スズヤで子供にねだられ、買わされた。
「イヨシコーラー」。 調べてみると、日本では行列必至の超人気ドリンクらしい。
「日本で300円なら、この値段お得?」 そんな淡い期待を胸に、いざ実飲!
材料はシナモンやカルダモン、クローブなどのスパイスがたっぷり。添加物ゼロのこだわりのクラフトコーラらしいけど……
一言。これ、漢方ですよね?![]()
行列を作ってまでこれを飲みたがる外国人観光客に言いたい。 「日本には、もっと他に美味しい飲み物、山ほどあるけど〜」
タバコって肺炎リスクが有名で、あとはお肌に良くないとか、口臭とか、服が臭くなるとか、その程度のネガティブな事が一般的に言われてたような気がしますが。実は歯茎にダメージをめちゃくちゃ与えるって知ってましたか?
私もそれを知ったのは、長年喫煙してた友人がピタッとタバコをやめたから。友人は今嫌いな歯医者通い、痛い根管治療をしているらしい(日本は確か一回で終わらないんですよね😨)
よくよく調べてみるとタバコの影響は以下の通り
直接の原因は「細菌(虫歯)」ですが、タバコを吸う人は吸わない人より約2倍も根管治療が必要になりやすい
タバコに含まれるニコチンは血管を収縮させます。その結果、歯ぐきの血流が低下、酸素・カルシウム・ミネラルが届きにくくなる
ニコチンが血流を抑えるため、本来出るはずの痛みや腫れが出にくくなり、気づかないうちに神経が死ぬまで悪化してしまうのが最大のワナ
口の中の免疫力を低下させ、小さなヒビや虫歯が治ず、ダメージが蓄積する。歯が中から弱くなっていく
定期検診に行かず、タバコで免疫力が落ちている人ほど、小さな虫歯から一気に神経まで細菌に突破されてしまう
「タバコは歯のSOSサインをかき消し、手遅れにさせる」ということらしい。
歯がなくなってもインプラントすればいいじゃん?って思うかもしれないけど、そのインプラントも喫煙者は断られる事もあるとか?なぜなら歯茎の状態が健康じゃないし、改善すると思えないから。
これを知ったらタバコもスパッとやめれそうですよね〜![]()
今、カナダの西側(アルバータ州&BC州)がとんでもない勢いで進化しているのをご存知ですか?
特にカルガリーの勢いと、それを追うバンクーバーの最新航空ニュースがリンクして、まさに「バブル前夜」のワクワク感に包まれています!
カルガリー:オイル×中東マネーで「街が化ける」
カルガリーの成長を支えるのは、やっぱり強大なエネルギー産業。 世界的なエネルギー需要の高まりを受け、数兆円規模の投資プロジェクト(Pathway Allianceなど)が動いています。
中東直行便が決定!: 2026年11月、UAEのエティハド航空がカルガリーへ新規就航。中東のオイルマネーが、アブダビからカルガリーへダイレクトに流れ込みます!
人口爆発: 現在の130万人から、将来的に200万人、300万人規模を目指す都市計画が進行中。まさに「カナダで最も勢いのある都市」です。
バンクーバー:ついに「空の規制」が緩和!中東便ラッシュか?
「カルガリーに先を越された?」と思いきや、バンクーバー(YVR)も負けていません!カナダ政府がUAEやサウジアラビアとの航空協定を大幅に拡大しました。
エミレーツ航空が来る!?: 枠が拡大されたことで、ドバイが誇るエミレーツ航空のバンクーバー就航が秒読み段階と言われています。
サウジアラビア勢も参入か: サウジとの便数枠も4倍(週14便)に増えたため、リヤドやジェッダからの直行便も期待大!
W杯への布石: 2026年のFIFAワールドカップ開催に向け、バンクーバーは「世界とアジアを繋ぐ最強のハブ」としてインフラを爆速で整えています。
カナダの西側が「世界の中心」に?
これまでは「カナダといえばトロント(東側)」でしたが、これからは違います。
カルガリー = エネルギーとビジネスの「北のシリコンバレー」
バンクーバー = 観光と物流の「アジア・中東への玄関口」
この2都市が強力なタッグを組んで、カナダ全体の経済を引っ張っていく形になりそうです。
お隣の国のボスはエネルギーのある土地を欲しがる傾向があるので、奪われないよう頑張ってほしいわ。