今日はラフティングの予約を入れてあります
朝ごはんを食べてから、8時過ぎにホテル出発
車はどんどん山の上に向かって走りますI
アキラはダイブコンピューターとにらめっこ、昨日の急浮上事件があったので、高いところにはあまり行きたくない上に、飛行機に乗っちゃいけない時間が、数十分から20時間くらいになってしまって、気が気ぢゃない模様
18時間はたってるし大丈夫といって聞かせても全く落ち着かないみたい、帰るわけにもいかないし、とりあえずほっときました
ようやくラフティングの出発地点に着くと、前に来たときと同じところにしたはずが、記憶なし…楽しかったはずなのに、なぜー??
受付を済ませて、ヘルメットをかぶり、安全ベストを身につけると、アキラが似合いすぎて大爆笑(笑)

ヘルメットに会社のロゴマークで、ソベックと入ってるので、ソベック1号と名付けました(爆)
これを見て、愛らしくて惚れ直すのは、世界中で確実に私だけ
、冷静に見たらきっとただの奇妙なおっさんです(笑)
さて、肝心のラフティングはというと、清々しい森の中をゴムボートで全長14メートルを、私たち二人とアメリカ人らしいカップルとほぼ英語しか話せない現地のガイドの4人で力を合わせて下っていきます





川下りは気持ちいいし、岩壁に追突しながらもガイドの指示でオールを前にこぎ後ろにこぎ、枝なんかを前に後ろに伏せてかわし進んでいくのは楽しい
ですが、問題が2つ、まずはガイドの巻き舌英語がまるっきりわからんので、のんて指示を出されてるのかわからずめちゃくちゃ、もうひとつは、私の反応が普通の人より遅いらしく、タイミングずれまくりでめっちゃガイドに怒られる
まぁ、確かに役立たずというよりは足手まといだったと自分でも思いますが、そんな怒鳴らんでも
10キロくらい進んだあたりの滝壺にダイブしたまではみんな楽しんでたけど、以降は疲れたのと飽きてきたのとでテンションが下がり、静かめな残り4キロをなんとか頑張ってすすみました
12キロのプランもあるようなので、そちらで十分かと思います
到着地点でお昼ご飯I


バイキング形式でしたI
それより何より、食事処からの眺めがとてもキレイで爽快、一面のライステラス
数年前にバリに来たときは、わざわざライステラスを見にウブドまで行きましたが、わざわざなんていくもんぢゃないね、オプションついでに普通に見れます
しかも、ライステラスって、日本の田んぼだしね、うちのばーちゃんちもこんな感じだわ
思いっきりキャーキャー騒いで疲れたので、帰りは爆睡
ホテルに着いて、洗濯をしたあと、時間があったので、すぐ裏の海を見に行ってみましたが、あれー、誰も泳いでない
遊泳禁止なのかなぁ、とりあえず海を楽しむ雰囲気でもなかったので早々に引き上げてマッサージへ
今日のマッサージ屋さんはホテルから出てすぐのお店、まだ新しいみたいで大喜びでマッサージしてくれたけど、うまいって訳でもなかったか
そのあとは、ハイヤットのもう少し行ったところの、マッシモっていうイタリアンに行きました
有名なイタリアンで、混んでるそうだし日本からの予約も諦めてたのですが、ダイビングショップのオーナーさんが昨日予約を入れてくれました
現地の人と仲良くなると、こーゆーのが有難い
お店に着くと、あいてる席もリザーブばっか
食べて飲んで、混むのも納得のお店でした
ビンタンビールを2つに、赤ワインのボトルを入れて、お通しとパン、シェフのお任せ盛りとシーザーサラダとパスタを頼んで5千円ちょい
お通しも、もちもちのパンがとっても美味しいし、シェフのお任せは想像の5倍の量がきました、もちろん美味しい
渡りガニのパスタは、麺がもちもちゆで加減抜群、カニの身もほぐして混ざってて、これは絶品
もっと色々食べたかったけど、もーお腹パンパン
食べきれないパンは、ダイビングショップのにゃんこにお土産
安くて美味しいし雰囲気も良く広い、いいお店でした
















ご機嫌酔っぱらい、ホテルに帰って21時半、明日はとりあえずダイビングの予定なので寝ます
初日が初日だったので心配ですが、行くだけ行かないとね、では、おやすみなさいI

朝ごはんを食べてから、8時過ぎにホテル出発

車はどんどん山の上に向かって走りますI
アキラはダイブコンピューターとにらめっこ、昨日の急浮上事件があったので、高いところにはあまり行きたくない上に、飛行機に乗っちゃいけない時間が、数十分から20時間くらいになってしまって、気が気ぢゃない模様

18時間はたってるし大丈夫といって聞かせても全く落ち着かないみたい、帰るわけにもいかないし、とりあえずほっときました

ようやくラフティングの出発地点に着くと、前に来たときと同じところにしたはずが、記憶なし…楽しかったはずなのに、なぜー??
受付を済ませて、ヘルメットをかぶり、安全ベストを身につけると、アキラが似合いすぎて大爆笑(笑)

ヘルメットに会社のロゴマークで、ソベックと入ってるので、ソベック1号と名付けました(爆)
これを見て、愛らしくて惚れ直すのは、世界中で確実に私だけ
、冷静に見たらきっとただの奇妙なおっさんです(笑)
さて、肝心のラフティングはというと、清々しい森の中をゴムボートで全長14メートルを、私たち二人とアメリカ人らしいカップルとほぼ英語しか話せない現地のガイドの4人で力を合わせて下っていきます






川下りは気持ちいいし、岩壁に追突しながらもガイドの指示でオールを前にこぎ後ろにこぎ、枝なんかを前に後ろに伏せてかわし進んでいくのは楽しい

ですが、問題が2つ、まずはガイドの巻き舌英語がまるっきりわからんので、のんて指示を出されてるのかわからずめちゃくちゃ、もうひとつは、私の反応が普通の人より遅いらしく、タイミングずれまくりでめっちゃガイドに怒られる

まぁ、確かに役立たずというよりは足手まといだったと自分でも思いますが、そんな怒鳴らんでも

10キロくらい進んだあたりの滝壺にダイブしたまではみんな楽しんでたけど、以降は疲れたのと飽きてきたのとでテンションが下がり、静かめな残り4キロをなんとか頑張ってすすみました

12キロのプランもあるようなので、そちらで十分かと思います

到着地点でお昼ご飯I


バイキング形式でしたI
それより何より、食事処からの眺めがとてもキレイで爽快、一面のライステラス

数年前にバリに来たときは、わざわざライステラスを見にウブドまで行きましたが、わざわざなんていくもんぢゃないね、オプションついでに普通に見れます

しかも、ライステラスって、日本の田んぼだしね、うちのばーちゃんちもこんな感じだわ

思いっきりキャーキャー騒いで疲れたので、帰りは爆睡

ホテルに着いて、洗濯をしたあと、時間があったので、すぐ裏の海を見に行ってみましたが、あれー、誰も泳いでない

遊泳禁止なのかなぁ、とりあえず海を楽しむ雰囲気でもなかったので早々に引き上げてマッサージへ

今日のマッサージ屋さんはホテルから出てすぐのお店、まだ新しいみたいで大喜びでマッサージしてくれたけど、うまいって訳でもなかったか

そのあとは、ハイヤットのもう少し行ったところの、マッシモっていうイタリアンに行きました

有名なイタリアンで、混んでるそうだし日本からの予約も諦めてたのですが、ダイビングショップのオーナーさんが昨日予約を入れてくれました

現地の人と仲良くなると、こーゆーのが有難い

お店に着くと、あいてる席もリザーブばっか

食べて飲んで、混むのも納得のお店でした

ビンタンビールを2つに、赤ワインのボトルを入れて、お通しとパン、シェフのお任せ盛りとシーザーサラダとパスタを頼んで5千円ちょい

お通しも、もちもちのパンがとっても美味しいし、シェフのお任せは想像の5倍の量がきました、もちろん美味しい

渡りガニのパスタは、麺がもちもちゆで加減抜群、カニの身もほぐして混ざってて、これは絶品

もっと色々食べたかったけど、もーお腹パンパン

食べきれないパンは、ダイビングショップのにゃんこにお土産

安くて美味しいし雰囲気も良く広い、いいお店でした

















ご機嫌酔っぱらい、ホテルに帰って21時半、明日はとりあえずダイビングの予定なので寝ます

初日が初日だったので心配ですが、行くだけ行かないとね、では、おやすみなさいI