お久ぶりっす!の更新になってしまいました。
いやー、芸能ニュースも天気並みにアツいっすね~
押尾学、のりPの旦那、のりPの失踪、そして懲りない二岡…

そんな事はほっといて、今日は本当にグロネタばかり集めました。
※ダメな人はホント今日は読まないでください。
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被ばく

初めは記憶に新しい、東海村JCO臨界事故(1999. 9. 30)
この事故では3名の作業員が推定1シーベルト以上の多量の放射線を浴びた。
彼ら3名の被曝者はヘリコプターで放射線医学総合研究所(以下放医研)へ搬送された後、2名は造血細胞の移植の関係から東大病院などに転院され、集中治療がなされたが、17シーベルトの被曝をした作業員(O氏・放医研→東大病院)は事故後83日後の12月21日に死亡、また10シーベルトの被曝をした作業員(S氏・放医研→東京大学医科学研究所付属病院→東大病院)も事故後211日後の翌年4月27日に死亡した。
死因は何れも、放射線被曝による多臓器不全である。
短時間に全身への8シーベルト以上の被曝をした場合には、ほとんど手の施しようがないのが現状である。
特に国内では、このような大量の放射線被爆をした患者の治療自体が初めてで、治療に当たった医師団も毎日のように発生する新しい症状に、試行錯誤をしながらの治療であったと言われる。
また、最高線量の被爆をした作業員の場合は、細胞の遺伝子が強力な放射線によってズタズタになっていて、細胞の再生が不可能だったとも言われている。
推定1~4.5シーベルトの被曝をした作業員(Y氏・転院なし)は、一時白血球数がゼロになったが、その後回復し、12月20日に放医研を退院した。

その被曝者の写真がこちら。(クリックで拡大)

■S氏
エログロモンスター

■2段目がO氏、3段目がS氏と言われている写真。(1段目は不明)
エログロモンスター

■参考:海外の症例
エログロモンスター

いかがでしたか?
10年前、日本でもこんなに恐ろしい事故が起こっているんです。
忘れないでください。

スコップ

ねえさん、事件です!
と言いたくなるほどの状況です。
海外サイトから引っ張ってきたので詳細は不明ですが、つたない英語能力で訳すと、どうやら強盗犯が反撃にあい銃撃されたうえ、スコップで頭をカチ割られたみたいです。



いや~、これまたすごいですね~
人間って頭にこれだけスコップがめり込んでも生きて行けるんですね~
その上しゃべったり、動いたり…

この人も強盗なんて悪い事しなければ、こんな事態にはならなかったはずです。
よい子のみんな!悪い事しては駄目だよ!こんな事になるよと、このビデオを見せたら犯罪は減るかもしれないですね~
その前にガキども、うなされるか?

ワニ

※これ本当に見ないでください!!
巨大ワニのお腹からバラバラになった少女の遺体を取り出す映像


どうでしたか?
まるで人形をバラバラにしたかの様に取り出される少女の体。
かなりグロな動画ですね。どこの国かわかりませんが、巨大なワニが生息している事、言葉などから南米っぽいですが、ちょっと特定できません。ただ、周りの人たちが平然と見ているのには驚かされます。慣れているのでしょうか?

ワニは生きるために少女を食し、人間はその報復としてワニを殺し、腹をさばく。
自然と人間の共存と言うには程遠いこの図式を感じた時、なんだかやるせない気持ちでいっぱいになりました…


次回はUMA(未確認生物)の話題です!お見逃しなく!

合掌 チ~ン

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