自殺をとめたいと

考えるパート2



人間関係や

個性をどう

みんなが受け入れていくか?



まずは

人間関係の根本



親子であっても

いっしょではないことを

頭において

生活をしたり、育む

親の姿勢を考えていかなくては


人間関係の根本が

崩れていきます。



家族内で

パワハラ、セクハラ

受けている人は

必ず、人間関係でも

出るし


学校や仕事場でも

その心の状態は

言葉や行動にも出てしまいます❗



厳しく育てられたら

人にも厳しくなります。



強い口調で育てられたら

人にも強い口調になります。



人は

見てきた、聴いてきた

やってきたことが

正しいと思い


成長したり、育んでいきます。



長年=正解、答え、常識❗



だからこそ

なんとなく子育ては

危険で


自分のこどもだから

俺流で私流で育てるは

めちゃくちゃ危険



子育ては

一人ひとり違うのが

正解



性格も個性も顔も

将来の夢もみんな違います。



親がこうなってほしいと

思っても違います。



赤ちゃんから

高校生まで長い長い

人生での育ち方



人との出逢い



まわりの環境



見聞きしてきた言葉



親の愛✨



特に

言葉と愛は


本当に

自殺を食い止める鍵

川村は確信しています。



その人に

どんな言葉がたくさん

頭によぎるのか?



親からはもちろんですが

いろんな環境で

親からもらえなくても


どれだけの人に

をもらえていたのか?



人にあたたかい、優しい人は

その経験と育まれる環境が

あったからに他なりません



あとは

障害や個性的を

どう社会が人が

受け止めていくか?



発達障害や

目に見えての障害の方が

増えている現実



拒否や白い目で

見ることを


人が無くしていく

心がけ


もっと社会や政治が

個性的な人

障害のある方々に

優しい制度も必要に

なってきます。



日本人は

とくに世間体や

人の目が気になっています。



気にすることも大切ですが

あまり左右されないことも


もし、我が子を守る時には

大事な要素になってきます❗



まとめは

自殺をとめていく根本は



親が勝手にレールを作らず

子どもも一人の個だと

思って


社会の一員になる我が子を

どう育んでいけるか



そのためには

言葉、愛、感謝を

どう毎日使っていけるか‼



自殺=愛の不足

言葉というナイフで

どれだけ傷ついているか



そして

自分自身をどれだけ

大切に愛しているかの

ウエイトがあるかないか



川村もたくさん

死ぬことを考えた一人

だから

今回もブログに綴りました。



どれだけ

いじめを受けても

一人でも愛してくれて

守ってくれる人がいたら

命は助かります❗



愛と感謝が

こころにある人は

死ぬことは考えません❗



人にはネガティブはありますが

プラスの心が多ければ

楽しく人生を生きていけます。



人ももちろん動物も

どんな人に育てられるかで


一生涯が決まる



もちろん

自分で変えていける人も

いますが

それはごく一部の人です。



親は

心して

接していただきたいです。



感情や俺流は

卒業してもらい


この子がどんな

言葉や接し方をしたら

将来に生きるか‼



ここがポイントに

なってきますよ


よろしくお願いします。