ジョゼ
ジョゼと虎と魚を観た
池脇千鶴 の 大阪弁は なかなか くるものが
あった。
方言に 弱いどうも ぼくです。
映画観てておもった けど 最近の人って あんなに 簡単にやっちまうのかなぁ。
おいらも 昔は やったらええやん やったら 系の エロエロ高校生でしたが
今は いたって プラトニック20代なので なんんか。
自分は このスタンスやけど 、そういう 男がいることを かんがえるだけで 腹が立つ。
これは 理性で隠していた 本能が ほえているのだろうか。
子孫繁栄を 本能が 訴えているのか。
作品のなかだから そうなのか。 やった やられた そんな簡単なものか。
そういう貞操観念は 昭和初期な どうもぼくです 20代です。
池脇ちずるの あたま ボッサなかんじが かわいかった。
普通に あいらしいかんじ。 あれは 演技のなせるわざか。
本人が かわいいんじゃなくて 、 なんだあれ?
妻夫木聡の キスが えぐかった。
映画自体は
いいっ!! というよりは よくわからないが とても満足感というか
恋をしたくなるような
とりあえず 観ればいいいいいいいいいいじゃんんん。 って感じ。
追伸
映画とは 関係ないのだが
なんだろ おいら 身の丈考えたり 自分のキャパシティ考えたりして
付き合うの やめようかな。 おいらは ブレーキが 強すぎるみたい。
なんか 打算的すぎて あかんなぁ。 もっと ダメなかんじの 男でもいいのかなぁ。