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遅ればせながら

janbaka

ちょっとここんとこバタついてました
とりあえず、先週金曜夜の結果報告。

ひっさびさつえー皇子見たわ

しっかしアサやんにまた足引っ張らいた

庄子がいつのまにか

janbaka

ノリ王、ノリ王っていって警戒してたら
庄子がいっちゃってたわ

今夜はノリ、舞、ヤン、おれ(と皇子?)だけど、
だれが死ぬやら

もうゴメンだわ

ともさかりえ、9年ぶりに歌手復帰

janbaka

ほんとどうでもいい。
こんなくだらないニュースがトップにくるなんて
世も末なのか、平和なのか。


ほんとくだらねー

心配していたことが…

janbaka-makun

とうとう現実になった。
雀バカップが開催されていた29日に
野村監督の通算1500勝を完投でプレゼントしたマー君が
ついに肩やっちまった。

WBC組の相次ぐ負傷離脱の流れが
マー君にもくるんじゃねーかとずーっと心配してたんだよね。
開幕4連勝すべて完投してきてた疲れが肩にきたんだろーけど
早く治して帰ってきてほしーわ。
玄ちゃんの復帰とともにお祈りしてます。

一方、マー君と言えば忘れちゃいけないのが、
早稲田に進学した佑ちゃん。
マー君に完全に遅れをとっちゃった感の否めない佑ちゃんだけど、
江川が持つ大学通算最多勝利目指してがんばってます。
各年代の日本代表にもしっかりエース級で名を連ねているし、
ゆっくりとだけど成長していってます。

ただ、ピッチャーの肩は消耗品。
45歳で未だ現役の工藤とか43の山本昌は別格として、
早めにプロ入りしていろんな記録に挑戦する姿が見たかった。
江川なんて、作新学院から即プロ入りしてれば
絶対200勝はしてたはずだし。

まぁ、佑ちゃんは親があんまりプロで活躍することを
期待してないみたいだから、将来を考えて進学を選ばせたみたいだけどね。
早実3年時の夏の甲子園で魅せたピッチングは、
あのイチローをして

「ひさびさに痺れる投手が現れた」

と言わしめるほどだったし、
あの時点では間違いなく、マー君より格上だったから
ほんともったいない。

で、最近YouTubeで佑ちゃんのピッチングチェックしたんだけど、
早実時代のストレートではなかったのがかなり心配。
多分キレは落ちてると思う。

早大の監督がキャッチャー出身の応武篤良じゃなかったら
もうちょっと佑ちゃんも伸びてただろうに。
さすがに楽天の佐藤義則とじゃあ格が違い過ぎるか。

全然関係ないけど、
この桑田、槙原、斉藤の巨人三本柱の飲みトークが
面白かったから観てみて。







第3回雀バカップ結果発表!

janbaka

参加者は、
ノリ、丸、庄、皇、木、前、浅、中、翔の9名。

半荘8回でのポイント最高得点者が参加費1人3000円を総取りするという
2位以下はまったくなんの栄誉も得られない容赦なき戦い。

結局、年間ランキング1位のノリ王が優勝という
「あーあ」な結果に一堂げんなり。

戦犯は前山と木内の二人に決定!(ノリ王を自由にさせすぎたということで満場一致)

それにしても前回覇者の前山がシーズンの不調を引きずるわ、
木内がシーズン通り「うめーけど…」な麻雀で場を盛り下げるわ、
皇子が最終局でノリ王を助けるカンちゃんリーチかけるわで
見所はモリコーネでした。

この休み中にもう一回くらいやりてーな、大会。

やっぱニイサンスいねーと暫定的な意味合いつえーわ