CB1300をベースにしているだけあって
腰下にボリュームがあります
仕上げや塗装に高級感が感じられます
オイル点検窓の真ん中にマイナスネジの
あたまがあってそれを回すと
船舶のワイパーのように内側を
拭ける仕掛けになっています
ユーザーに対する気遣いがうれしいですね
さらにスイングアームピボットやネック、
リアショック軸受なんかに
グリスニップル付けられないもんでしょうか
やっぱり余計なクレームとか怖くて
無理なのかな
GPZ900Rのリアリンクには付いてましたね
当時マイナーチェンジの記事を読んで
すごく驚きました
やっぱり漢カワサキです
