今日は、昔話をしたいと思います。


ちろに片思いしていた頃の話です。



前に書いたとおり、私たちは仲間内でのお付き合い。


最初は知り合い程度のお付き合い。


名前を知ったのは2005年6月くらい。



少し話したのは2006年1月くらい。


このとき、

ちろには好きな人がいました。

ねおには別れても切れない元彼がいました。

もうちょっと話したのは2006年3月くらい。


このとき、

ちろには頻繁に電話をかけてくる女性がいました。

ねおにはストーカーがいました。


(このこともいつかブログに載せてみようかな…)



意識したのは2006年4月・・・・


仲間内で開催された飲み会。


ちろはあまりお酒を飲めないの。


適度に酔っ払うとすっごくかわいいラブラブ・・・ってそうじゃなくて


だから、その飲み会に遅れてきて、お酒は飲まないでいたのです。


も、少しお話したんだけど、まだお互いよく知らないし、


でも面白い人だとは思ってたのですかお


ねおのテンションについてくる人なんてうれしいと思ってました。


その日、実家住まいのねおはママに迎えに来てもらおうとしたところ、


ちろが、


「送っていくよ~、飲んでないから!」


と言ってくれました。


しかも、仲間内で遊ぶ時に何回か通った我が家への道を


完璧に覚えていてくれたんです!!


ちなみに、他の男友だちも送っていくので3人!


下心とかなしに、そんなこと言ってくれる人は初めて見たので



きゅん。



としてしまいました。


それが始まり・・・


つづく。


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