・・・ 瀬戸の夕凪 ・・・

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ウラジオで日本祭り 
秋田犬、オペラ楽曲も披露

 

 ロシア極東ウラジオストクで17日、日本の文化や食を紹介する日本祭りが開かれた。
平昌冬季五輪のフィギュアスケート金メダリスト、アリーナ・ザギトワ選手に贈られるなど、日ロ友好の懸け橋となっている秋田犬も登場。
江戸時代の船頭大黒屋光太夫がテーマのオペラ楽曲も披露された。

 日本祭りは、在ウラジオストク日本総領事館が主催。
秋田県美容生活衛生同業組合が、舞台上で日本の昔ながらの嫁入りを再現する「みちのくの花嫁道中」のパフォーマンスで会場を盛り上げ、琉球音楽や古武道など伝統文化も人気を集めた。


 総領事館によると、地酒の飲み比べや、秋田、新潟、鳥取など各地の物産展も大勢のロシア人でにぎわい、ご当地グルメも無料で振る舞われた。
<記事引用>

 

 

大谷の新人王Tシャツ販売 
エンゼルスタジアム


 米大リーグ、エンゼルスは16日、大谷翔平(24)のア・リーグの最優秀新人(新人王)受賞を記念し、アナハイムの本拠地エンゼルスタジアム内でTシャツの販売を開始したと発表した。
赤を基調とし、胸にはバットを振り切った瞬間の写真がプリントされている。


 大谷は今季、投手で4勝2敗、防御率3・31、打者では打率2割8分5厘、22本塁打、61打点、10盗塁と投打の「二刀流」で活躍した。
12日に日本選手では17年ぶり4人目の新人王となった。

<記事引用>

 

 

羽生結弦 右足首負傷乗り越え不屈V 
日本人男子初の大台GP10勝目


 ◇フィギュアスケートGPシリーズ第5戦ロシア杯・男子フリー(2018年11月17日 ロシア・モスクワ)

 フィギュアスケートのGPシリーズ第5戦ロシア杯は17日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(23=ANA)がこの日の公式練習で右足首を負傷したものの強行出場し、フリー167・89点、合計278・42点で優勝。
フィンランド大会で自身が記録したルール改正後の世界最高得点にはいずれも及ばなかったが、自身初のシリーズ連勝とファイナルを含む日本人男子初のGP10勝目で、2年ぶりのファイナル出場を決めた。

 アクシデントを不屈の精神力で乗り越えた。
前日のSPでルール改正後の世界最高となる110・53点をマークし首位に立った羽生はこの日行われた公式練習で4回転ループを跳んだ際に着地で転倒。
右足首をひねり、ひきずるそぶりを見せて引き揚げた。
出場が危ぶまれる中、12人中10番目の滑走で強行出場すると、4回転サルコー、4回転トーループを決めたものの、後半にジャンプにミスが出た。

 今季GP初戦となった4日のフィンランド大会で記録した得点にはフリー、合計ともに及ばなかったものの、SPでの20・59点のリードもあって逃げ切った。

<記事引用>

 

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