
頭にファミコン
(スーファミやゲームボーイの事もあり)を乗せて、キーボードを弾いています。
こんな感じ
で、毎週生放送をやっているのですが、その中で生ラーニングと言うものをやっています。
視聴者からの投稿でゲームの曲を選曲し、それを絶対音感を生かして、耳コピして
ピアノで弾くと言うものです。
1曲大体10分くらいで弾けてしまう教授を大変尊敬しております。
先週の生ラーニングは 「428」と言うゲームのメインテーマ。
実にかっこいい曲です

で、家にはあるのですが、やったことなかったソフト。
みんなのコメント読むと、大変面白いらしい。
以前、同じチュンソフトの弟切草やかまいたちの夜はやったんだけど
それ以来、やってなかったサウンドノベルです。
(サウンドノベルは、テレビ画面に背景映像とサウンド(BGMや効果音)をともなって表示される文章を追って、読み進めていく事で進行するものである。文章を追っていく途中で選択肢が提示され、物語の展開にプレイヤーが働きかける事ができる。以前から存在する物で言えばゲームブックに極めて近く、“ゲームブックをコンピューターゲーム化したもの”と思って概ね間違いではないが、そこに「サウンドノベル」の名の通り、紙の本では有り得ない音や、あるいはちょっとした絵の動きといった演出が効果的に加わる事で、プレイヤーに臨場感・緊張感を与えている。シリーズの草分けである「弟切草」「かまいたちの夜」の影響から、恐怖心を煽るホラー物やサスペンス物の作品が多い。 wikipediaより)
で、やってみることにしました

面白い

以前と違って、主人公が複数いて、1人の行動が他の人に影響を与えていく。
それによってBAD ENDになって終わっちゃったり・・・
まだ、はじめの方しかやってないけど、はまりそうな予感・・・・
