みなさん、こんにちは。
9月から来日中国人向けの規制緩和があるとは聞いていましたが・・・・、
こうなるそうです↓
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0824&f=business_0824_237.shtml
あまりにもひどい。
9月から来日中国人向けの規制緩和があるとは聞いていましたが・・・・、
こうなるそうです↓
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0824&f=business_0824_237.shtml
あまりにもひどい。
沖縄数次ビザの件でもそうでしたが、これは議会制政治の手順を踏んでいるのでしょうか?
どんなに悪事を暴かれても恥じることなく政界に寄生し、妄想を現実化させたい韓国外資系極左政権は、中国に弱みを握られており(私は協力者とともに、その手前まで裏を取っております)、売国奴の中から日本の首相を選べる立場にあります。
そしてこの責任は、私たちの子孫が負わなくてはいけないのです。
外国でなら首相が反国家勢力から献金を受け取っていたり、自国民を国外に拉致する関連団体に献金をしていたりすれば、もうとっくに暴動や要人テロがおきている段階です。
暴動は関係のない被害者を出しますし、テロは国法の価値を損ないます。
しかし今、この妄想売国奴を消すテロリストが行動を起こしても、逆に称賛されてしまうのでは?
元警察官として、そうあってほしくはない。
誰が政界トップの外資系売国奴に対してテロを起こしても、私はそれを支持することはできません。
しかし、彼ら売国土の被害を受けているたくさんの人々のことを考え、日本の危機的状況を皆さんに発信している一人の国民として、そのテロが国民全体のための行動であるならば・・・・
非難することもできません。
あーあ、言っちゃったよ。
縁が切れたかな、警視庁・・・
でも、保守派のちょっと過激な方々も、ブラックな行動右翼の皆さんも、程度の差こそあれ、愛国者として実力行動を起こす前に、一度だけ考えていただきたいのです。
それは、
「陛下が何をお望みなのか?」
「陛下が何をお喜びになるのか?」
です。
あんな売国奴どもであっても、国籍上は日本国民。
同じ日本国民同士が傷つけあうことを、陛下もお望みではないはず。
元警察官という限界を超えて怒りを覚えている私も、そう考えてみれば、まだ理性的な文章が打てるのです。
武力倒閣の宣旨が下れば、我が国の歴史に倣い真っ先に駆けつけ朝敵を討ち滅ぼしますが、今はまだ私たち自身の手で国法に従い何とかできるはず。
このところ動乱や革命が続く世界にそれが示せるなら、それは素晴らしい手本となるでしょうし、それを示すことが、何よりの世界貢献にもつながると、私は思っています。
どんなに悪事を暴かれても恥じることなく政界に寄生し、妄想を現実化させたい韓国外資系極左政権は、中国に弱みを握られており(私は協力者とともに、その手前まで裏を取っております)、売国奴の中から日本の首相を選べる立場にあります。
そしてこの責任は、私たちの子孫が負わなくてはいけないのです。
外国でなら首相が反国家勢力から献金を受け取っていたり、自国民を国外に拉致する関連団体に献金をしていたりすれば、もうとっくに暴動や要人テロがおきている段階です。
暴動は関係のない被害者を出しますし、テロは国法の価値を損ないます。
しかし今、この妄想売国奴を消すテロリストが行動を起こしても、逆に称賛されてしまうのでは?
元警察官として、そうあってほしくはない。
誰が政界トップの外資系売国奴に対してテロを起こしても、私はそれを支持することはできません。
しかし、彼ら売国土の被害を受けているたくさんの人々のことを考え、日本の危機的状況を皆さんに発信している一人の国民として、そのテロが国民全体のための行動であるならば・・・・
非難することもできません。
あーあ、言っちゃったよ。
縁が切れたかな、警視庁・・・
でも、保守派のちょっと過激な方々も、ブラックな行動右翼の皆さんも、程度の差こそあれ、愛国者として実力行動を起こす前に、一度だけ考えていただきたいのです。
それは、
「陛下が何をお望みなのか?」
「陛下が何をお喜びになるのか?」
です。
あんな売国奴どもであっても、国籍上は日本国民。
同じ日本国民同士が傷つけあうことを、陛下もお望みではないはず。
元警察官という限界を超えて怒りを覚えている私も、そう考えてみれば、まだ理性的な文章が打てるのです。
武力倒閣の宣旨が下れば、我が国の歴史に倣い真っ先に駆けつけ朝敵を討ち滅ぼしますが、今はまだ私たち自身の手で国法に従い何とかできるはず。
このところ動乱や革命が続く世界にそれが示せるなら、それは素晴らしい手本となるでしょうし、それを示すことが、何よりの世界貢献にもつながると、私は思っています。