遅ればせながら、物産展のご報告
一週間ほど経ってしまいましたw
申し訳ないです。
10月29日30日に行われた
関東学院大学 法学部 小田原キャンパスで
VAfter主催 県西部の物産展を行いました
今回の試みは、はじめてでした。
多くの方々のご協力があったからこそ出来た催しだと強く感じています。
芝さんが夜勤明けで手伝いに来てくれたり
二階堂さんも、急なお願いに快く手伝いに来てくれたり
高校の同級生住吉なんか、滋賀から飛んできてくれたり
中学のリンタロウ、テペ、モ
葉山から車で来てくれたり
TKGの先輩や同僚、後輩まで遠いところ来てくれたり
もう、感謝をし始めたら日が暮れるwwww
この二日間の合計売上
40万超えましたーーーー!!!!
正確には、406.647円です
多くの方々にお越しいただき本当に感謝しております。
サークルのある後輩は
「こんだけ準備して、お客さんが来るのか心配」
「多くの人に協力してもらったのに、お客さんが来なくて、売れなかったら申し訳ない」
当然の心配です
自分も当然
この心配は、していましたw
しかし、
二日間分用意した
片浦レモンサイダーが
3時間で売り切れたり
ちもととの共同開発商品が
初日、1時間で売り切れ
二日目も、1時間半で売り切れ
富士屋ホテルのパンは
一個400円などの価格帯が通常で
自分は、「学園祭として、価格設定が高すぎるのでは」
と思っていましたが
両日とも
完売。
足柄茶も二日間で120本売る事が出来ました。
まさかりーパンは、二日間で
250個以上売る事が出来ました。
予想以上の反響に
メンバー達は、大きな達成感を感じる事が出来ました。
このような活動を本学部の学部長が認めてくださり
毎年、関東学院大学から発行されている大学案内のパンフレットの来年度分に、
VAfterが記事として載ることとなりました!!
そのため、30日は
本部の広報の方が来て
自分を取材していきました。
やはり、写真で笑顔は苦手ですw
シンポジウムのアンケートでは
「学生がこんなに地域のために考え・行動してくれているのは、純粋に嬉しい。もっと、頑張って欲しい」
「小田原に住んでいたが、今回のシンポジウムを見に来るまで、関東学院大学が学園祭を行っていると知らなかった」
きてくださった方の中には
当日
ポスターをみたから
ケーブルテレビでみたから
神奈川新聞をみたから
ラジオを聴いたから
ビラを見たから
このように、自分達が行ってきたことが一つ一つ繋がったんだなと思うことと同時に
このような、機会を提供してくださった方々に本当に感謝してます
自分ひとりでは決して出来なかった
小さな取り組みだったかもしれない
でも
メンバーの成長に繋がったり
一人でも多くの町の人に、関東学院大学を知ってもらうことや
自分達、学生も県西部を知るきっかけになったり
当然
自分の成長に繋がったり
物産展
最初は、「どんなものになるだろう」
と思ってたけど
「産むがやすし」
挑戦してよかったと本気で思えました
学生最後の学園祭は終わったあと↓
暮らすぎですねw
この後は
後輩達の代になります
箱根の町長や
露木さん
取材に来た、本部の広報の方
多くの方にこう聞かれます
「後継者は、大丈夫?」
物産展を通して
後輩達は、成長しました
そして、代表も引き継ぎました
俺は、後輩を信じています
後輩達だけの
最高のVAfterを造ってくれると
僕たちの代は、創っただけ
後輩達は、造る代
今後とも、VAfterをよろしくお願いします。
最後に
私事ですがw
付き合って
一年になりましたww
学園祭×シンポジウム×県西部首長
10月29日・30日
関東学院大学 法学部学園祭でした
そこで、VAfter企画のシンポジウムを行いました!
自分は、地域活性化に対して
学生と言う若者の視点で出席しました。
5ヶ月前から企画をしていました
当日になるまで、何か不備は?
見落としている事は?
と
心配で心配で仕方がありませんでした。
なぜなら
箱根町長 山口 昇士さん
小田原市長 加藤 憲一さん
衆議院立候補予定 露木 順一さん
報徳神社宮司 草山 明久さん
関東学院大学 教授 出石 稔先生
このような普通にお話することも難しい人々
と
学生の自分(一人)w
緊張するなというほうが無理ですよww
いやー
なんか、この写真を撮らせていただいたとき
本気で焦りましたw
露木さんがコーディネーターということでした
自分達VAfterが
今回の学園祭で、地域活性化という目的で県西部の物産展をなぜ行おうと思ったのか。
自分は、県東部(横浜・横須賀等)で生まれ育ち、その感覚からしたら今の県西部はどのように見えるのか
などについて述べ
それについて
小田原市長や
箱根町長などと
意見を交えながら
将来の地域活性化に若者の力がどのように必要なのかを語り合いました
本当にいい経験でした。
お集まりくださいました方々はお世辞にも多いとはいえません(100人程度)
しかし、関東学院大学の教授や、学部長
学生
一般の方々
様々な人々にお越しいただいたことに
本当に嬉しく思います。
途中
自分の就職先について
かなりの無茶振りがありましたがw
また、
お世辞でもあのような方々に、褒められると
嬉しいを通り越して
なんか恥ずかしい気分になりますw
でも、自分が褒められるのは
サークルを褒められているのと同じ
つまり、サークルのメンバーが褒められているのと同じ
誇りに思います。
今回のシンポジウムを通して
学生だから
お年寄りだから
よそ者だから
まったく関係ないというこを感じました
町全体が
人々全体が
一つの流れを起こせれば
つまり
その流れをどのようにして起こすか
それが、今後の県西部の発展に必要なものであると
理解しました。
このシンポジウムを開催するために
ご協力いただいた皆様には、本当に感謝しています。
ありがとうございました。
ちもと商品開発×神奈川新聞×ぐるなび
今までのプロモーションの中で
唯一
その姿が
謎のベールに包まれているものがあります。
ちもと
with
商品開発
の
和菓子。
もったいぶるなってねw
これでーす!
この和菓子を一言で言うと
「ゆびきたすあんみつ」
(名前はちゃんとしたのありますw)
は???
となりましたね、そこのあなたw
市販のあんみつって
なんか
袋に
はいているものをとりだして
水ぬいてから
なんやかんや
してからじゃないと食べられない
この煩わしさを解消!!
一番下には
あんみつ
真ん中の層には
寒天でとじた
杏とまめ
一番上には
つぶあん
三層構造となっております!
当日
「ゆびきたすあんみつ」
と言っていただければ
特別にサービス
僕と握手w
今日の午前中
神奈川新聞の取材を受けました
9月に一回取り上げてもらい
今回で二回目です
この共同開発商品のことを中心に
記事してくださるようです!!
いつになるか分かったらおしらせしまーす!!
そのあと
ぐるなび
本社へ
高木 一(たかぎ はじめ)さん
松井 創(まつい はじめ)さん
森谷 元(もりや はじめ)さん
つまり
とりぷる
ハジメ
でございます。
狙ったわけでなく
偶然ですw
ほんと
勉強になった
自分の考えに欠けているもの
新たな考え方
んー
モチベ上がりました!!
お忙しい中
皆々様
ありがとうございます!
なんか
物産展終わった気でいるw
気を引き締めてがんばりァース




