台湾に行きたいけど行けないので その④「路(ルウ)」を観る | Jane's room

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yahooブログからお引越ししてきました。
美味しいものと不思議なものが大好き。

宣言解除が進んできて、自粛を続けつつも、各地で賑わいが出てきているとか。

 

神戸に住んでいる友達からも「解除されたよ」のLINE。

「まだまだコロナが消えたわけでも無いけどね」と、普段私と違って(笑)落ち着いた彼女でも少し嬉しそうほっこり

 

自粛生活が始まってから、外に出られなくて困ったことは、外食出来なくなったことでも旅行に行けなくなったことでもない。

 

「お友達と会って、他愛ないお喋りができなくなった事」

 

でも、今の時代でまだ救われたよね、という友達がいた。

LINEやビデオ通話で、話したりできる。

 

「もっと前なら、文通せなあかんとこやった」って爆  笑

 

事実、色んな場所にいる友達や同級生や仲間たちとのグループLINEでお喋りできるから、良かったと思うニコニコ

 

解除が進んでると言っても、まだコロナが消えたわけでも無いし、これからも1人1人が気を付けていかなければいけないのは変わらないので。

 

再び、大好きな台湾に行けるようになるには、もう少し時間がかかりそう。

 

なので、

 

日台共同制作ドラマの「路ルウ」

 

昨夜が第2回目だったんだけど(全3話)1999年から、台湾エクスプレスが開通するまでの、日本人と台湾人の色々な交流を絡めながら進んでいく物語。

 

ちなみに、この自粛期間に入ってから、中国語(台湾語)を始めたのだけど、ちょうど「路」の発音が出てきたところなので、これだけはすぐに頭に入りました(笑)

 

次回台湾に行くまでに、少しは上達していたいなぁ。