昼、
iPhone をふと見ると、
「あなたのアップルIDで他の人がバスに乗ろうとしています」
そんなメッセージが、中国のとある都市のマップとともにスマホに現れる。

パニクる私。
え?!

何何?!

私のID乗っ取られる?!
色々物を買われちゃう?!

驚いて冷静ならばその画面をスクリーンショットなどするのだが、
そんなことを考える暇もなく、
早くどうにかしなくちゃと慌てる私。

「許可をしますか?」

いいえ。

そしてまた流れに沿ってスマホのパスワードを入力し、
IDを変更画面に促されるまま変更。



だ、大丈夫だろうか?






話には聞いていたが、
まさか自分が。

みんな誰もがそう。
自分が当事者になるとは思わない。


そういうことって、起こるんだなー。


中華料理を食べている時の出来事でした。


パクチーおかわり!

わー、
この味!
近い!!
懐かしい!