”津留晃一 鏡”統合の道のりで、ふと心に響く言葉。あるがままに見つめてゆく。現実世界は鏡。自身の思いが現れる世界。そこには自身の姿が鏡のように立ち現れる。ジャッジを手放す。それは本来の自身を取り戻す道。
”好きなことを、世の中に向かって発信する”一昔前とは時代が大きく変わって、仕事の仕方もバラエティに選択できるようになってきているとは思う。自分の好きなことで生きてゆくと言うことが、声高々に叫ばれていてもハードルは結構高いなと怖じけついてしまう。ヒロシさんを個人的には深夜番組などで最近見かけることが多い。旅番組、キャンプなどのアウトドアライフ番組が私の趣向と似ていることで、シンクロしてしまうようだ。自分にあつた生き方の延長線上で好きなことを仕事にし、成功されていることで勇気や希望を与えてもらえるのは私だけではないと思う。