バーをあとにして、メインのお寿司屋さんへ音符

「秋月」

店構えといい、店内といい、高そうだ(笑)

お皿も一枚一枚全て違う柄で手焼きみたい目

春らしく、のれそれやホタルイカと菜の花のおつまみから始まり、さよりといわしだったかな?の切り身やなんやらに握りを少々ナイフとフォーク

お酒はビールでまた仕切り直して、純米を2人で一升くらいは飲んだのかなぁ?

いつも飲んでばっかりで、つまみが減らず、板さん泣かせですみませんガーン

しかし、上司はいつもいいお店に行ってるなぁキラキラ

たまに良い店と毎日赤提灯、どっちがいいんだろ(笑)

その後近くのキャバクラに行ったけど、面白いこと一つもなく終了得意げ

きれいっぽいおねーさんが、入れ替わり立ち替わりドリンク飲んで行かれました長音記号2

キャバクラはよっぽど変わったお店ぢゃないかぎり、男女でいくもんぢゃないわねぇ(笑)

渋谷だとタクシー代安いし近いし、助かるわぁ

タクシー代は上司に貰えるんで関係ないけど、いつも感謝キラキラキラキラキラキラ