話の終わりだって
「
とっても いい思い出を ありがとう
いままで 本当に 本当に ありがとう
それじゃぁ
バイバイ。 」
↑ これ ぼくのセリフ。
彼女が 僕に 恋愛の感情を もてないのだから しょうがない ってことは
わかる。
彼女が ぼくじゃない 人を すごく すきだって いうのも わかってる
それは いくら ぼくが あがいても かわらない。
ぼくが 彼女を好きだって いうのが どうやったって かわらないのと いっしょ。
今日 彼女との 写真を 捨てました。
彼女との プリクラも 捨てました。
横浜の川に 捨てました。
浪人時代 毎日 彼女と手をつないで わたった 橋のうえから。
思い出は 心の中に いれて おこうと 思った。
歌うと 泣いちゃっていた heavenly kiss も
もう あんまり 泣かなくなったよ。
つらいことが 多いみたいだけど
あんまり 無理しないで
元気にがんばるんだよ
ぼくの 大好きな人
さようなら