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さすがだわ!世界の王さん

janbaka

王さんが理事長を務める世界少年野球推進財団と
東京都が共催する少年野球大会の調印式での一コマ。
(石原のバカ都知事と)

しかし、いつまでたってもこの構えまったくもってブレねーな
胃がなくてゲキ痩せしててもやっぱり王さんの一本足は不滅だわ
それにしてもほんとすげー

▽これ観たら王さん尊敬しなおすよ


王さん御年55歳です(当時)。篠塚と役者の違うことといったら…





エイデンハート追悼

janbaka

ボラス泣いてたなー
前途揚々な人間なくすのってつれーな


WBCが忘れられなくて



日本の2連覇で沸いたWBC。
いろんなテレビ番組でコメンテーターたちは、
最後の決勝戦におけるもっとも印象に残ったシーンは?
という問いに「イチローの決勝打」「内川の守備」を挙げている。

しかしおれは、この「内川の守備」については、
納得のいかない部分があっていてもたってもいられない。
このシーン、実は誰も触れていないタブーがあったのだ!

韓国との決勝戦5回裏。
それまで完全に韓国打線を封じていた岩隈が、
韓国唯一のメジャーリーガー、チュ・シンス(インディアンス)に
バックスクリーンまで運ばれる大ホームランを献上した。

「ついにつかまったか!」

やばい!このままズルズルいっちゃうの?
そんな不安をみな一様に感じたに違いない。
そして、次打者コ・ヨンミンを迎える。
前回のWBC、北京五輪と日本に対し素晴らしい成績を残す好打者だ。

慎之助(巨人)曰く、「完全な山ハリタイプ」というコだが、
この打席では違った。
初球の外真っすぐを平然と見逃し、ボール。
このとき城島は「変化球に絞っているな」と考えたのかもしれない。
そこで、2球目には内角の真っすぐを要求した。
すると、コの鋭いバットスイングがボール半個分中に入った岩隈のストレートを
完全に捉えた! 打球はレフト線付近へのライナー。
レフトの内川の本職は内野。
普通の外野手なら長打を警戒し、後ろに逸らさないよう回り込んで
確実に処理するはず。しかし内川は「2塁に進塁させたくなかった」と
攻めの守備でショートバンドを処理し、立ち上がってそのまま2塁手岩村へ送球!
完全にアウトのタイミング……

問題のシーンはここで起きた!
タイミングは完全にアウト、送球の高さも抜群。
岩村はキャッチしてそのままグラブをランナーに差し出すだけでよかった。
しかし、その岩村のタッチが考えられないほど遅いのだ。
おいおい、いわむらー、タッチおせーよ???

タイミングでジャッジする審判は多い。
この場面でももちろんアウトのタイミングだし、
誰もこのことについて触れている者はいない。
しかし、何度VTRを見直してもセーフはセーフなのである。
コ・ヨンミンの悔しそうな顔はあまり映し出されていないが、
明らかに岩村のタッチは緩慢だった。

日本の野球ではタッチの仕方を
「ベースにグラブを置いてランナーを迎えるように待て」
と教わる。これはランナーを迎えに行くようにタッチすると、
うまくかわされる可能性があるし、スパイクで怪我をすることがあるからだ。
岩村も基本通りグラブを置こうとしていた。
しかし、その置こうとしたグラブの下をコの手はすでに通過していたのだ。

審判の位置はVTRで見る限り死角ではない。バッチリ交錯箇所が見える場所にいる。
明らかにタイミングだけでジャッジしている。

韓国がこのシーンについて何も抗議してきていないのが
何よりも不思議だが、間違いなくこのプレーで日本は韓国の追撃の目を断ち切った。
このプレーで優勝できたといっても過言ではない。

「個々の力ではまだまだ日本の方が韓国より上」とよく言われるし、
現に韓国の監督もそういっていたが、この試合に限って言えば、
日本は実力で韓国を倒したのではなかった。
「ミスジャッジ」という神風が吹いて勝利したのだ。






豪腕死す!

janbaka

ついに巨星堕つ
かつて兄と呼んだオトコ「マルヤミ」のアミバリーチに
とんでもない無筋で挑んで来た若人も
遠征最終日にして、ついに死す。。。。

午後7時集合というなんともフリーな時間帯から始まった行脚の旅最終日。
かねてより、「兄さんとぜひ」と所望していた豪腕だったが、
兄さんがやってくる終電までに「嫁ゴタ皇子」にフルボッコ。

兄さんが参戦して以降もまったく奮わず、
なんと12時間やって1位が1回しかないという散々な目に。
さらに、谷翁の四暗刻リーチ一発ツモでジ・エンド。

前代未聞の負け分銀行振り込みという新たなシステムを導入することとなった。
兄としては、立て替えてやりたい気持ちも山々だったが、そこは心を鬼にして、
博信が谷翁の銀行口座のメモ書きをもらう一部始終を苦虫を噛むような思いで
最後まで見届けていたのであった。

おしまい



香川のゴーワン・アトキンソン

janbaka


夢の3日間が過ぎ、それぞれ明と暗が分かれた結果となりましたが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

香川から豪腕がやってくると聞いて、
これはヤバい!とプルプル状態の庄子のモチベのせいで、
やって来る前日の木曜日に前哨戦が行われる格好に。

そしてこの日、新キャラ・長友氏が登場!
しかし、その長友氏、幸先わろく、夢の5万元マイナススタート。
ノリ王への「リーチしていれば数え役満成就」をダマで倍満止まりにしてしまったのが運の尽き。
あれよあれよという間に、珍しく調子の悪かったノリ王よりも
負けまくり、完全にクールポコ状態に…
紹介した庄子も「なんかわりーね」なあの顔。

2日目の金夜は、2部制の構え。
先陣を切ったのは、その日下痢で会社を休み、
昼間はパチンコで英気を養ったマイアミと、
終電以降は「嫁ゴタ」な皇子、
そして、香川の豪腕とおれ。

いきなし、マイアミの怒濤の連チャンスタートで、
役満並みの支払いにがっくししたものの、(この時点でおれ約3万マイナ)
続く、2部要員で派遣された浅沼ヤン君のおかげで、
結局朝になってみると、30そこそこのちょっとマイナですんだおれ。
マイアミの代わりにもってったのはやはり谷翁。
ヤン君は夢の約5万元マイナで、ついにトータルも13万元(もちろんマイナス)突破しました!
おめでとうございまーす!!

香川の豪腕がかき乱した場のおかげで、
ノリ王がボッコしやらいたというのが、最終日3日目。
ついにやってくれました!庄子が4万元突破!で復活!?

いやー、見したかったわー


4月からは仕事の関係で週末厳しいおれに代わって、
誰かしら出席率80%はキープしてもらいたいわ。