吾輩は、猫である。
それって、夏目漱石の本じゃありませんか?
「フ・フ・フ」
って、不気味な笑いをするデビルマンであります。
デビルマンは、日本人である。
デビルマンは、男である。
デビルマンは、悪いことが好きである。
デビルマンは、非常にムカついている。
その鉾先は、誰でもない。相手が理解しないのだからしかたがないことである。
だからと言って、諦めることは許されないそれが人。
諦めた人が自殺に導かれてしまった人だといっても過言ではない。
デビルマンは、昨夜死んだのである。
デビルマンは、ギャンブル好きである。
デビルマンは、自分で自分の首を絞めているのである。
やりたいことを許されない自分がここにいる。
なんて情けないことである。
まさに・人間失格と言っても過言ではない。
デビルマンは、限界である。
デビルマンは、無能である。
デビルマンは、努力をしてないのである。
そういうやからが、非常にムカついているのである。
何も見ていないのに物を押しつける。
そういうやから、殺したくなるほどムカつく。
そういうことを考えれば考えるほど、ムカつくのである。
人間失格なのかな。
俺。。



