heavenly kiss
ぼくが 失恋したときに
話を 聞いてくれた 純ちゃんが くれた 曲に
ミスターチルドレンの 「heavenly kiss」
というのが あるんですけど
まぁ やばいんですよ
俺が傲慢になったか? 君が怠慢になったか?
そんな事もうどうだっていいや
答えはただひとつ 君を失いたくはない ただそれだけ
誰より愛しく誰より憎い
こんな気持ちは知らなかった
けれどYOU 君に会って以来
全てが少しずつ変わっちゃってんだ
盲目ゆえに見えるものもある
手探りのドタバタ劇 そういつだって I lost in you
ここの ときに いつも 泣いちゃうんですよ
純ちゃん 見てるだろうけど 泣いてばっかで ごめんなぁ。
まぁ
ぼくの 気持ちを やつらは 見事に 歌い上げるんですよ。
最初は 正直 彼女のことを 死ぬほど好きではなかった
けれども
彼女と 日々生きている中で 少しずつなにかが かわってっていて
彼女が死ぬほど好きになっていった
そして 誰よりも いとしいけど 誰よりも にくい
そんな 気持ちにさせられる ふり方を された
けれども
やっぱり 君を失いたくないだけなんだよ
って。
本来 僕は 社会を斜めに見るような 打算的な 男 だったはずなのに
最近では 歌や 映画 に 心を 動かされるように なりました。
これは ある意味 成長ですかね
明日から 一週間ほど 旅にでます。
せっかく 見てくださっている方々 すいません。
もどってきてからは ちゃんと 更新しまーす。
ぐへへ