「こうして日本人だけが騙される」マスコミが報じない「国際政治の舞台裏」
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ずいぶん遅くなりましたけど、
異能志士村眞聞令和八年四月号完成しました。
ちょうど三年前の記事です。
ツイッターは自分に近い投稿が流れますから、
— 眞次 (@sK9eJVWywUHkWYi) April 23, 2023
世間とのズレは10倍ではきかないですよ。
目覚めている人は圧倒的に少ない。
ここでは10倍って書いたけど、
100倍の開きよりあると思った方がいい。
目覚めてる人は1%いません。
ネット空間で
しかも、自分に近い認識の情報が
向こうからやって来る世界では
感覚を間違えます。
日本人が狂っちゃったんじゃなくて
日本人は情報をもらってないんです。
だから、ボクは
三年前から
新しいことの伝聞ではなく
本当のことの伝聞という意味で
異能志士村眞聞を発行し始め、
ネット上の情報を
紙媒体にして地上に降ろすことにしたんです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ということは、もう六年になりますね。
六年目か、もうすぐ丸六年。
火曜日にね、アボカド切ったんですよ。
一番伸びたヤツは一年で2メートル以上伸びてる。
今年はボクの背丈くらいしかないヤツまでつぼみをつけましてね。
あと5年もしたら、植えた木が
ほとんど花を咲かせるんじゃないかと、
そうなれば自然受粉もあるかも。
もうね、老眼だから、見ても分かんないんですよ。
おしべが開いてるのかめしべが開いてるのか。
自然に任せるしかないかなと。
愛知県に居ますとね、
ドラゴンズの試合はけっこうテレビやるんです。
ボクが子供のころはほとんどジャイアンツ戦で、
だから、ボクは名古屋でなく豊橋なんで
(愛知県の中で名古屋から一番遠い地区)
どうだろう、ドラゴンズファンが半分で
ジャイアンツファンが4割みたいな。
そんな感じでしたよ。
星野さんになったころ、
全試合を中継するようになったんですよね。
星野さんは力がありましたから。
そのころから豊橋を離れましたので
その後の経緯は分かりませんけど、
3年連続最下位なんてやってても
バンテリンドームの試合は
おそらく全試合中継されています。
去年ね、監督が井上さんに代わって
4位になった。
ボク的には盗塁が多くなって
すごくいい雰囲気だと思ってたんですよ。
今年は前評判がよかったものですから
ずいぶん期待しました。
故障者は続出してましたけど
全然期待してました。
でもねぇー
もう応援するのやめました。
井上さんね、二軍監督やってて
すごい成績残してたんですよ。
で、去年は1年目ですから
自分の育てた子たちを一軍で
さらに伸ばす。と、そんな意識なのかと
そういう目で我慢して見てましたけど、
今年は、勝負に出てもらわないとねぇ。
去年から思ってたんですけど、
井上さん勝負に出ないんですよ。
なんで代走出さねえんだ!とか、
代打出せよ。とか、
ピッチャー変えろよ。と、
または、なんで、そいつ出すかなぁー
みたいなことね。
あと、優勝するんだったら
80勝とかするわけでしょ。
もっと多いのかな。
松山に70セーブさせるのか?
優勝する気ならもう一人作らないとね。
延長戦になって託せるピッチャーとかも居るけど、
やっぱり松山をベンチに入れない日はオマエ。
ってのか、ハッキリさせないと。
今年はケガ人が去年よりさらに多いですけど
それでも一軍経験のある人たちが
たくさん居ますからね。
ところがその一軍に上げる顔ぶれが
?が、多かった。
それでも聞いた名前の人たちだから
いくらでも楽しませる野球はできたと思うんだけど
なんでかなぁーってのがね。
言い出したらきりがないんで
1人だけ挙げますけど、
鵜飼君。
彼はロマン砲なんて言われ続けて
期待ほど数字は残せなかったんだけど、
今年は違う。と、
そう思わせる数字をオープン戦で残してたんですよ。
ボクは何年か前から
鵜飼は出し続けて
打率2割、ホームラン30本、三振150みたいな
そんな7番バッターでいいんじゃないかと、
そんなこと思ってたんだけど
今年、それに近そうな外国人が入ったんですよ。
だからかぶっちゃったなぁ~
とは思ったけど、
代打でも楽しみな選手だと思ってたら
二軍スタートなんですよ。
まぁ、ポジションの兼ね合いで
そういうこともあるんだろうけど、
上がってくるのが非常に遅かった。
何人も入れ替わってたんだから。
ボクはてっきりケガしたんだと思ってたくらいだから。
上げたその日か次の日くらいにホームラン打ってましたよ。
オーブ戦からずうっと調子を維持してたとしたら
これは相当な成長だと思うんだよね。
とにかく一軍の試合なんだから
井上監督には勝負に出てほしいよね。
そりゃ、外れることもあるだろうけど、
勝負に出て、それが当たれば勢いがつくでしょ。
そういう野球をやってほしいんだよなぁー
アボカドのつぼみです。
両隣の木も同じくらいの高さで
つぼみをつけたんで、ちょっと楽しみ。
ちょうど七年前の記事です。
幕末から明治初期にかけて、
ずいぶん多くの西洋人がやってきました。
まぁ、びっくりしてますね。
なんてモラルが高いんだ!とか、
貧しいんだけど、みんな幸せそう。
文化が高い。そういう感じね。
そこで見習ったらよかったんだよなぁ。
どうしたら、こんなふうに暮らせるんだぁ?って、
そういう発想ができないんだよね、
西洋の人たちは。
ボクが西洋という区分をする時
シナもそちらに入ることがあります。
ボクの中では動詞が先に来る人達。
ボクは日本語的な言葉、動詞が後に来る言語。
この言語の方が古く、土着の言葉だと思っています。
じゃ、動詞が先に来るって、なぜだろう。
そう考えたとき、交易だと思うんです。
交易をしてた人、ディアスポラ
ヘブライ語は動詞が先らしいですね。
ヘブライ語の文法を取り入れたのがシナ。
日本は単語では残ったけど文法はそのまま。
とりあえず、そんなイメージ。
動詞が先の人達の発想は二元論的で
一神教であったり唯物論であったり、
現世的で、深みがない。
そんなイメージ。
ペルシャ語は、日本と同じ
動詞が後に来る言語です。
「おしん」が大好きらしい。
今回のイラン戦争は
この浅はか動詞が先グループと
深遠ペルシャ帝国との戦いです。
トランプさんは強がって
イランが求めてきたから交渉してやる。だとか、
とりあえず休止を延ばしてやる。だとか言ってますけど、
中東にある米軍は逃げてますからね。
体制整えるために引き伸ばしてるだけですよ。
イランはそんなことは100も承知。
何かやってきたら
すぐに効果的な反応をするでしょうから
アメリカ側だって、仕掛けられない。
待ってるんでしょうね。
「しょうがねえな、手打ちにするか」
って言っても、なんとなく体裁がつく仲裁を。
でも、相当な条件を飲まないと
イランの方が収まりませんからね。
なんらかの手土産持って
プーチンが乗り出せるような
シチュエーションが必要でしょうね。
安倍さんが居たら、それはできたかもね。
そもそも、安倍さんが居たら起きてないよ。
七年前の記事に戻ります。
なんで、天皇陛下は判断を誤らないのか?
これね、『教育勅語』のあたまのところを読んだらわかりますよ。
どういう判断をするのか。
どっちに行ったら得か?楽か?有利か?
こういう考え方をしないんです。
どっちを選んだら、ご先祖様に合わせる顔があるか?
どっちを選んだら、未来の子供たちに胸が張れるか?
こういう考え方での判断をするんです。
我々は、そういう流れで2000年以上やってきましたから
西洋の人から見ると非常にモラルが高く映る。
でも、日本の中では空気みたいな感覚ですから
西洋の人たちみたいな思い上がった人たちが
偉そうに、攻撃的に言ってくると、
ふ~ん、そういうもんかなぁ。なんて、
これまた素直に聞いちゃったりするんですね。
相手は相手ですから
さらにいい気になって言ってくるわけです。
日本人は、さらに素直に聞いちゃう。
でも、2000年も培ってきたものですから、
なんか、ヘンだよねぇ。って、
わかるんですよね。
今の日本って、この辺にいるんじゃないかな。
って、ボクが感じたのが七年前。
まだ、ヘンだよねぇ。って
のんびりしたもんですね。
眠ってしまったのか。
既に家畜化は完成されたのか。
日本は目覚め始めています。
そりゃ、日本を起こさないと、
動詞後回しグループが
各個撃破されてしまいますからね。
日本はたたき起こされますから
寝ぼけたままノコノコと出向かないことです。
まず、伸びをして、喉を潤す。
落ち着いて、生の声を聴くことです。
高市さんが、そのつもりで
国家情報局作ってるんならいいんだけどね。
こっちの話も、隠蔽のままだよね。
福島雅典名誉教授が激怒!ワクチン問題研究会の記者会見
今日は二本
ヤマザクラ
ハナミズキ
植物、昆虫など知らないボクが
なぜ名前を知ってるかというと、
この子たちは名札付けてるんですよ。
フィクション小説です。
おそらく、二回目の今日でも収まらないと思う。
『グレーター・イスラエル構想の邪魔者イラン』②
ロシアの勝利から学んだイラン
アメリカはNATOは拡げないという
ロシアとの約束など忘れて
NATOを拡大し続けてきた。
まともな軍人や軍事学者は
これ以上拡げては危険だ。と、
警告を発していたが
ネオコンの野望を抑えることはできなかった。
ネオコンとは
戦争やって儲けようぜ主義者のことだ。
ネオコンの代表的論者
ロバート・ケーガンの妻
ビクトリア・ヌーランドが
2014年、ウクライナ現地に入り
マイダン・クーデターを起こした。
プーチンはこれ以上の自重は
危険であると悟り、消耗戦、持久戦に備えた。
2022年2月、ロシアは特別軍事作戦を実施した。
ロシア悪魔化プロパガンダにも耐え
目的であるロシア系住民の保護は
ほぼ達成したが、
負けを認めるわけにはいかないNATOは
ウクライナ国民をすりつぶしながら
戦闘を継続している体を装っている。
イランはロシアに倣い
せっせと地下にミサイルをため込み
同盟国の後方支援を頼みに
イスラエル住民が競い合って
国外脱出を図るほどに
戦闘を有利に進めているが、
トランプは「大勝利だ」と吹聴している。
そう言えはヘンテコなニュースが流れていた。
要する通用しないことが分かったから買わされるんだろ? https://t.co/mMMEl6teFO
— 眞次 (@sK9eJVWywUHkWYi) April 10, 2026
トランプは、180度変わった。
戦争をしないという約束で当選して
第二次世界大戦に参戦した
ルーズベルトと、その点では全く同じだ。
変わる前のトランプは
発言は粗野であったかもしれないが
理屈は通っていた。
世界のよどみを正常にする人物なのかもしれない。
アメリカ国民だけでなく、全世界に
そのくらいの期待を持たせたが、
マスメディアには徹底して叩かれ続けていた。
司法の武器化などと言われるほどに
捏造裁判も何度となく起こされてきた。
ところがどうであろう。
犯罪的だまし討ちをしでかしたトランプは
まともな政治家からの批判はあるが
マスメディアからの総攻撃はない。
悪魔化するには十分な行いであり
発言の変わり具合は
酔っ払い呼ばわりするにはふさわしいではないか。
この構図を単純化すれば、
マスメディアを操る側と
戦っていたトランプは総攻撃を受けたが、
マスメディアを操る側に
屈服したトランプは総攻撃を受けない。
こんなことが言えるのではないだろうか。
真珠湾攻撃に向かってはならないという教訓
悪魔化に耐え、跳ねのける体力と戦略
イランは、この2点を克服したのではないか。
シオニスト=テロリスト
ユダヤ人はシオニストを認めていない。
もう一歩踏み込んで
— 眞次 (@sK9eJVWywUHkWYi) April 10, 2026
シオニストは反ユダヤ勢力と認定した方がいいんじゃないか? https://t.co/Ak8n6PEGiD
筆者にはナチスの行なったとされるジェノサイドは
ヒトラーがシオニストにそそのかされたか、
シオニストの捏造だったのではないかと思えてならない。
ちょうど三年前の記事です。
現在進行形の破壊工作を最小に抑えて、
または、抑えつつ、
日本の尊厳と国益を護る会が
日本の尊厳と国益を護る党に
なるための方向性を持ってもらわないと
日本の尊厳と国益を護る会のままだと
おそらく、抵抗するだけで終わっちゃうように思いますね。
ボクは最近、青山さんを内閣に入れたのは
部会での発言を封じるためだったんじゃないか。
そんなふうに見ています。
高市さんの意思か、反日自民の策か
そこは分からないというか、興味ないですけどね。
結果的にそうなってるんだから
トップの高市さんの責任ですよ。