「自分の頭だけでデザインするのは

今すぐやめてください」

 

制作会社に入った新人の頃、

先輩に最初に言われたことが

これでした。

 

当時の私は

「参考を使うのはパクリだ」

という感覚があって、

真っ白なキャンバスに向かって

唸り続けていました。

 

結果、

1件3,000円のバナーを

3日かけても完成しない、

という状態でした。

 

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こんにちは、久保なつ美です。

 

プロのデザイナーほど

制作前のリサーチに時間をかけています。

 

以前、著名な装丁デザイナーの方たちと

ご一緒する機会があったんですが、

その方々も当然のように

世の中の作品を研究して、

良いところを取り入れて

自分の制作に活かしていました。

 

参考にすることはパクリではありません。

 

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プロとして稼ぎ続けるための、

正しい方法です。

 

今日は、私が現場で実際に使っている

参考サイト6つと、

その使い分け方をすべて公開します。

 

参考サイトを使う3つのメリット

 

まず、なぜ参考サイトを使うべきかを

お伝えします。

 

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時短・時給が上がる。

「どうしようかな」と悩んでいる時間が

カットできます。

制作が遅い人の多くは、

この悩み時間が長すぎるんですよね。

方向性が決まっていれば、

制作スピードは劇的に変わります。

 

クオリティが上がる。

プロの正解の構造を借りることで、

クライアントの期待を超える成果物が

作りやすくなります。

「この水準まで持っていく」

という目標があるだけで、

仕上がりが変わります。

 

引き出しが増える。

使わなかった案件の情報も

蓄積されていきます。

「あの時見たデザインだ」

という引き出しが、

後から役に立つんです。

 

参考サイト1:Pinterest(ピンタレスト)

 

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アイデア出し・方向性決めに最強

世界最大級の画像・デザインストックサービスです。

 

最大の強みはAIのリコメンド機能です。

 

1枚の画像をクリックすると、

そのテイストに似たデザインが

無限に提案され続けます。

案件別にボードを作っておくと

後から参照できて便利です。

 

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「A社様」「B社様」という名前で

ボードを作り、

参考画像を貼り込んでいく使い方が

おすすめです。

 

使うシーン:全案件のスタート時に。

制作の方向性を決める段階に最適です。

 

参考サイト2:SANKOU!(さんこう!)

 

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ホームページ・LP制作の高品質事例集

厳選された国内のウェブサイト・LPの

ギャラリーサイトです。

 

掲載基準が厳しいため、

クオリティの高いデザインだけが載っています。

 

タイプスタイルで絞り込みができるので、

目的のデザインが見つけやすいんですよね。

 

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使うシーン:ホームページ・LP制作全般に。

高級感・信頼感を出したい案件、

コーポレートサイトを作る時に重宝します。

 

参考サイト3:Banner Library(バナーライブラリー)

 

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「今っぽさ」をインプットしたい時に

美しさと雰囲気を重視した

バナーが集まっているギャラリーサイトです。

 

「おしゃれにしてください」

「今っぽい感じで」

というざっくりしたオーダーへの

対応に役立ちます。

 

「可愛い」という言葉一つとっても、

ブリブリした可愛さと

大人っぽい可愛さは全然違う。

 

ビジュアルで合わせることが大切だと

思っています。

 

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使うシーン:おしゃれ・ブランド重視の案件に。

業界別にカテゴリーが分かれているので、

トレンドチェックにも使えます。

 

 

参考サイト4:Banner.com(バナードットコム)

 

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困った時のマニアック検索

 

他のサービスと違い、

「縦割り」「横割り」「テキストのみ」

といったデザイナー用語で

タグ検索ができます。

 

「写真なしで文字だけで見せたい」

「縦長のバナーの参考が欲しい」

という時に使います。

 

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使うシーン:レイアウトに煮詰まった時に。

特定の手法を探したい時に重宝します。

 

参考サイト5:サムネ(SAMUNE)

 

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YouTubeサムネイルのトレンドを確認

YouTubeのサムネイルだけを集めた

ギャラリーサイトです。

 

業界別にカテゴリーが分かれているので、

担当するチャンネルのジャンルに近い事例を

まとめて確認できます。

 

YouTubeサムネイルには

「YouTubeらしさ」があります。

文字の大きさ、インパクトの出し方——

バナーとは異なる文法があるんですよね。

 

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使うシーン:YouTubeサムネイル制作案件に。

 

参考サイト6:TVer

 

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クリックされるサムネイルを見たい時の穴場

これ、あまり参考サイトとして

使われていない穴場です。

 

テレビ番組のサムネイルは

クリック率に命をかけて設計されています。

 

しかも視聴数が多いものほど

ランキング上位に来るので、

「クリックされるデザイン」

優秀な事例が自然と集まるんです。

 

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使うシーン:エンタメ系・バラエティ系の制作に。

とにかく視線を引きつけたい案件でも

参考になります。

 

実務での使い方:3段階リサーチ

 

参考サイトは、

目的に応じて使い分けると

効率が上がります。

 

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制作前——まずPinterestで方向性を決める。

 

10〜20枚程度の参考画像を収集して、

「こういうテイストで行こう」を

ここで決める。

この段階に15分使うだけで、

その後の制作時間が大幅に変わります。

 

制作中——クオリティの基準を確認する。

 

SANKOU!Banner Library

プロレベルのデザインを見て、

「自分の作品はこの水準に近いか」を

確認しながら仕上げます。

 

仕上げ・特定の手法が必要な時——

 

Banner.com・サムネ・TVer

案件の性質に応じて活用します。

 

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今日ご紹介した6サイトを

今すぐブックマークしておいてください。

 

そして次に制作する時は、

Photoshopを開く前に

まずPinterestを開くことから

始めてみてください。

 

この順番を習慣にするだけで、

作品のクオリティが変わります。

 

▼WEBデザインのスキルを身につけてお仕事にしたいという方に、

WEBデザイナーを4500名以上育ててきた久保から

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↓この記事はYouTube動画をまとめています。
動画もぜひチェックしてみてください。

 

久保なつ美|Profile
日本一のWEBデザインスクール「デザスク」校長として、累計4,500名以上のプロを輩出。2015年以降、成功率日本一を誇り、東京MXの30分特番をはじめTBSや地方TVなどメディア取材も多数。WEBデザイン情報をSNSで発信し、総フォロワー数は12万人超。著書に『根性なしがWEBデザイナーに憧れて』(幻冬舎)。

 

「ウェブデザイナーになりたいのに、私、今何やってるんだろう」

 

そう思いながら過ごした3年間がありました。

 

こんにちは、久保なつ美です。

 

今日はやまもっちゃんのインタビューを

書かせてください。

 

28歳。 

5年間、悶々としていた。

 

 

介護職から転身し、

別のスクールで半年間学び、

退職してコーダーを目指し、

それでもうまくいかず、

ECサイトの運営会社に転職。

 

「ここでもデザインできないじゃん」と突きつけられ、

どん底に落ちた時期があります。

 

「やりたい」を無視せず、仕事にする決断をする

 

やまもっちゃんは

最初に福祉施設で働いていた頃、 

広報物を作る仕事を担当していました。

 

「広報物を作る作業が

もう単純に楽しくて。

時間を忘れてやれるみたいな。

 

支援の仕事は残ってやりたくないけど、

広報物だったらずっとできるって

思ったんですよ」

 

そこからWEBデザイナーを目指しました。

 

うちに出会う前、

やまもっちゃんは別のスクールで半年学んでいました。

 

しかしデザインができるようにはなりませんでした。

 

現実から逃げず、「できない理由」と向き合う

 

転職したECサイトの会社で、 

最初に「じゃあデザインやってみて」 と言われました。

 

全くできなかった。

 

「私スクール通ったのに

デザインできないんだって、

全然センスないじゃんみたいな感じに

なっちゃって」

 

そこからの3年間がどん底でした。

 

京都まで片道1時間半かけて通勤して、 

やりたいことはほとんどできなくて。

 

体重が12キロ増えるほど 

追い詰められていました。

 

ある夕日の前で、気づいたそうです。

 

「ずっと夕日を見て悲しくなってて。

今日何してたんだろう?みたいな。

なんかずっとこうやって

夕日を見る生活なのかなって思いました」

 

そしてある日、こう思ったといいます。

 

「落ち込むのに疲れた」

 

諦める前に「もう一度やる」と自分で決める

 

もう一度だけやってみようと思って、 

資格を取ろうと調べていたら 

デザスクのショート動画に出会った。

 

「デザイナーに資格は必要か。いりません」

 

そのひと言からデザスクを調べて、 

動画を見続けて。

 

「私ってデザインを 

学んでなかったんやな。

じゃあ別に落ち込まんで

よかったんや」

 

この気づきが、 

また動き出す力になりました。

 

つながりを活かして、最初の実績を掴みにいく

 

卒業後、

市民ホールの専属デザイナーとして 

業務委託を獲得。

 

交流会では先輩のきよはるさんから 

最初の仕事をいただけました。

 

「初交流会で仕事いただけるなんて 

思ってなかった。

泣きながら喜んで

ありがとうございますとか言って」

 

今は理想の在宅ワークを

実現しています。

 

「もうめちゃくちゃ楽しいです。

もうあん時決断してくれて

ありがとうって思います。自分」

 

5年間悶々としていたやまもっちゃんが、 

自分に「ありがとう」と言っています。

 

最後にこの言葉を。

 

「できると信じればできると思います。

 

できると思った時点で

できるところまでの道が繋がるというか。

 

本当にできたりするので、 信じて」

 

遠回りしてきた人が言う言葉だから、 

重いと思います。

 

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久保なつ美|Profile
日本一のWEBデザインスクール「デザスク」校長として、累計4,500名以上のプロを輩出。2015年以降、成功率日本一を誇り、東京MXの30分特番をはじめTBSや地方TVなどメディア取材も多数。WEBデザイン情報をSNSで発信し、総フォロワー数は12万人超。著書に『根性なしがWEBデザイナーに憧れて』(幻冬社)。

 

 

「ただ作れるだけのデザイナーは消滅する」

 

少し残酷な言葉に

聞こえるかもしれませんが、

これが今の現実だと思っています。

 

バナー制作、切り抜き作業、

レイアウトの下準備——

これまで人間が時間をかけて

やってきたことが、

AIによって一瞬でできるようになりました。

しかも無料で。

 

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こんにちは、久保なつ美です。

 

スクールを運営している関係で

AIの動向は常にリサーチしているんですが、

思っていた以上に発展が速い

というのが正直な感想です。

 

弊社のメンバーがAIで音楽を作成して

リリースするような時代になりました。

 

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今日は、AI時代に仕事を奪われる人と

使いこなして稼ぎ続ける人の

決定的な差について、

包み隠さずお伝えします。

 

AIは80点止まり、という事実

 

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多くの方がAIを使えば

自動で高品質なデザインが

出てくると思っています。

 

でも実際は、そうではありません。

 

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AIが作るものは80点の素材です。

 

「悪くはないけど突っ込みどころがある」

そういうデザインが出てきます。

 

問題は、

その80点に気づけない人が多い

ということです。

 

私自身がAIを使う時、

一発で納得のいくものが出てきたことは

ほとんどありません。

 

3〜4回指示を出すと良いものが出てくるんですが、

それができるのは

「どこが問題か」が一目で分かるからです。

 

境界線が強すぎて安っぽく見える。

アクセントカラーがなくてつまらない。

余白のバランスがおかしい。

 

こういった修正点を的確に言語化して

AIに指示できるのは、

デザインの基礎力があるからなんですよね。

 

初心者の方がAIを使うと

「もっと良くして」という

ざっくりした指示になりがちで、

AIが混乱してむしろ悪いものが

出てきたりします。

 

そして、AIの出力をそのまま納品してしまう。

これが最も危険なパターンです。

 

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AIが「空気を読めない」理由

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AIは世の中のデータから分析して

出力するので、一見完璧に見えます。

 

でも実際に使ってみると、

空気を読めないミスを頻繁にします。

 

例えば、こんなことが起きます。

 

文字が背景に溶け込む。

読みやすさの重要性が理解できていないので、

文字と背景が同化したデザインを

平気で出してきます。

 

テイストがバラバラ。

カジュアルなデザインの中に

高級感のある素材を入れてしまったり。

「冬のイベント告知なのに

ホタルを入れてくる」

これ、実際に起きたんですよ。

 

余白のバランスが不自然。

「読書会だから本をたくさん入れよう」

という安易な判断をしてしまう。

本が2冊で十分なのに

本だらけのバナーができあがる。

 

これらに共通しているのは、

「誰に届けるか」という

マーケティングの視点が

AIにはないということです。

 

だから、空気の読めない作品に

なってしまうんですよね。

 

生き残るための条件

 

AI時代のデザイナーとして必要なのは、

「AIディレクター」としてのスキルです。

 

具体的には、3つのことができる必要があります。

 

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1. 指示できる。

 

クライアントと打ち合わせして

頭の中にあるイメージを、

的確な言葉でAIに伝えられるかどうか。

 

これが意外と難しくて、

最初につまずく人が多いです。

 

2. 選定できる。

 

AIは複数の候補を出してきます。

その中から正解を選べるかどうか。

 

「良いデザインかどうか」の

判断基準がなければ選べません。

 

3. 修正できる。

 

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80点の素材を120点に引き上げられるかどうか。

ここが人間の腕の見せどころだと

思っています。

 

数mmの調整、

文字を一回り大きくする、

境界線を太くする——

こういった細部への対応が、

最終的な品質を決めます。

 

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失敗するパターンと、成功するパターン

 

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失敗するパターンはこうです。

 

基礎を身につけないまま

AIだけ触ってしまう。

自分の目が育っていないので

AIのミスに気づけない。

そのまま納品してクレームが起きる。

結果的にAIに置き換えられてしまう。

 

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成功するパターンはこうです。

 

まずデザインの基礎をしっかり学ぶ。

自分の目を養ってから、

応用編としてAIを活用する。

AIが作った80点を

自分のスキルで120点に引き上げる。

 

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遠回りに見えて、

これが最短だと思っています。

 

いきなり楽をしようとすると、

大事な基礎力が身につかないまま

失敗します。

 

デザインの基礎は、一生物の財産

 

ここで安心してほしいのは、

これまでデザインを勉強してきた方の基礎力は

AIが普及しても無効にはならない

ということです。

 

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整列・近接・反復・コントラストという

デザインの4原則は、

AIが出した作品に対しても

変わらずに機能します。

 

青の反対色は黄色だから

組み合わせると引き立て合う

という色の法則も同様です。

 

これらは

「ツールが変わっても変わらないルール」

なんですよね。

 

AI時代に必要なのは

最新ツールを追いかけることではなく、

こういった普遍的な基礎力と、

プロの基準値を知っていることです。

 

自分のデザインが今何点なのか。

良いデザインと悪いデザインの違いを

見抜けるか。

 

その判断ができる目を持っている人が、

AIを使った時に

本当の力を発揮できます。

 

今から始める方も、

すでに学んでいる方も、

向かうべき方向は同じです。

 

基礎力を固めてから、

AIを武器として使いこなす。

 

その道を歩める人が、

これからの時代のデザイナーとして

生き残っていきます。

 

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久保なつ美|Profile
日本一のWEBデザインスクール「デザスク」校長として、累計4,500名以上のプロを輩出。2015年以降、成功率日本一を誇り、東京MXの30分特番をはじめTBSや地方TVなどメディア取材も多数。WEBデザイン情報をSNSで発信し、総フォロワー数は12万人超。著書に『根性なしがWEBデザイナーに憧れて』(幻冬舎)。