。
もちろん警備員どうしで連携を取り合い助けあっての実力阻止など「集団的自衛権の行使」を真似たかのような行為は絶対禁止。
え? 警察を呼ぶ?
かつて共産革命を妨害した暴力装置を利用するなんて、党のプライドが許しません。
同僚が右翼車両に轢かれる、挟まれるなどの急迫不正の事態に際しては「警備したくなくて ふるえる」のが、誇り高き同党警備員としての模範的対処でしょう。
さらに「殺すより殺される勇気を!」と部下に訴え実行させるリーダーシップが、昇任・昇給につながります。
職業とは、与えられた労働ではなく、
つかみとった生き方である!
日本共産党は、そんなあなたの、夢を実現するお手伝いをします。
・・・なわけねーだろ(笑)
若者たちよ、すでに引き返せなくなった奴らに、お前の人生を預けるな。
お前たちの夏が終わる前に、目を覚ましてくれよ。
育ちの良さと激しさを同居させた自宅警備員/流言飛語【面白T】文字Tシャツ、名言、迷言 価格:2,160円 |
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皆様のお越しをお待ちしております。
坂東忠信8冊目のこの本も、おかげさまでまもなく1年。
現在10冊目を執筆中ですので、いずれこの本もプレミアで高騰か?(笑)
そうなる前に、どうぞお買い求めください。

http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033134166&Action_id=121&Sza_id=A0
