今日は 久しぶりに 仕事帰りに ジョイフルに行った。生ビールを いくつ飲んだことか…
会社での不平不満…
今まであったオモシロイ話…
いろんな事を 語り そして 飲んだ…
その時 ふと思った事がある。
わしは このままで良いのか?
この不景気な世の中…
今 仕事が出来ている事に何も感じず…只、不満をぶちまける…それで良いのか日本人!
会社に対して忠誠を尽くすなど 当然の事…
But 忠誠を尽くす事に疑問を抱いているわしは どうすればいい…
遊びぢゃないのよ仕事は ハハ~ン
好きだと言ってるぢゃないの ホホ~ン
と、まぁ 考える時も あるぢゃない?
生きていくには 働くしかないんだよね。
くそったれー!
俺様は 俺様は こんな事を…
こんな仕事をする為に 産まれたわけぢゃないはずだ!
俺様は いつの間にか サイヤ人としての誇りまでも 失っていたのか…
くそったれー!
俺様には これが限界なのか…











違う!
俺様はきっとなれるはずだ!
スーパーパチ店員に…










ちっちゃ(>_<)


夢を…

誰か夢をください!

僕に 夢をください!
お久しぶりの更新してやるぜ!
降りしきる雨の中 私は 父の墓参りに行ったわけだが…
行ってビックリしたんだ!お墓の 横の 墓標?に 何やら張り紙がしてある…しかも ご丁寧に 母の名前と ご子息様宛てだ!
雨に濡れないように ビニールまでして ご丁寧なこった!
だがよ~ ガムテープで 貼んなや!粘着残るねん!しかも 雨やから 余計に!
と、思いつつ あえて 見なかった事にして 備えてあった 枯れた花を 捨て…墓の周りのゴミを拾い…線香に火を着け…手を合わせた…
お父さん…枯れた花なんか いつまでも 置いてごめんなさい…今度から 定期的に来るから…
あと、今の俺に いいダチが出来たのは お父さんのお陰…で…す。






ん?


なんか おかしない?
まるで 父が亡くなったのが 喜ばしいような発言。違う!そういう意味ぢゃなくて…て、雨の中 眉間にシワを寄せながら 言い訳を考え、とりあえずありがとうと言って 墓を去りました。
怒っているだろうか?怒ると決まって ローキックをしてきた親父…でも それはそれで 楽しい気もする。俺が 死んだら あの世で ローキックかましてくれよな!




倍にして返してやるぜ!




うそったい!
とにかく 墓参りは ずぶ濡れになりました。
傘持ってないもんで…
ドンまえだこうよう!
お待ちかね!
更新リクエストがあったので?
更新してやるぜ!
ベジータ様だ!

今日は 13日の金曜日…
実は 11月13日は 親父の命日…
俺様が 小6の時に他界したんだ…
親父は カラテカ(矢部ぢゃないよ)で
もの凄くかっこええ親父やったんや
その当時 そんな強くて男らしい親父に 憧れ 俺様も 空手を一緒にやってたんや
半分は強制的やったけども…
でも、かといって頭の固い頑固親父ではなくて
勉強をするにしても
出してくる問題には必ずと言っていい程、豚が出てきてた
豚が好きなのだろうか?
さすがに息子の俺様でさえ理解の範疇を越えていた…そんな親父が 母に こんな事を言っていたらしい…
『ベジータが二十歳になったら一緒に酒を飲むのが夢』…
それを初めて知らされた時は 親父は もういない…
姉さんばかり可愛がってた感じやって 俺には物凄く厳しかった親父…
でも それは 俺様を たくましく育てる為だったのかもしれない…
そう思うと 泣けてきた…
明日は命日…
全然 墓参りなんて 行ってあげてないけど
丁度 明日は休みだから
墓参りにでも行こうかな…
皮肉な事に 親父が生きていたら みんなと知り合えてないかもしれんのやけどそれと引き換えに俺様はキサマらというダチに巡り会えた。
これは 運命…
そして中学高校と いまだにつるめるダチは 一生大事にしないといけないんや。
明日は 親父に いいダチに巡り合わせてくれてありがトーマス!と伝えてきます。
ここで一曲…
宮崎県にお住まいの
太陽を倒すのはウルトラマンぢゃねぇ!
このスーパーベジータ様だ!さんより
『世界中の誰よりきっと』お聴きください…
♪世界中の誰~よりきっとフフフフフフフフフンフン…









この曲忘れた…
台無しや…
明らかな選曲ミス…
まー
とにかく明日は 墓参り行ってきます。