・・・ 瀬戸の夕凪 ・・・

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ヘンリー王子夫妻の「商業ツアー」がウィリアム皇太子との和解への道をさらに悪化させる

 

ウィリアム皇太子は疎遠になっている弟のヘンリー王子との間に明確な境界線を維持しており、当面は和解を急いでいないと、王室関係者が語った。英紙エクスプレスが5日、報じた。

 

両者は長年にわたる和解の憶測にもかかわらず、兄弟間の連絡は一切なく、感情的にも地理的にも距離は変わっていない。

 

ウィリアム皇太子が、ヘンリー王子とメーガン妃の交際関係の進展の速さに懸念を表明した2016年までさかのぼるこの深刻な亀裂は、夫妻が4月に行ったオーストラリアでの「商業ツアー」によって悪化したと報じられている。

 

米カリフォルニア州モンテシトを拠点とする夫妻の世界各地を飛び回る「有料出演」は、もはや王室の公務員ではないにもかかわらず、王室とのつながりを利用しており、宮殿にとって「耐え難い」と評されている。

 

王室関係者は、ヘンリー王子夫妻の準王室的な活動と執拗なメディア露出が緊張を生み出し続けているため、ウィリアム皇太子は当分「復縁を推し進めていない」と語っている。

 

王室伝記作家のトム・バウアー氏は、ウィリアム皇太子が国王になった際はヘンリー王子とメーガン妃から称号を剥奪する可能性さえあると予測しており、現在の状況は君主制に損害を与えていると主張しており、現状は和解には程遠い状況となっている。

<記事引用>

 

 

 

『未解決の女』主題歌を歌うふみのがドラマ現場へ! 突然の生歌唱に一同歓喜「鳥肌が立った」

 

新バディの誕生とともに6年ぶりに再始動した『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』。

 

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係/通称:倉庫番)に所属する文字フェチ頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)と、自ら志願して係長となるエリート“年下”上司・陸奥日名子(黒島結菜)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく。

 

そんな本作を盛り上げる主題歌『よくあるはなし』(NO LABEL ARTISTS / UNIVERSAL MUSIC)を歌うふみのが撮影現場を訪問。

鈴木京香黒島結菜宮世琉弥山内圭哉井上翔太皆川猿時遠藤憲一、そして沢村一樹と6係のセットで対面した。

 

◆ 初めて見るドラマのセットに興味津々!

 

『未解決の女』メンバーの拍手に迎えられ登場したふみのは、「本物だ!ドキドキする!」と笑顔。

 

「6係に置かれている段ボールが本当に細かく、色んな事件の名前が書いてあって凄いなと思いました」と、いつもテレビで見ているセットを実際に見て驚きを隠せない様子。

「皆様が温かく迎えてくださり、貴重な経験だなと思いました」と『未解決の女』メンバーとの初対面を喜んだ。

 

そんななか、沢村に「サビだけちょっと聴かせてもらえる…?」とリクエストされ、「サビだけ歌わせていただきます…!」と急遽、生歌を披露することに。

 

初めてのドラマのセットに緊張しながらも、堂々とアカペラでサビを披露し、突然の生歌唱にキャストをはじめスタッフも「鳥肌が立った!」と大喜び。

 

ふみのは「いままでで一番緊張しました!歌わせていただいて嬉しいですしありがたいなと思いました」と、ドラマ現場への初訪問に胸を弾ませた。

 

そして鈴木は、「この後が気になる所にふみのさんの曲が流れて本当に盛り上がります。ありがとうございます」とあらためてふみのへ感謝を伝えた。

<記事引用>

連載:おはかもん】亀甲のように固い意志を持って信長に造反、浅井長政 | 霊園・墓地のことなら「いいお墓」

 

浅井長政と市:本当に理想の夫婦だったのか 愛だけでは語り尽くせない緊張と駆け引き 小谷城徹底調査で迫る真相 「歴史探偵」で

 

 NHKの歴史番組「歴史探偵」(総合)では、5月6日午後10時から「浅井長政と市」を放送する。

浅井長政と市は本当に理想の夫婦だったのか。

小谷城の調査から緊張に満ちた戦国夫婦の真実に迫る。

 

 この日の番組は、同局の大河ドラマ「豊臣兄弟!」とのコラボで、長政を演じた中島歩さん、市役の宮崎あおいさんもスタジオに登場する。

 

 戦国に咲いたカップル・浅井長政と市の特集。

理想の夫婦像は本当だったのか。

夫婦が暮らした小谷城を徹底調査。

 

 兄・信長のために女スパイという宿命を背負わされた市と、妻にすべてを語れなかった夫の長政。

愛だけでは語り尽くせない緊張、そして、二人の駆け引きの真相とは。

戦国夫婦のリアルが浮かび上がる。

<記事引用>

 

 

 

 

 

「精魂尽き果てた」市原隼人の投稿に「おつかれさまです」「ゆっくり休んで」の声

 

 俳優の市原隼人が4日にinstagramを更新。

現在の心境をつづると、ファンから労いの言葉が多数寄せられた。

 

 「精魂尽き果てた」という言葉から始まる投稿で、市原は「少しづつ日常を取り戻していこう。忘れられない日を何度も過ごした。ただ、温かな心が満たされてる…」とコメント。

あわせて、メガネの写真や、表紙に“給食”の文字が見える使い込まれた台本の写真を公開した。

 

 2019年にスタートし、劇場版も多数製作されているドラマ『おいしい給食』シリーズ(テレビ神奈川)に出演する市原。

本作は、給食マニアの教師・甘利田幸男(市原)と給食マニアの生徒による、どちらが給食を「おいしく食べるか」という闘いを描く学園グルメコメディー。

愛する給食を全身で味わう甘利田を、コミカルかつ全力で体現する市原の熱演が話題を呼び、シリーズは根強い人気を誇る。

 

 こうした撮影について市原は「群を抜いて一番ハードな現場」と語っており、ドラマはこれまで3シーズン、劇場版は4本が制作されるなど、長く愛されるロングシリーズとなっている。

先月にはシリーズ最新作『おいしい給食 season4』が、10月から放送されることも発表されたばかり。

 

 沖縄が舞台となるseason4の撮影終了を匂わせるこの投稿に、ファンからは

「いっちー、撮影終わったんですね! おつかれさまです」

「甘利田先生にまた会えるのが楽しみです!!」

「弾けに弾ける甘利田先生のお姿を今から楽しみにしています」「楽しみにしています ゆっくり休んでください」

「充電大事だからバワーチャージ」

といった声が集まっている。

 

■ 市原隼人(いちはら はやと)

 

1987年2月6日生まれ。神奈川県出身。

2001年、主演映画『リリイ・シュシュのすべて』でデビューを果たす。

以降、劇場版も製作されたドラマ『ROOKIES』(TBS系)、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK総合)、『正直不動産』シリーズ(NHK総合)などの話題作に出演。

プライベートでは、2014年にモデルの向山志穂と結婚している。

引用:「市原隼人」instagram(@hayato_ichihara)

<記事引用>

 

中川翔子 等身大バースデーケーキの値段激白「ひいいいい」ファン衝撃「どひゃ-」「すごっ」の声

 

<写真>、、、中川翔子の公式X(@shoko55mmts)から

 

 タレントの中川翔子が6日、自身のSNSを更新。

5日に歌手活動20周年のバースデーライブを行ったことを報告し、等身大バースデーケーキの値段を明かした。

 

 「しようこは レベルがあがった!」とドラクエ風に報告した中川。

「昨日は歌手活動20周年のバースデーライブ!2時間半近くのライブ昼夜2回、からの新曲リリイベ!で特濃な一日でした」と振り返り、「ママアドレナリンでまくり!ユンケルきいた!声が出た動けた踊れた!」と興奮気味につづった。

 

 また、巨大なバースデーケーキの写真も披露。

昨年9月に出産した双子の男児と自身の絵日記の絵をモチーフとしたデザインになっており、

「な、なななな なんと 等身大バースデーケーキ。

ふたごとメポがのった衣装デザインのケーキ」と説明。

「ひゃ 120万円だそうです ひいいいい パタ」と値段とその反応を素直に記した。

 

 フォロワーからは

「どひゃ-」

「倒れなくて良かった」

「等身大ってすごすぎる」

「衝撃」

「すごっ」

「高い」

などの声が寄せられた。

<記事引用>