ルミ吉先生に

色々と勉強させてもらったC店を出て



時間的には、次が最後か?



で、friendyさんはB店のですてぃに〜

会いに戻るとの事で



ルミ吉先生と2人

D店へ行く事にしました。



たのも〜



紹介タレントが2人登場。

甘く採点しても、60点&50点ってトコか。



あれ?ルミ吉先生の口から

同伴の「ど」の字も出てきていない。

ま、それが答えです😅



何を話したかも覚えていない

「空白」のような時間を過ごしていると



お客さま〜、どうでしょ?

この娘たち、指名でよろしいですか?



普段は言い成りの、優しいピン中2人も

今回ばかりは 「チェンジ」を所望。



すると、また新しい紹介タレントが

先に1人だけやってきて

おー、めっちゃくちゃ可愛い😍



私とルミ吉先生のあいだ─

というか、だいぶ「私」寄りの方に座ります。

分かりづらいな、どっち担当?たぶん俺か



で、しばらくすると

もう1人の紹介娘がやってきました。



ヤバッ、この娘もめっちゃ可愛い😍



さっきの娘もかなり可愛いのですが

個人的には、この娘の方がタイプです。



が、ルミ吉先生の左側がスッポリと空いていて

彼女はそのままそこに座るだけ、の状況。



チッ、ルミ吉さんの方に行っちゃったよ



と、思ったのも束の間



なんと、彼女はぐる〜っと遠回りして

私の右側に腰を下ろします(笑)



ふっ、 顔に 「同伴」 「ホテル」 「ソクソク」 って

書いてあるから、こうなるのですよ😏



てなわけで



巡礼4箇所目にして

やっとタイプの娘が座ってくれました✨

小さくて、ちょっとギョロ目がかわゆい



で、その大きな瞳に見つめられ

デレデレしながら過ごしていると



本当に、突然



ね、ね、ね、はい、2人、入れ替わって!

はぁ?

チェンジ、チェンジ、チェンジ

はぁ?

はい、君あっち行って、あなたはこっち



大先生が

とんでもない事を言い出します😵

冗談じゃなく、真面目なトーンで



てか、おそらく



大半の人がそっちを選ぶってくらい

お隣ピナもめちゃくちゃ可愛いのに?

何が不満なんだ?



すると、ギョロ目ちゃんが

私に隠れるような格好で、袖を引っ張り



ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ…



私に、救いを求めています😅



ヤダと言ってますよ、そりゃそうでしょ

違うんだよ、janaさん!



ここからは、まさに「ルミ吉劇場」。



私の娘が可愛いすぎて、私じゃ無理

janaさんじゃないと手に負えないって!



もう、よくわからんと言うか

本当にハチャメチャな「主張」 です😩

ギョロ目ちゃんに聞こえてますよ!失礼でしょ



まぁ、結果的に



大先生の「独善的」トレード案は

アッサリと却下されましたが



改めて、ルミ吉先生の天真爛漫……

じゃないな、もはや破天荒なスタイルに



ただただ、驚かされるのでした。



それでも、少し経った頃には─



janaさん、「愛に時間は関係ない」って

英語でなんて言うんだっけ?



すっかり、いつものように

全力で口説いてらっしゃいました😅



ということで

D店もキッチリ1セットでお会計。



その後、friendyさんと合流して

3人で反省会。







新年巡礼の旅は、幕を閉じたのでした。



ヨシさん、friendyさん、ルミ吉さん

今回はお付き合い頂き、有難うございました!



おわり。