明日の宿題まだ 手をつけてないけど 覚めないうちに 語りたいことがある。 | なんだよイイジャンジョンジョン(浪人→大学生)

明日の宿題まだ 手をつけてないけど 覚めないうちに 語りたいことがある。

何故に ああも ちゃらちゃらした男 ? 


いや!逆か。


もてる 男ってのは ちゃらちゃらしているのだろうか。


そんなこと言いながらも 正直、 僕の心の中では もっともてて もっといいことしたい というのはある。 


つまり

そういうことが 軽くできるやつを 軽蔑するとともに 

うらやましいと思うのも 事実である。


動物学的にいえば そういう男こそ 優勢の遺伝? とも いうか

簡単に言えば 優秀なオスで ある。


自分は そうすることが可能であるという自負があり 

しかし そうすることで 自分も人をも 傷つけるのが嫌だとも思い

また そんなことをしても、汚い言い方をすれば、後処理が メンドクサイ ともおもったりする。


そういう パラドックスを抱える。



なんつって 結局のところ 自分はそういうことをしない人間なのです 僕は。


そういう 動物的な欲求を おさえこんで まるで 高僧のような精神力で 

常に平静でいることを心がけ、そして それだけで一生を おえるのも よいとは思えない。

(我慢できるが そうするのが しゃくに障る)


簡単にいえば うらやましいけど そういうのできないけど したいけど やらないし できない自分。



話は 少しそれるかもしれないが まぁ そういう 動物学的優勢オスの存在は

疑いのない事実であり  自分は動物学的敗北者である。


そういう 事実に 疑問をなげかけ 自分自身の存在を 否定しようとか肯定しようとか 掘り下げるのはやめにして。 



まぁ そういう 男 の存在 は あるんだ。

ぼくも そういうのに なってみたい。

けど 人を自分を傷つけるのは いやですね。


では どうしたらいいのかと 考えた


そんで まとめた考え。

「いくら手が早かったり=ちゃらかったりしても よいけれども 、そうしたことのあと もしくは それから付き合って 別れたとき その相手に この人に 抱かれて良かった この人と 付き合えてよかったと思わせるような男」


これが 最高であると思う。 人間は 幸せになるために 生きている。なにも 不幸せになることを

もとめちゃいない。 だから 幸せになればいい。


確かに 不幸せの底で 学ぶこともあるが、不幸せから学べることは多くはないだろう。


人生は そんなに 長くない。 しかも 恋愛ができる 時期は もっと 短い。


恋愛とは 無理をすることである側面があるが 


それを理論的に考えてみると 

無理することとは ただ傷ついているだけだと。 

無理をしても 傷つくだけで終わる可能性も高いし、  そんなことでは 幸せには なれないんじゃないか。



つまり 意外と短い人生 そんなに 傷つく必要もないんじゃないかと

   幸せだけの 人生の なにが おかしいのかと。




で さっきの話にもどるが 、

そういう最高な男ならば 相手が傷つくことなく むしろ 相手は 幸せになれんじゃねぇかと。


ちゃらくなくてもいいから その人と 一緒にいて 自分は幸せだと 思わせるような男

そんな 男ならば 娘を嫁にやっていいくらいです。


まぁ そういう男になりたい。


では そういう男とは どういうもんだと 考える。 僕の考えでは 幸せになるとは 成長することだと思う。

前よりも 素晴らしい人になることは しあわせだとおもう。


つまり なにがあろうと その人を 成長させてあげられる人は よい男である。


 ここでは 失恋による成長は のぞく。

 ぼくは 失恋による成長は 一回限り だと おもっている。

 その先に 成長ってのは みられるのだろうか。

 こりずに 繰り返して それは 成長だろうか。

 まだ 経験がないから そうとしかいえん。



んじゃば

成長させてあげられる人とは なんじゃろう。


その人自身の能力や地位や経験を分け与えられるひと


成長するためのサポートをしてくれるひと、

成長するための機会(チャンス)を与えてくれる人。



だと 思う。

自分自身 経験や能力や地位を高めつつも 回りをサポートできて

さらに 上へ 上へと 目指す


そんな 男になりたいし


そんな 男がいいと思うし

そんな 男以外は やめとけよ


と 思うのでした。






(大変 見苦しい文章です 思ったままを 書きました。 から まぁ 正直な話。)