冷静に考えれば、勝てもしない戦争に”神風”といって突き進み多くの犠牲を出した戦前から、世界で唯一原爆を投下され敗戦し全面降伏し”不戦の誓い”をした戦後。
その戦後が行き着いたのは、アベ自公のアメリカ隷属軍事拡大路線ということだろう。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/7a6655b75c02cea4ebd19c749b752135
もし9条に新たな条項を付け加え明文化するとすれば、ときの権力によって解釈の変更が罷りならない旨である。
であるとすれば結論は
憲法制定当初の日本の非軍事化という考え方によるものである。言い方をかえるならば、”日本は二度と「戦争という過ち」を犯さない”と、憲法明文化して誓ったのだ。
これがソモソモ土台の原点である。これをすっ飛ばした議論など何の役にも立たないことは明々白々だ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/8ff5bc1f3912760755fd2c26b14f7a66
>一部の勢力が思うままにしている、この日本という国は、国民の知らないまま、軍産複合体を含めたグローバル企業の支配下に移行しようとしている。
これに気付いが人々が、一人でも多くの人々に訴え知ってもらうことを継続していくことが大切だ。
若者から年寄りまで多くの人々が知ることで変わっていく。
次世代に継続的に伝えていくことも大切だ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/dd32d136982473a4554df3afbd31a51f
現代のホロコーストであるガザ地区は明らかに”ネタニヤフ”の責任だろうに。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/6a10343e6aae9cece2bcbb0da872ac4c
50億年後にこの星に生命体が生存している確率はどうなんだろうか。是非その辺も研究して欲しいと思う。
明るすぎる夜に理性と感性を失っていく人類は、古の脳の刻まれた歴史を忘れていくのだろう。
夜の深い闇の中にこそ、星は光り輝くのである。
熱帯や温帯の白夜は、人の不純な欲望には都合がいいようだ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/f442bb06ae51742da9bf3bfdf54246cb
世界が負ってる戦争や核のコスト。そのツケはいったい誰が負担しているのだろうか。劣化ウランによって5体を犯された子供たちやもっと軽いが、アレルギーなどの子供たち。
9条を守ろうと言いながら、新9条などという口実でドサクサ紛れに誤魔化そうとする改憲論者の詭弁や核武装論者による”日本の北朝鮮化”。これらの詭弁論者は一見ごもっともな論陣を張るが、よくよく聞けば化けの皮がすぐに剥がれる。
これらの者たちは、真っ先に論ずるべき”日本アメリカ地位協定”には触れることは無い。これだけで詭弁と言わざるを得ない。
戦争屋が儲けるために起こす戦争と、その為に最終的に”必要”とされる核兵器。実はこれこそがプロパガンダなのである。
そしてそれらに掛かるコストは、戦争屋以外の世界の一般人が負担しているのである。これ以上の搾取構造があるだろうか?
日本人はこれまで70年間戦争をしなかった。が戦争に全くかかわっていないわけではないし、そのコストも相当な負担を強いられてきたのである。それは現在も継続して負担している。
日本も都度多くの難民が発生している。いまでも仮設住宅にいる人々も難民だ。
アメリカに隷属しても何も良いことはありません。
これだけ状況証拠があれば十分だろ。探せばまだ沢山あるだろう。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/fffea563808a915a88d38178ac2e42b4
日本とアメリカの不平等地位協定や
日本がジプチと結んだ不平等地位協定
中国その他の周辺国で残虐行為をした日本と原爆を落とされた日本。
加害と被害により日本人は分裂症ぎみだ。
その上、今度はジプチとの地位協定らしい。
こんなことは一切国内では伝わらない。マスゴミのなせる業だ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/5bf090407bd2d5b58c006f79319516c6
消費税廃止論を持っている。
消費税を段階的に廃止すると、税収が上がり財政にもプラスになる。景気は少なくとも現在より回復する。
消費税を廃止して、法人税率の上限を元に戻すべきだ。個人所得は一部を除き上がらない。消費税はどんどん上がる。非正規雇用が増えた、企業側に有利な非正規雇用の法案も通った。それなら当然法人税率を上げるべきだろう。(非正規雇用を肯定するわけではない)
税率表
・法人税率推移 消費税導入時期との相関関係
・所得税 累進課税率推移 なんとお金持ちに有利な税率なんでしょうか。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/1352bbfac7b42b27f34e53a6df17f6f3
トルコのエライ人はEU加入のために、難民を政治利用しているわけだな。EUに難題を押し付けて要求を通すという典型的な悪徳業者の手口に見える。少なくとも難民を救済しようという考え方がこの記事からは伝わらない。
本当に難民の立場で考えるならば、彼等難民が自分たちの家に帰れるようにするにはどうするのかという議論があってしかるべきだろう。カネを出すならそのために出すべきだ。
テロリストの排除ではアメリカもNATOもロシアも一致しているはずだが、”緩衝地帯”なるものが実はトルコの一番欲しい物なのではないのか?緩衝地帯というのは、一歩間違うと危険地帯に変わる場所だ。そこに難民を押し込めようというのがそもそも間違いだ。
少なくともその場所にジャーナリストが入れるようにし、情報を公開しなければならないだろう。
トルコやEUやアメリカの持つ覇権欲のための二枚舌はヨーロッパ人に通用するのだろうか。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/0de78a7340dc9314feb4998c3fd99fa2
こんなのと公明党の支持母体と仏教界含め、日本では税金面で特権を与えられ”聖域”とされているものたちの既得権に、これまであんたも私も騙されてきたわけだ。
ジョンレノンの言うロシアは現在のロシアではないことに留意が必要だ。
311の犯人~アメリカ政府は事前に東北大地震を知っていた
https://www.youtube.com/watch?v=wMxqowjooQw
沖縄県民は政府と知事との密談内容を知っているだろうか。日本人でその内容を知っている人がどれだけいるだろうか。
つまり、知事がアリバイ作りをしているのか、本当に基地建設を阻止するために命を張っているのか、ポーズだけで誰にも分からない。
政治家は有権者が”使いたおす”ものだ。
一般人(支持者)が政治家を妄信してはいけない。
ケツを叩いて動かすのだ。
オール沖縄が結局アリバイ作りに利用され、基地建設が進むのなら、日本の所々の問題は片付かない。悪化するのみだろう。
沖縄県民はもう一度”主権在民”という言葉を思い出してもらいたいものだ。
政治家は信ずるものではなく”使いたおす”ものだ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/6f5edd2b87ffcf770cb0f9cf16b8b61a
・安保法案に賛成した議員を落選させる
・統一候補を応援する
比例に関しては別途方法
自民公明候補者の票の食い合いをさせればいい(若い候補者が同じ政策を持って立候補)若い正義感にはチトキツイ
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/e683ac8db76715e8acbf2f6ed432cb68
311の犯人~アメリカ政府は事前に東北大地震を知っていた
https://www.youtube.com/watch?v=wMxqowjooQw
真夏の省エネ方法には二通りある。
省エネ家電に買い替えること。・・・これは省エネを機械に任すことだが、省エネという自覚がないと何もならない。電気料金が上昇していることに気付かない。家電業界は儲かるが、本来の省エネにはならない。
省エネを自ら実行する(電気をできるだけ使わない生活をする)・・・朝夕の道路渋滞時間帯や満員電車解消策として、時差通勤などと”まことしやか”に行政が嘘をつく。
瞬間的に電力最大消費が起こる時間帯をご存じだろうか。
夕方に最高気温が記録される時間帯である。
奥さんが夕餉作りにとりかかる時間帯でもある。
最高気温が記録される時間帯は、過密化した都市部と過疎化した地方では大きく違ってくるだろう。そういったデータを作るべきだが、何故か東電も気象庁も手をつけない。
夕餉づくりの時間帯は自らずらすことができると誰もが思うだろう。しかし実際はそうはならない。
何故か?・・・
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/5be661c17fb7d9c30fd2e1c133bad7db
若者たちを”学業に専念できないようにした大人”としては悩ましい。
本来の学業に専念しようにも、18歳から有権者なのだ。それを無視した物言いこそ無責任ではないのだろうか。
民主主義の新芽を潰すようなことを無責任な大人と自覚した者がいってはいけないだろうに。
このオッサンがすべきは、無責任な外務省をどうやって変えていくかということだろうに。
それにしても若者には負担が大きいという部分では理解できる。若者の負担を軽減しながら民主主義の新芽を育てていく最良の方法は何かを考えるのが大人なのではと、改めて感ずる。
それにしても彼らが社会に出ると、今度は年金世代を負担することになるわけだ。自覚した現代の若者と、自覚なく青春を通り過ぎた中年以降年代。反省すべきはどちらなのか。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/5be661c17fb7d9c30fd2e1c133bad7db
自主防衛の主軸をどこに何に置くか、拠るかの問題だろう。
自主防衛の主軸は”平和外交”しか有り得ないことをこのブログでは長年にわたってあらゆる角度から訴えている。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/f786e43f59de2533e861ec9ea7dd1ba4
70年間全てアメリカ任せのこの国の現状がこれである。
そして、世界も同様アメリカ任せであった。
アメリカ市民も例外なくアメリカ(という幻想)任せであったわけだ。
そういう中で私腹を肥やしてきたのが軍産複合体とか詐欺金融業なのだ。
これが”教祖様”の正体である。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/cc0e095f47f68242e17cc103dd8e0141
日本の将来を決めるのは、政治家でも官僚でもなく国民一人ひとりなんだよ。
みんなで考えてみんなで答えを出さなけりゃいけないし、それを民主主義って言うはずだ。
加害と被害によって分裂症の日本人と書いたが、正確には誰も知ろうとしなかった日本人で、加害はときの権力と軍部であり被害は一般人なのだ。
この加害と被害の関係は、有権者の無関心によって現在も温存されているのが現状なのだ。
「腹八分、腹六分」の中に、”今だけカネだけ自分だけ”が混じっているってことだろう。カネが欲しけりゃそういえばいいのに沖縄県民。アメリカ軍全撤去の後に、思いやり予算があるだろうと以前から言っている。
新基地は期限もなく固定化されてしまう。大型の軍艦を停泊させるためにどれだけの環境破壊が起こされるのか。それをカネで買うことはできない。元には戻せない。
(翁長崇拝もほどほどにするべきではないのか。知事に当選してからこれまでを冷静に思い出すべきだ)
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/1d8f93178a981c1fe91ff3c4baa1268b
経産省エネ庁が画策しているのはなにも原発再稼働だけじゃない。
エネルギー政策全般なのだ。
そのエネルギー政策を国民の為のものとすべくのテントなのだ。
テントの温存の為にリンクしているわけではない。目的がずれないように願いたいと思う次第だ。(脱原発、原発再稼働反対、それならエネルギー政策についても考えることが必要だ。100%輸入に頼っていて自立国といえるのか。テクノロジーは持っている)
チェルノブイリ原発は”ウクライナ”にあるって知ってるか?
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/29a8c51c3724714792749df218524d60
そして日本は”核保有国になる”などと人々を騙すのだろう。核保有国となろうとして北朝鮮はどうなったか、その他の国はどうなったのか。
唯一核を保有しても世界が沈黙している国がある。
イスラエルという国だ。
アベが前回の中東外遊でどこでカネをばら撒いてきたのか思い出そう。この文脈から読み取れるであろうことが、あながち空想ではないことが理解できるだろう。
ちなみに、アメリカもロシアもこと食料とエネルギーには事足りている。
日本が自立・独立するためにはまずは”食料”であり”再生可能エネルギー”なのだ。再生可能エネルギーに関しては、国も地方も行政が”一応やっている振り”はしているが、どうして普及しないのだろうか。多くの税金が投入されている。
日本で再生可能エネルギー一番普及率の高い九州地方は、何故か先日原発が再稼働された。日本の農地(林水産含め)は衰退するばかりだ。そのことは環境とも密接な相関関係がある。現状のこの国は”国の体を成していない”のである。悪徳政治家と悪徳官僚そして有権者の無関心の成せる業である。
この国には”専門医”はいるが”総合医”がいないことが悲劇なのだ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/18417b8adc20bf09ebe6bf8b3ea4ebec
道路工事ほか公共工事などに役人が出された申請通り施工が成されているのかを現場で確認しているのを見たことがあるだろうか。建物の場合、消防検査くらいはあるのだが。
原発に対しての規制委の対応やこのマンション偽装問題は今に始まったことではない。
国会議員や神奈川県議、横浜市義の対応が問われるのと同時に、許認可を出した行政の責任も同時に問われるべきなのではないのか。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/ed53d1d755f46e00bb84f15d1e71fa43
そもそもアメリカが独立国の大統領の運命についてとやかく言うこと自体傲慢だろう。このことで、ここ連日リンクを貼っていた記事トルコの独裁がどういう反応を示すだろうか。
ISに住処を奪われたシリア人やイラク人難民を忘れてはいないだろうか。彼らが元々住んでいた場所に戻れるよう、各国は協力すべきだろう。
とすれば当然、ISが彼らから奪った油田やその施設は彼らに返還されなければならないだろう。しかしこれでISがそれを拒むようならば、NATOもロシアも躊躇なくISを駆逐することができるのではないのだろうか。
ISが居座っている限り、難民が家に戻ることができないのだから。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/a87368397e330720a2e04768eb875e22
日本が今後生きるためには、どう考えても
『MADE IN JAPAN』を取り戻すことが不可欠なのではないのだろうか?
MADE IN JAPAN ブランドは、現在でも世界的に信頼あるものだろう。悲しい使われ方ではあるが、ISに日本車が大量投入されていたりする。
なんであっても外国人が日本で買い物をしていってくれるのは、MADE IN JAPAN ブランドがいまだ生きているということだろう。
日本人としても、日本で作られたものを購入したいと思っている。
大量生産大量消費からの脱却という言葉の罠についても考えてみる必要があるだろう。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/a87368397e330720a2e04768eb875e22
日本でもアメリカでもEUでも、既存(ほとんど)の報道機関は信用ならないということが”定説”になっている。報道機関の売り物は信頼のおける情報であり、紙や付随する広告を売ることではない。これにようやく最近読者が気付いたというわけだ。
付随する広告は、そのほとんどが既得権益を保持した企業のものであることも読者どころか、発行者が誰よりも気付いている。しかし所詮は”売り物”である。信用ならないのだから購入しなければいいだけなのだ。TVは見ないに越したことはないし、TVが無料だと思ったら大間違いである。
解読は、分野ごとの専門家に任しておけばいい。
ここ数年で確実に働く者が支払う税金は上昇し、生活必需品の物価も上昇しているし、税金とともに公共料金も上昇している。
これが事実なのだ。
事実は日々の生活の中にいくらでも転がっているし、特段情報を仕入れる必要があるだろうか。
情報が必要であるとすれば、それは同じ考えを持つ者同士が繋がっているという実感を得るために、必要な情報を自ら取りにいく時代なのだ。頼みもしないのに垂れ流される情報は、放っておけばいいだけなのだ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/2e7e43aa45651a9952f4800c369c7a7d
掲載後に読み返し修正加筆することがあるので、先週を振り返ってみた。
その戦後が行き着いたのは、アベ自公のアメリカ隷属軍事拡大路線ということだろう。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/7a6655b75c02cea4ebd19c749b752135
もし9条に新たな条項を付け加え明文化するとすれば、ときの権力によって解釈の変更が罷りならない旨である。
であるとすれば結論は
憲法制定当初の日本の非軍事化という考え方によるものである。言い方をかえるならば、”日本は二度と「戦争という過ち」を犯さない”と、憲法明文化して誓ったのだ。
これがソモソモ土台の原点である。これをすっ飛ばした議論など何の役にも立たないことは明々白々だ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/8ff5bc1f3912760755fd2c26b14f7a66
>一部の勢力が思うままにしている、この日本という国は、国民の知らないまま、軍産複合体を含めたグローバル企業の支配下に移行しようとしている。
これに気付いが人々が、一人でも多くの人々に訴え知ってもらうことを継続していくことが大切だ。
若者から年寄りまで多くの人々が知ることで変わっていく。
次世代に継続的に伝えていくことも大切だ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/dd32d136982473a4554df3afbd31a51f
現代のホロコーストであるガザ地区は明らかに”ネタニヤフ”の責任だろうに。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/6a10343e6aae9cece2bcbb0da872ac4c
50億年後にこの星に生命体が生存している確率はどうなんだろうか。是非その辺も研究して欲しいと思う。
明るすぎる夜に理性と感性を失っていく人類は、古の脳の刻まれた歴史を忘れていくのだろう。
夜の深い闇の中にこそ、星は光り輝くのである。
熱帯や温帯の白夜は、人の不純な欲望には都合がいいようだ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/f442bb06ae51742da9bf3bfdf54246cb
世界が負ってる戦争や核のコスト。そのツケはいったい誰が負担しているのだろうか。劣化ウランによって5体を犯された子供たちやもっと軽いが、アレルギーなどの子供たち。
9条を守ろうと言いながら、新9条などという口実でドサクサ紛れに誤魔化そうとする改憲論者の詭弁や核武装論者による”日本の北朝鮮化”。これらの詭弁論者は一見ごもっともな論陣を張るが、よくよく聞けば化けの皮がすぐに剥がれる。
これらの者たちは、真っ先に論ずるべき”日本アメリカ地位協定”には触れることは無い。これだけで詭弁と言わざるを得ない。
戦争屋が儲けるために起こす戦争と、その為に最終的に”必要”とされる核兵器。実はこれこそがプロパガンダなのである。
そしてそれらに掛かるコストは、戦争屋以外の世界の一般人が負担しているのである。これ以上の搾取構造があるだろうか?
日本人はこれまで70年間戦争をしなかった。が戦争に全くかかわっていないわけではないし、そのコストも相当な負担を強いられてきたのである。それは現在も継続して負担している。
日本も都度多くの難民が発生している。いまでも仮設住宅にいる人々も難民だ。
アメリカに隷属しても何も良いことはありません。
これだけ状況証拠があれば十分だろ。探せばまだ沢山あるだろう。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/fffea563808a915a88d38178ac2e42b4
日本とアメリカの不平等地位協定や
日本がジプチと結んだ不平等地位協定
中国その他の周辺国で残虐行為をした日本と原爆を落とされた日本。
加害と被害により日本人は分裂症ぎみだ。
その上、今度はジプチとの地位協定らしい。
こんなことは一切国内では伝わらない。マスゴミのなせる業だ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/5bf090407bd2d5b58c006f79319516c6
消費税廃止論を持っている。
消費税を段階的に廃止すると、税収が上がり財政にもプラスになる。景気は少なくとも現在より回復する。
消費税を廃止して、法人税率の上限を元に戻すべきだ。個人所得は一部を除き上がらない。消費税はどんどん上がる。非正規雇用が増えた、企業側に有利な非正規雇用の法案も通った。それなら当然法人税率を上げるべきだろう。(非正規雇用を肯定するわけではない)
税率表
・法人税率推移 消費税導入時期との相関関係
・所得税 累進課税率推移 なんとお金持ちに有利な税率なんでしょうか。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/1352bbfac7b42b27f34e53a6df17f6f3
トルコのエライ人はEU加入のために、難民を政治利用しているわけだな。EUに難題を押し付けて要求を通すという典型的な悪徳業者の手口に見える。少なくとも難民を救済しようという考え方がこの記事からは伝わらない。
本当に難民の立場で考えるならば、彼等難民が自分たちの家に帰れるようにするにはどうするのかという議論があってしかるべきだろう。カネを出すならそのために出すべきだ。
テロリストの排除ではアメリカもNATOもロシアも一致しているはずだが、”緩衝地帯”なるものが実はトルコの一番欲しい物なのではないのか?緩衝地帯というのは、一歩間違うと危険地帯に変わる場所だ。そこに難民を押し込めようというのがそもそも間違いだ。
少なくともその場所にジャーナリストが入れるようにし、情報を公開しなければならないだろう。
トルコやEUやアメリカの持つ覇権欲のための二枚舌はヨーロッパ人に通用するのだろうか。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/0de78a7340dc9314feb4998c3fd99fa2
こんなのと公明党の支持母体と仏教界含め、日本では税金面で特権を与えられ”聖域”とされているものたちの既得権に、これまであんたも私も騙されてきたわけだ。
ジョンレノンの言うロシアは現在のロシアではないことに留意が必要だ。
311の犯人~アメリカ政府は事前に東北大地震を知っていた
https://www.youtube.com/watch?v=wMxqowjooQw
沖縄県民は政府と知事との密談内容を知っているだろうか。日本人でその内容を知っている人がどれだけいるだろうか。
つまり、知事がアリバイ作りをしているのか、本当に基地建設を阻止するために命を張っているのか、ポーズだけで誰にも分からない。
政治家は有権者が”使いたおす”ものだ。
一般人(支持者)が政治家を妄信してはいけない。
ケツを叩いて動かすのだ。
オール沖縄が結局アリバイ作りに利用され、基地建設が進むのなら、日本の所々の問題は片付かない。悪化するのみだろう。
沖縄県民はもう一度”主権在民”という言葉を思い出してもらいたいものだ。
政治家は信ずるものではなく”使いたおす”ものだ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/6f5edd2b87ffcf770cb0f9cf16b8b61a
・安保法案に賛成した議員を落選させる
・統一候補を応援する
比例に関しては別途方法
自民公明候補者の票の食い合いをさせればいい(若い候補者が同じ政策を持って立候補)若い正義感にはチトキツイ
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/e683ac8db76715e8acbf2f6ed432cb68
311の犯人~アメリカ政府は事前に東北大地震を知っていた
https://www.youtube.com/watch?v=wMxqowjooQw
真夏の省エネ方法には二通りある。
省エネ家電に買い替えること。・・・これは省エネを機械に任すことだが、省エネという自覚がないと何もならない。電気料金が上昇していることに気付かない。家電業界は儲かるが、本来の省エネにはならない。
省エネを自ら実行する(電気をできるだけ使わない生活をする)・・・朝夕の道路渋滞時間帯や満員電車解消策として、時差通勤などと”まことしやか”に行政が嘘をつく。
瞬間的に電力最大消費が起こる時間帯をご存じだろうか。
夕方に最高気温が記録される時間帯である。
奥さんが夕餉作りにとりかかる時間帯でもある。
最高気温が記録される時間帯は、過密化した都市部と過疎化した地方では大きく違ってくるだろう。そういったデータを作るべきだが、何故か東電も気象庁も手をつけない。
夕餉づくりの時間帯は自らずらすことができると誰もが思うだろう。しかし実際はそうはならない。
何故か?・・・
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/5be661c17fb7d9c30fd2e1c133bad7db
若者たちを”学業に専念できないようにした大人”としては悩ましい。
本来の学業に専念しようにも、18歳から有権者なのだ。それを無視した物言いこそ無責任ではないのだろうか。
民主主義の新芽を潰すようなことを無責任な大人と自覚した者がいってはいけないだろうに。
このオッサンがすべきは、無責任な外務省をどうやって変えていくかということだろうに。
それにしても若者には負担が大きいという部分では理解できる。若者の負担を軽減しながら民主主義の新芽を育てていく最良の方法は何かを考えるのが大人なのではと、改めて感ずる。
それにしても彼らが社会に出ると、今度は年金世代を負担することになるわけだ。自覚した現代の若者と、自覚なく青春を通り過ぎた中年以降年代。反省すべきはどちらなのか。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/5be661c17fb7d9c30fd2e1c133bad7db
自主防衛の主軸をどこに何に置くか、拠るかの問題だろう。
自主防衛の主軸は”平和外交”しか有り得ないことをこのブログでは長年にわたってあらゆる角度から訴えている。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/f786e43f59de2533e861ec9ea7dd1ba4
70年間全てアメリカ任せのこの国の現状がこれである。
そして、世界も同様アメリカ任せであった。
アメリカ市民も例外なくアメリカ(という幻想)任せであったわけだ。
そういう中で私腹を肥やしてきたのが軍産複合体とか詐欺金融業なのだ。
これが”教祖様”の正体である。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/cc0e095f47f68242e17cc103dd8e0141
日本の将来を決めるのは、政治家でも官僚でもなく国民一人ひとりなんだよ。
みんなで考えてみんなで答えを出さなけりゃいけないし、それを民主主義って言うはずだ。
加害と被害によって分裂症の日本人と書いたが、正確には誰も知ろうとしなかった日本人で、加害はときの権力と軍部であり被害は一般人なのだ。
この加害と被害の関係は、有権者の無関心によって現在も温存されているのが現状なのだ。
「腹八分、腹六分」の中に、”今だけカネだけ自分だけ”が混じっているってことだろう。カネが欲しけりゃそういえばいいのに沖縄県民。アメリカ軍全撤去の後に、思いやり予算があるだろうと以前から言っている。
新基地は期限もなく固定化されてしまう。大型の軍艦を停泊させるためにどれだけの環境破壊が起こされるのか。それをカネで買うことはできない。元には戻せない。
(翁長崇拝もほどほどにするべきではないのか。知事に当選してからこれまでを冷静に思い出すべきだ)
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/1d8f93178a981c1fe91ff3c4baa1268b
経産省エネ庁が画策しているのはなにも原発再稼働だけじゃない。
エネルギー政策全般なのだ。
そのエネルギー政策を国民の為のものとすべくのテントなのだ。
テントの温存の為にリンクしているわけではない。目的がずれないように願いたいと思う次第だ。(脱原発、原発再稼働反対、それならエネルギー政策についても考えることが必要だ。100%輸入に頼っていて自立国といえるのか。テクノロジーは持っている)
チェルノブイリ原発は”ウクライナ”にあるって知ってるか?
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/29a8c51c3724714792749df218524d60
そして日本は”核保有国になる”などと人々を騙すのだろう。核保有国となろうとして北朝鮮はどうなったか、その他の国はどうなったのか。
唯一核を保有しても世界が沈黙している国がある。
イスラエルという国だ。
アベが前回の中東外遊でどこでカネをばら撒いてきたのか思い出そう。この文脈から読み取れるであろうことが、あながち空想ではないことが理解できるだろう。
ちなみに、アメリカもロシアもこと食料とエネルギーには事足りている。
日本が自立・独立するためにはまずは”食料”であり”再生可能エネルギー”なのだ。再生可能エネルギーに関しては、国も地方も行政が”一応やっている振り”はしているが、どうして普及しないのだろうか。多くの税金が投入されている。
日本で再生可能エネルギー一番普及率の高い九州地方は、何故か先日原発が再稼働された。日本の農地(林水産含め)は衰退するばかりだ。そのことは環境とも密接な相関関係がある。現状のこの国は”国の体を成していない”のである。悪徳政治家と悪徳官僚そして有権者の無関心の成せる業である。
この国には”専門医”はいるが”総合医”がいないことが悲劇なのだ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/18417b8adc20bf09ebe6bf8b3ea4ebec
道路工事ほか公共工事などに役人が出された申請通り施工が成されているのかを現場で確認しているのを見たことがあるだろうか。建物の場合、消防検査くらいはあるのだが。
原発に対しての規制委の対応やこのマンション偽装問題は今に始まったことではない。
国会議員や神奈川県議、横浜市義の対応が問われるのと同時に、許認可を出した行政の責任も同時に問われるべきなのではないのか。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/ed53d1d755f46e00bb84f15d1e71fa43
そもそもアメリカが独立国の大統領の運命についてとやかく言うこと自体傲慢だろう。このことで、ここ連日リンクを貼っていた記事トルコの独裁がどういう反応を示すだろうか。
ISに住処を奪われたシリア人やイラク人難民を忘れてはいないだろうか。彼らが元々住んでいた場所に戻れるよう、各国は協力すべきだろう。
とすれば当然、ISが彼らから奪った油田やその施設は彼らに返還されなければならないだろう。しかしこれでISがそれを拒むようならば、NATOもロシアも躊躇なくISを駆逐することができるのではないのだろうか。
ISが居座っている限り、難民が家に戻ることができないのだから。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/a87368397e330720a2e04768eb875e22
日本が今後生きるためには、どう考えても
『MADE IN JAPAN』を取り戻すことが不可欠なのではないのだろうか?
MADE IN JAPAN ブランドは、現在でも世界的に信頼あるものだろう。悲しい使われ方ではあるが、ISに日本車が大量投入されていたりする。
なんであっても外国人が日本で買い物をしていってくれるのは、MADE IN JAPAN ブランドがいまだ生きているということだろう。
日本人としても、日本で作られたものを購入したいと思っている。
大量生産大量消費からの脱却という言葉の罠についても考えてみる必要があるだろう。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/a87368397e330720a2e04768eb875e22
日本でもアメリカでもEUでも、既存(ほとんど)の報道機関は信用ならないということが”定説”になっている。報道機関の売り物は信頼のおける情報であり、紙や付随する広告を売ることではない。これにようやく最近読者が気付いたというわけだ。
付随する広告は、そのほとんどが既得権益を保持した企業のものであることも読者どころか、発行者が誰よりも気付いている。しかし所詮は”売り物”である。信用ならないのだから購入しなければいいだけなのだ。TVは見ないに越したことはないし、TVが無料だと思ったら大間違いである。
解読は、分野ごとの専門家に任しておけばいい。
ここ数年で確実に働く者が支払う税金は上昇し、生活必需品の物価も上昇しているし、税金とともに公共料金も上昇している。
これが事実なのだ。
事実は日々の生活の中にいくらでも転がっているし、特段情報を仕入れる必要があるだろうか。
情報が必要であるとすれば、それは同じ考えを持つ者同士が繋がっているという実感を得るために、必要な情報を自ら取りにいく時代なのだ。頼みもしないのに垂れ流される情報は、放っておけばいいだけなのだ。
http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/2e7e43aa45651a9952f4800c369c7a7d
掲載後に読み返し修正加筆することがあるので、先週を振り返ってみた。