なんだよイイジャンジョンジョン(浪人→大学生) -8ページ目

すっぽんたべたい。人は いる。

ぐは 更新しとらんで ごめんなさい。って。


どうも ナルシストです。 って しつこいか。


なんか いろんな人の経験上 彼女ほしぃーーーーーーとか おもっているよりも

なにげないときに できるらしいから おいら 自然の向くまま 気の向くまま生きようと思います。


その経験を 話してくれた 先輩は

すっぽんが さばけるらしいです。

うちのお店で いぜん すっぽん鍋を だしたことがあって


生きたすっぽんを ずばっと いくらしいです。


すっぽんは スープが抜群にうまいですと。


おいら 自分でちゃんと 稼げるようになったら すっぽん料理を 食べにいきたいんですよ。

いままで 一回も食べたことないからね。いまでも すこしがんばれば 食えますけど

とっといてるんです。


そういうのって いいと 思いませんか?


とりあえず すっぽん食いてぇと 思いながら

将来的には 子供が乗れるくらいの りくがめを 飼いたいと おもっている ジョンでした。

きさらずにゃーーー ちばにゃー  しんせきにゃー

ちょっくら  千葉のほうに  旅にいってきました。


親戚のあつまりみたいなやつで


アクアラインにのって    きさらず にいって たてやまに いってきました。


アクアラインが いいかんじでちば


海が スーーーーーーーーーーーーーーーーっと 広がてって


なんか なにもかもが 小さなことだったと 思えてきます。


あぁ いいなぁ


途中の 各駅停車の電車も   なんか いきたいなぁーっておもってたような

ところを通って。


なんていうか 無人駅みたいな。 


いいわぁ。



それに 親戚の 三歳児たちと あそんでて



もう むちゃくちゃにされて   楽しかったです。



がおー




久しぶりに追伸ですよ。



やっぱり ついに あのひとのことを

あきらめようと おもう

すこしあった きたいとか きぼうとか

そういうのを もてばもつだけ

苦しいからさ。

おいらも あのひとにも よくないよね。


次のひとと 付き合うことでそういうことも

忘れていけるきがする。


僕の病には 恋が一番の薬のきがする。









アバウト ラブ

僕が人に優しいのは 、

ただ、
誰かに優しくしてほしかったからなんだ。


僕が
がんばって がんばって がんばってたのは

ただ
彼女に褒めてもらいたかった だけだなんだ。

そういうことに
今、気づいたよ。

それでも やっぱり
彼女は最後も
優しくしてはくれなかったよ。

悲しいよ


おいら本当は
人に優しくないけど


誰かにそばにいて
優しくして欲しいよ

よくやったね って
頭をなでて 褒めて欲しいよ


ただ
心から 愛して欲しいよ









なんで
彼女を 忘れられないんだろう。


僕のなにが いけなかったんだろう。

明日の宿題まだ 手をつけてないけど 覚めないうちに 語りたいことがある。

何故に ああも ちゃらちゃらした男 ? 


いや!逆か。


もてる 男ってのは ちゃらちゃらしているのだろうか。


そんなこと言いながらも 正直、 僕の心の中では もっともてて もっといいことしたい というのはある。 


つまり

そういうことが 軽くできるやつを 軽蔑するとともに 

うらやましいと思うのも 事実である。


動物学的にいえば そういう男こそ 優勢の遺伝? とも いうか

簡単に言えば 優秀なオスで ある。


自分は そうすることが可能であるという自負があり 

しかし そうすることで 自分も人をも 傷つけるのが嫌だとも思い

また そんなことをしても、汚い言い方をすれば、後処理が メンドクサイ ともおもったりする。


そういう パラドックスを抱える。



なんつって 結局のところ 自分はそういうことをしない人間なのです 僕は。


そういう 動物的な欲求を おさえこんで まるで 高僧のような精神力で 

常に平静でいることを心がけ、そして それだけで一生を おえるのも よいとは思えない。

(我慢できるが そうするのが しゃくに障る)


簡単にいえば うらやましいけど そういうのできないけど したいけど やらないし できない自分。



話は 少しそれるかもしれないが まぁ そういう 動物学的優勢オスの存在は

疑いのない事実であり  自分は動物学的敗北者である。


そういう 事実に 疑問をなげかけ 自分自身の存在を 否定しようとか肯定しようとか 掘り下げるのはやめにして。 



まぁ そういう 男 の存在 は あるんだ。

ぼくも そういうのに なってみたい。

けど 人を自分を傷つけるのは いやですね。


では どうしたらいいのかと 考えた


そんで まとめた考え。

「いくら手が早かったり=ちゃらかったりしても よいけれども 、そうしたことのあと もしくは それから付き合って 別れたとき その相手に この人に 抱かれて良かった この人と 付き合えてよかったと思わせるような男」


これが 最高であると思う。 人間は 幸せになるために 生きている。なにも 不幸せになることを

もとめちゃいない。 だから 幸せになればいい。


確かに 不幸せの底で 学ぶこともあるが、不幸せから学べることは多くはないだろう。


人生は そんなに 長くない。 しかも 恋愛ができる 時期は もっと 短い。


恋愛とは 無理をすることである側面があるが 


それを理論的に考えてみると 

無理することとは ただ傷ついているだけだと。 

無理をしても 傷つくだけで終わる可能性も高いし、  そんなことでは 幸せには なれないんじゃないか。



つまり 意外と短い人生 そんなに 傷つく必要もないんじゃないかと

   幸せだけの 人生の なにが おかしいのかと。




で さっきの話にもどるが 、

そういう最高な男ならば 相手が傷つくことなく むしろ 相手は 幸せになれんじゃねぇかと。


ちゃらくなくてもいいから その人と 一緒にいて 自分は幸せだと 思わせるような男

そんな 男ならば 娘を嫁にやっていいくらいです。


まぁ そういう男になりたい。


では そういう男とは どういうもんだと 考える。 僕の考えでは 幸せになるとは 成長することだと思う。

前よりも 素晴らしい人になることは しあわせだとおもう。


つまり なにがあろうと その人を 成長させてあげられる人は よい男である。


 ここでは 失恋による成長は のぞく。

 ぼくは 失恋による成長は 一回限り だと おもっている。

 その先に 成長ってのは みられるのだろうか。

 こりずに 繰り返して それは 成長だろうか。

 まだ 経験がないから そうとしかいえん。



んじゃば

成長させてあげられる人とは なんじゃろう。


その人自身の能力や地位や経験を分け与えられるひと


成長するためのサポートをしてくれるひと、

成長するための機会(チャンス)を与えてくれる人。



だと 思う。

自分自身 経験や能力や地位を高めつつも 回りをサポートできて

さらに 上へ 上へと 目指す


そんな 男になりたいし


そんな 男がいいと思うし

そんな 男以外は やめとけよ


と 思うのでした。






(大変 見苦しい文章です 思ったままを 書きました。 から まぁ 正直な話。) 

 


ひさびさ

ひさびさに あれだよ


連絡があって。


彼氏と別れたらしい ふられたって。

で 悲しいから 連絡したと。

都合が良いというのはわかってるって。



いんや

もうそんなこと いいっぺ。

また 久しぶりに 会って飲もうってことになった。


どうだって おいらは おいらさ。

自分を 信じるだけださ。


んだんだ。


えたーなる

えたーなる サンシャインのDVDを やっとみた。


この映画は おいらと かのじょの すべてが つまったもの


いっしょに みにいったしね。


昨日 みながら ぽろぽろ 泣きおったよ。


むかしのこと おもいだしてね。


昔を ふりかえる 余裕ができたというか

まだ 昔のことを ひきずっているというか



まぁ とりあえず  ぼくが いくつになっても 


この映画をみるたびに あのひとのことを

思い出すことには まちがいないな。


そういえば 彼女と別れてから 三ヶ月と半ぶん


顔をみたいなぁ。


なんか 世の中 いろんなひとがいて


なんか がんばれば  彼女になってくれるようなひとを みつけることはできるんじゃけど



あのこは あのこしか おらんなぁ。


なんで あんな ひどいこと するんかなぁ。


なんで あんなに いごごちの いいひびだったんだろう。


あんなに ちかくにいたのに


もう


君は 誰よりも とおいいそんざいだよ。

夜寝ちゃうから ぼくも  お昼にかいてみたよ。

朝おきて
風呂入って
オシャレ無視の
着心地優先で
学校いって

ゆるい実験して

お昼たべて
若干肌寒いなかを
ぬくぬくしたかっこうで

いい天気の
広い中庭で
ベンチにすわりながら

コーヒーを飲む

最高に ゆるーくて
体中の筋肉ゆるゆるで

久しぶりのいい
りらーくすたいむ


もう 秋もふかまって
まいりました。

ねむーねむーちゃん

すいません  


とりあえず 眠ってしまう前に いろいろと。


まず バイトで もうひとつの ポジションにたっちましたよ。 

毎日 サラダとか デザートだとかを つくってます。


あと 最近 エターナルサンシャインの DVDを 買いました。


まじめな男が ちょっと破天荒な女のひとに ふりまわされる 映画によわいぼくは

そくがいです。


ツタヤで レンタルもしてますので 是非に みてください。


あと 最近旅に出ようとおもっていますが


青春なんたら切符が 買えなくって 


もうどうしたらいいふぉっーーーーーーーーーーーーーーー!!!!


というかんじでう。






と いうのが


うそのような ほんとうのはなしで

寝てしまいました。



ごめんちゃ。




今日の日は さようなら こんにちわ あした

好きとは なんだろう。  パート3ですよぉ。



けど  よく わからん。


ぼくは 人を傷つけて いきていきますし。


よくわからなくなってますし。


なんか ここんところは


いろいろあって  



いいのだか わるいのだか



ただ これが 成長といってしまえば そのままだが


ぼくは 難解なアートのように


理解しがたくも 素敵な そんなものに

ほんろうされておろうが。


もうすこし 加速しなければ。

最近は

最近は やりたいようなことがあるけど

なかなか さきに すすめんようなかんじで


だけど まあ そういう きもちが まえのめりなかんじで

よいんじゃないかなと。


おいらは 今日は バイトで 第3のポジションにつきましたとさ。


デシャップっていうの。


最近は どうも 生き急いだり  だらけたり。


まぁ 毎日が 素晴らしい経験であればいいなと 思う。



今日は ここまで。


あでゅ