霊能者ジャニス侍★死にたくないなら読むといい

霊能者ジャニス侍★死にたくないなら読むといい

霊能者ジャニス侍がブログに参上★
めったにお目にかかれない霊能者○。○○○が
名前を伏せて世界の真実に切り込みます!
日本人なら侍魂で日本を守ってみせる!

Amebaでブログを始めよう!


彼をとりまく人々の中には大きく分けて二つの力があります
俗にいう「天使と悪魔」とでもいうべき光と闇の勢力です


ある人物のことがひっきりなしに入ってきます
気になったので真剣に霊視を行ってみました


霊視の一部始終にはまだ繋がりを見出せない部分もありますが
後に付け足していくつもりですが
その人物が大まかにどういった経緯で魂ごと無になるかはわかってもらえるでしょう



・ある人物、その人はこの時代では男として生まれている


・現在の年頃は小太りに見えるため年齢不詳に思える


・若い時分に陰惨なことを繰り返している
(女性に乱暴をしているが法的には咎められていないようだ)


・前世では山賊をしていた
(人から金品を奪い取り、生活をしていたために剥奪はしてでも幸せは掴む癖がつく
 これはこの時の人生だけではなさそうだ)


・ある時期に悪い霊にとり憑かれる
(本人は気づいていない、それは本人の意思と非常に似ているためである)


・秘密のたからばこを読むが悪い霊の邪魔に合い葛藤するも、反対勢力となる
(素行の悪い魂の癖ともいうべきか、幸せは奪っていかねばという想いが強いため、
 悪い方向へいざなわれる)



この人物のことを真剣に見てわかったことがあります


光と闇に二分する時期がきたことを示唆しているということ


この先の未来に
正しい善なる者たちと偽善的な者たち


その両者の間で衝突が訪れよう


いずれは光と闇に二分する時が来るのです





あとがき


わたしの思考とは思えないものがふと飛び込んでくるときがあります
かと思えば、想いをはせると情報が舞い降ります


面倒がりやのわたしは後者はあまりしません


先述のとうり、「私に何がみえますか?」とか
「未来を見てほしいんです」と聞かれますが
本当に見えてしまったことをお話するのが残酷な場合が多く
お話させてもらう機会があって、正直に話したところで
憤慨される方もいらっしゃるくらいで
わたしとしては、聞いといて最終的には参考にさえしない方も多いので
個人的な何かなど、知らないほうがいい場合が多くも感じられます


何度もいいますが、目先の救済など意味がないもの
といっていいでしょう


「私は救われますか?」など愚かです!
まずは本当の意味での「救われる」から考えれば
誰しもが救われているのです


何度も生まれ変わって地上にたつ
その事象がある以上
神様はどこかで必ず魂の清算とでもいうべき
試練という名前のチャンスを与えてくださってきたんですよ


今生早く死ぬことは「救われない」と思うべからず
魂の続く限りは「救われてきている」と心得てください


ですから、この時代は特別なんです


あと数年で魂が途絶えるか
残されるべき魂であるか


あなたがこの本を読んで気づけるか、気づけないか


そこがターニングポイントになるということを切に言いたいです


タイトルの「死にたくないなら読むといい」は
あくまで魂の話であることを読んだ方には理解いただきたい

こんにちは


わたしは霊能者です



簡単に仕事としては請け負いません


なぜかと言うと


一、面倒だから

二、普通に生まれたかったから

三、とある目的がある為


普通の女の子に生まれたかったなと星をうらむこともありました


え?うらやましい?


そんなことまったくないです


見なくていいことだってたくさんあるってことです


全部面倒くさい


正直、この性質はいらない


けど


わたしにはやらねばならぬ


仕事?


ですかね


があるんですよ


それはこの能力を授かった

わたしの「宿命」





このことはさかのぼること十数年前

始まりは生まれたときからかな・・・・・


学校で授業中に

ノートをとっていた


そしたら


頭にチラチラ浮かぶ言葉


これは何かの暗示だと即座に

ノートに書き綴るわたし


授業が終わったのに続いて

みんな帰るのに続いた


映像とともにノートに綴るわけですが


2009

本(映像)

パソコンに向かう男(映像)

まま

おかあさん

たからばこ

やおよろずの神

預言書


などの数えきれないキーワードと

映像が頭の中にオンパレード


そのノートを見ては何をいいたいか考える


自分の能力にはすでに気づいていたわたしは


意味があって未来を語るものだ

と確信があったものの


いまいち真にせまるつながりをみせないまま数年たちます


数年あとになり

ほかの未来図をたくさん見すぎたわたしは忘れかけてました


そんなとき・・・・


夢で自分の引き出しのある場所をあける自分がいました


翌日あけてみると

そのノートが大事にしまってあり再度思い出すことになります


そこからです


毎晩夢に数年前に授業中にみた机にむかいパソコンをみる男が

夢ででてきます


泣きながら立ち上がってはウロウロ部屋を歩き回り

また机に向かう


そう彼こそが佐藤和也 だった


まだ彼の名前をわからないわたしは

当初彼の名を「サン」と勝手に呼んでいました


なぜかというと

どうやら彼には二人の母親像がいて

息子だから「サン」


毎晩サンを見るのですが、そのたびにわかることがあります



とてつもなく大きな話と気づいたのはだいぶ後のことです




そして



わたしがこの現実に関わっていく

リアリティのない時間差は一体なんなんだ?


そう、夢のお告げ


予知夢はだいたい近い未来を意味します



この件は違う



今ならわかります


なぜ十数年も前から、わたしにこの事実を知らせたか



スケールの大きな話すぎて短い間では伝えきれなかった


それと


わたしに

「このときに備えなさい」


と言っていたのでしょう




通常


わたしは人に霊能力のことを話すことはあっても

「見て!」には答えません


言いづらいですがみんな、大体死ぬ運命なんです


本当ですよ!


近い未来にいなくなる運命


それをむざむざ

「あなたはこれくらいに死にます」

っていえますか??


「それまでは楽しそうですよ」

なんてフォローにもならない



そう、多くの人は滅び行く


この事実は変わらないんです、残念ながら



わたしは本当に見えちゃうんですよ


だから人の未来はいいません


嘘をつくわけです、「大丈夫だよ」と



そんなわたしがこのブログを立ち上げた


そんな面倒がりやなわたしが

ここで、一生懸命になる理由は


ただひとつ



「地球の存亡にかかわる重要な事柄」


をできるだけ多くの人に理解してもらい


まだ見ぬ未来が見えるわたしは


この本が真実だと証明をするためだけに

存在する、ということです



霊能者ジャニス侍★死にたくないなら読むといい


この本

★秘密のたからばこ★

佐藤和也著



近い将来の世界に起こる危機とともに

彼の母親が「本当の人間のあるべき姿」を語り


後に聖書とされる


本物


です!!!!


たくさんの預言書、、そう

ノストラダムスの預言書などありますよね


あれも間違ってはいない「故意のミス」


けどこれは違います


生半可な「予言」ではありません



事実


わたしも数年前からこの本の中身を読んでいます


もちろん夢のなかでですが



わたしが見る夢には一切のくるいはないので

1000%保障しましょう



ためしに・・・


わたしもここでこの本にかかれていない

予言をいっぱつかましてもいいくらいです!


それは別の記事にて書くことにしましょう



とにかく


このブログを読んだラッキーな方は

わたしを疑っているでしょう


そう


そういう人は

わたしの地獄絵巻にでてきた人

つまり「滅び行く人」です

残念ながら



わたしは自分の未来もあらかたわかっています


いつ死ぬのかも・・・・・



いいですか?


だまされた!と思って読みなさい


この本を!



いち早く読むべきです


真実が明らかになる日はそう遠くない


その日が来たら動くつもりのあなたは


残念ながら

ケンシロウの台詞ですよ


お前はもう・・・



ここまで言っても読まないなら結構ですよ



すこしばかりのお金

すこしばかりの時間


これを惜しんだ代償は大きい



目を覚ましなさい!!!!


あなたがここまで読んでくれたこのブログは


あなたの命を救うためだけに書かれてる



あなたが「救世主」になるときが

今こそきたのですよ!!!





真実への扉

わたしには


彼の顔がわかる

彼の若いときの顔も知っている


彼の苦しみも知ってる


まだ会ったこともないのに


彼は今どうしているか


わかるんだ


ひたすら


このことばかりを考えている



世界の滅亡



わたしには

痛いくらいに彼がわかる


ずっと孤独だったろう


彼はなにも悪くない


なぜ、一人だったか


それは秘蔵っこだからである


秘蔵っこていうのは



隠されているのである



目だった彼は

見えない力によって温存されてきた

人から遠ざけられてきた

それは神によって


なぜか・・・・・



妖怪・魔物・物の怪


この類のやつらは


彼の存在が邪魔だからである

早々に消してしまいたいからである


この類の悪意が

彼を襲う


おそらく何度も気づかれては

狙われていたに違いない


もともと潜在能力をひめた彼が

目だってしまっては


危険きわまりない事から


見えない力によって

その力をセーブされて

さらに人からも遠ざけられていた



ずっと一人で

自分は普通の人間だと思っていた彼は

生きていて

何もなく、ただ毎日を死ぬわけでもなく

すごしていただろう


しかし


そう目覚めたのだ


神にお許しをもらった彼は


ある本を書きあげた

この本をわたしは長年待ち続けてきた


何年も前から

わたしにこの本を夢で見せ

まさにこの本を今


手にした


そうです


数々の霊能者、預言者が

「世界を救う本」と予言してきた本


それが


この本



ジャニス侍のブログ


秘密のたからばこ



である


夢でみた本

まさにこの本である


わたしは

何年も前からこの本を見ていた



事実である




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