マンガです
漫画喫茶でこの前1~3巻を読んで面白かったので6巻を購入(なぜ6なんだろうw)
今日は朝からやたらブログ書いてるけど、休憩を兼ねてますw
だんだん集中力なくなってきたかな?
さて、このマンガ、一見人格に問題がありそうな(下ネタ大好きだし)弁護士が、実はとても依頼者のことを考えている優秀な弁護士、九頭がさまざまな事件を解決していく物語です
題材となる事件は実際に弁護士の先生が監修しているだけあって、ミステリー的な面白さとリアリティのバランスが秀逸です
登場人物の名前があほみたいでいちいちウケますけどね
こういう法律モノはカバチタレくらいしか知らなかったですけど意外と面白かったです
まー法律の勉強を始めたから、ってのは大きいでしょうが
今まで絵で敬遠してきたものもちゃんと読めば面白かったりして発見があるものですねー