eBay Amazon イーベイ、アマゾン 輸出ビジネスが重要。
普段出来ないことを実行したり、
考えたりするいい期間ですね。
アマゾンとイーベイでは、どちらが輸出ビジネスに重要か?
私は、読めなかった本をじっくり読んでいます。
本屋大賞を受賞した、和田竜「村上海賊の娘」
を読んでいます。
登場人物が多いのですが、場面展開のリズム良く
登場人物の個性が鮮明に浮かび上がってきて
映像を観ているような錯覚に陥ってしまいます。
さて、では物販についての話の続きです。
【おさらい】
★ マス大量販売
★ ニッチ限定販売
その二つの販売形態の特徴を理解して下さい。
1)マス大量販売
- 一度の仕入れで大量販売でき、大きな売上・利益を上げる事ができる
- 商品の仕入れや販売を「誰か」にやってもらうことが可能(他人に任せられる。)
2)ニッチ限定販売
- 一回一回選定しないといけないので、一度の仕入れの利益が限定される
- 自分もしくは同等の経験・知識がある人しか仕入・販売が不可能
この基本を常に念頭に入れないと、自分の戦略が振れて
目的を達成することが出来ません。
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では、始めましょう。
【大量販売 vs ニッチ販売】
今回はまず、それぞれの特徴を掘り下げてみます。
特徴を理解できれば、自分のビジネスがどちらに
向いているのか?
自ずと方向性が決まるはずです。
★マス大量販売
多くの人が欲しがる商品を、
できる限り安く仕入れ大量販売する。
成功すると、大きな稼ぎを得ることができる。
【特徴】
・販売場所: Amazon, 楽天、etc.
・販売商品: 多くの人が欲しい商品
・仕入方法: 問屋、メーカー、自分で作る、中国輸入、etc.
・利益率 : 15 - 30%
・ライフサイクル: 6ヶ月以内
・月収 :100万円以上可能(売上 - 仕入 - 経費)
★ニッチ限定販売
言葉通り、限定された人が欲しがる商品であり、
誰でも仕入れらるものではない。
成功すると自分の目利き力で仕入れ販売できるので、
一定の濃い顧客から安定した利益が継続する。
【特徴】
・販売場所:ヤフオク、ネットショップ、イーベイ etc
・商品販売:限定された顧客が欲しいと思う商品
・利益率 :25 - 70%
・ライフサイクル:計測不能
・月収 :5万円~
効率的なビジネスはどちらなのか?
どちらが、稼げるのか?
リスクはどちらが低いのか?
どちらが自分のビジネスライフに合致しているのか?
じっくり考えて下さい。
次回は、その選択が正しいのか?
説明していきます。
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