いってええ!ヽ(*`Д´)ノ
バスケットボールのばかやろー!(●`ε´●)
ぐすん(;´д⊂)
腫れているっ…………Σ( ̄□ ̄)!
曲げられない伸ばせない、人差し指音符
歌っている場合じゃないっつーの!アホか!
くううう…眠い…(_ _).oOネムネム
ネムネムネムネムネムネムネムネムネムネムネムネム
ああああ…。
ネタ…ネタが…ネタネタネタネタネタ…
あ!取り敢えずあれを書こう!


 初めに言っておこう。僕は無能だ。無力だ。僕の脳味噌は無重力だ。
 ここは「サンディガ・シティ」。普通の人ではあり得ない能力を使う街だ。
 そんな街には不釣り合いな僕。理由。能力がない。
 さて…冒頭に戻ろう。僕は無能だ。
「…はあああ………」
 憂鬱に溜め息をつく。「なーんで能力ないんだろー…」と呟いた。
 確かにその通りだぞ自分。
「アホだからだろバカだからだろ」
「やーっぱり?そう思……」
 よく考えろ自分。今ここには僕しか居ないはずだろ…?
「ま…アホバカって程アホバカではねぇわな」
「だれだぁお前ッッッ!!」
 これが、僕と松田 順一の出会いだった。


ネタはあるんだが…
じゃ、この辺で…では!!
僕は貴女が好きなの。愛しているの。誰にも渡したくないの。
僕の欲求を受け止めて。僕を僕のように愛して。
同性愛なんて知らないわ。貴女が好きなの。
嗚呼、嗚呼、嗚呼……貴女に誰も近寄って欲しくないの。貴女に近寄る全ての『害虫』を殺して、貴女の全てを僕のモノにしたいの。
貴女の全てを僕に頂戴。貴女以外、何もいらないの。いらないわ。
親友?恋人?先生?先輩?後輩?
そんなの知らないわ。
こんな奴らなんていらない。貴女の為ならば、こんな『害虫』殺してやる。
そして貴女を僕だけのモノにするわ。
狂気なんて知らない。貴女だけ………貴女だけいればいいのよ。
後ろの席の奴も前の席の奴も、右の席の奴も左の席の奴も、貴女の友達も親友すらも、貴女に近付くもの全て……殺すわ。

貴女を………愛しているわ。






何か…ごめんなさい…。
わ、悪気は無いんですけど…。
ごめんなさい…ほんとに…。
んあああああ、俺は元々こういうキャラじゃないのに…もっと、『きゃー』とか『ひゃっほーい』とか言ってる只のバカなのに…ちなみに俺、女です…ぐすん。(つд`)
(;´д⊂)
ああああああ!俺の左斜め後ろの席の人を愛してるうう!
ー金魚さんが入室しました。
金魚「こん」
な『こんw見た事ない顔ですね』
まなまなま【いや、顔見えませんがな】
な『あははそうでしたねww』
金魚「あの、仲良しですね」
な『そう見えちゃった?ですって、まなまなまさん』
まなまなま【知りませんがな】
金魚「がなって、口癖みたいなかんじですか?」
まなまなま【あー、そんな感じ、かな。気にしなくていいっす(・∀・)】
金魚「あ、はい、気にしません」
まなまなま【あっさりでがな】
金魚「(また「がな」って使った…)あっさりというのがポリシーです(笑)ヒミツ
まなまなま【心の声が聞こえた……気にしてるし……てか、ヒミツってなにです】
な『まるひって事でしょうな。まあ頑張れ、まなまなま。俺は味方だ』
金魚「あ、間違えた。NGだった」
まなまなま【それでも同じくらい傷付くっ】
な『(笑)←金魚さん p(^-^)q←まなまなま』
金魚「あ、用事できたようなので、退室します。お邪魔しました(嘘)」
な『はーい』
まなまなま【なんだ(嘘)って!(嘘)ってなんなんだ!】
ー金魚さんが退室しました。
ーなさんが退室しました。
まなまなま【手前えええええ!なあああああああああ!】