新富良野プリンスホテルと「北の国から」 | ***素敵に一人旅***

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自称、職業=旅人( *´艸`)
あくまでも自分の旅行記としてマイペースで綴ってます♬

超お久しぶりの、

「新富良野プリンスホテル」

 

 

 

とってもお高いイメージだったけど、今回はどうみん割を使って破格の宿泊でしたOK

 

グリーンが多くて目に優しい~ニコニコ花

 

 

 

ロビーから出られるテラスにもちょこっとお邪魔~ルンルン

 

 

 

紅葉した木にはオーナメントが飾られていましたキラキラ

 

 

 

 

お部屋はツインルーム。

 

 

 

 

 

 

プリンスホテルはどこも施設が古めだけど、

 

大きな窓から見える景色はピカイチだな~っていつも思う。

 

 

 

ドーン!!!

 

 

 

今回はね、朝の雲海狙いチョキ

 

てるてる坊主ちゃんがいたけど・・・雲海ってどういうお天気がいいんだろうかアセアセ

 

 

 

 

てるてるちゃんのお洋服の裾には北海道。

 

しかもラベンダーカラーで、富良野の位置には★マーク指差し飛び出すハート

 

 

 

大浴場もあるんだけど、かなり遠いので今回はお部屋のバスルームを使用。

 

お風呂でまったりするか、お部屋でまったりするかはその日の気分次第で決めてますおねがい

 

 

 

 

 

そんな翌朝。

 

 

 

 

はたして雲海は見れるのでしょうか。

 

 

 

 

ドキドキ滝汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雲海、キターーー爆  笑

 

 

 

お部屋から雲海が眺められるなんて楽チンだわ♡

 

 

 

 

念願もかなったところで朝食へGOグー

 

 

 

レストラン(BF)へ降りて行く階段が・・・

 

 

 

まさかの、

 

「北の国からギャラリー」

 

 

 

五郎さん!若~い泣き笑い

 

 

 

懐かしき北の国からの歴史。

 

 

 

純がおいたをしちゃって、父さんが東京までお詫びに来るのよね。

 

ありったけのカボチャを差し出すんだけど、

 

「アンタにとって誠意ってなんだい?」な~んて言われて可哀想だったなぁ悲しい

 

 

 

もう続きをみることができない「北の国から」

 

 

 

こうして大々的にパネルコーナーを設けてくださっている新プリさんに感謝お願い

 

 

 

 

そんなちょっとしんみり気分で朝食バイキングに挑む私。

 

 

 

レストランというよりは大ホールだけど、所々が密かにオサレになっている笑い泣き

 

 

 

いっただっきまーすデレデレ

 

 

 

冷蔵庫の中にヨーグルトとふらの牛乳があったみたいだけど、

 

うっかり取るのを忘れてしまった知らんぷりガーン

 

 

 

チェックアウトをしたあとは、敷地内にある「富良野・ドラマ館」へ。

 

 

 

倉本聰さんからニノに宛てたお手紙は撮影禁止だけど、その他はOKだそう拍手

 

 

 

店内はほぼほぼ「北の国から」

 

 

青と赤の耳掛けを見るだけで、純と蛍を連想しちゃうってスゴいよね。

 

 

 

五郎さんのジャンバーにはガッツリとネーム入り。

「黒板」

 

 

 

帽子にも軍手にも、

「黒板」

 

 

 

ジャンバーストラップ、何気にいいかも泣き笑い

 

 

 

どうみん割で「安いから」というだけで泊まりに来ちゃったけど、

 

思いがけずに北の国からがあふれていて、ちょっと新鮮な気持ちになった1泊でした照れ