報告
去年のNEWSリアルタイムの撮影から先月放送のEVERYの特集まで延べ4ヶ月、mixjamを撮影してくださったカメラマンの平塚さん。
先月をもってカメラマンとしての職務から離れることを決意されたことを、誰よりも早く私に打ち明けてくれた。
いままで多くのマスコミの方々とお付き合いさせていただきましたが、mixjamをレンズを通して一番長く見てくださった方。
また、平塚さん自信からも、
「これまで多くの取材に同行した中、mixjamとの時間が一番長く、またいろんな意味で思い出深い仕事になりました」
と頂きました。
その平塚さんから私及びmixjamのメンバ-宛にメッセ-ジが届いたので、今日は紹介させてもらうね。
「みなさんには本当にお世話になりました。
またいろいろご迷惑をお掛けしてすみませんでした。
僕にとってとてもかけがえのない時間になりました。
先月のイベント(Valuecreation)が僕のカメラマンとしての最後の仕事となり、当日は全力で撮影に当たったつ もりです。
(9/18イベント撮影中の平塚さん)
みんなに会えたことも本当に大きな財差になりました。
出来れば直接みんなにあいさつしたいのですがバタバタで...
すみませんが、先生からよろしくお伝えください。」
今後は病院のプログラマ-としての人生を歩まれるそうです。
仕事上でのお付き合いはなくなりますが、mixjamのファンとしてこれからも末永くお付き合いを!
ふたごが生まれたよ!!
と言ってもフクロモモンガの赤ちゃんのこと
母親のお腹の袋から出てくるようになったよ
下の写真はまだ体毛が生え揃っていない子供が袋からはみ出ている姿。
約1ヶ月に撮影

いまでは眼も開き、体毛もしっかり生え揃った姿でお母さんの背中やお腹にしがみついてる

時々、振り落とされることもあるけど、また必死に歩いて母親にしがみついてく。
先日二匹ともお母さんがえさを食べてる最中、お母さんの身体から離れていたので手にとって見たよ。

動物の世界でも食欲の秋なのか、母親は子供のことを忘れて食事に夢中になってたよ(笑)
小ちゃいけど母親と同じ姿。
めちゃくちゃかわいいです
しばらくして母親の背中に手を近づけると、母親のほうから子供を迎えに来た。
おいヒッポ、ちゃんと守らなきゃ
その時、ロリスとカワウソの二匹はなぜか檻の上でお互いにお尻の匂いを嗅いでいたので、可笑しくて思わずカメラのシャッタ-を押したのがこの写真
です。 
何の行為だったんだか....
mixjam Dreamfestival Valuecreationvol.3
常田さん(スキマスイッチ常田くんのお父さん)が撮影したの写真が出来上がってきました。
当日会場へ足を運んでくださった方はちょっとだけ回想を、残念ながらお越しいただけなかった方はちょっとだけ盛り上がってみてください。
mixjamDREMFESTIVAL Valuecreationvol.3
スタンバイOKのステ-ジ
オ-プニング映像に合わせてバッチリダンスを決めてくれたのはPyunteMAXの4人。
タップとぱんきんぐの複合だんすをカッコヨよく決めてくれました。
そしてライブショ-ケ-ス一発目
「カルテット!!」
めちゃくちゃ会場を盛り上げてくれました。
そしてライブ二組目
「手裏剣ジェット」
写真バックのスクリ-ンに映し出されたノリノリのお客さん注~目!!
ダンスショ-ケ-ス、トップを飾ってくれたのは
ダンスダイナマイト準優勝、JAZZベ-スの3人組『Romp』
続いてKINGBOO率いるMarbleSTUDIOのキッズたち
3番目はSTUDIO W インストラクタ-SHIHO
4番目、3年連続出演のMari’SSTUDIO もちろん振付はMARI
そして5番目、JAM-WORLDからJam’s インストラクタ-はRompのリ-ダ-KANAMI
続いて名古屋ソウル界の雄、MAI率いるSTUDIO EMOTION
ダンスショ-ケ-ス、ラストは-本日2組目のゲストダンサ-
名古屋HIPHOP界のご意見番KATSUがプロデュ-スする「MASH BRUSH」
そして、本日最後のショ-ケ-ス
mixja~m
まずはTOPBOYS
つづいてTOPGRILS
そして、西尾JUMP 、名古屋STEP、西尾&安城CONTROL
セカンドステ-ジは全て新作
ラストステ-ジを前にMC YuoGeeがピックアップしたメンバ-のヒストリ-を心を込めて会場に伝えると感動のボルテ-ジはMAXへ
そしてラストステ-ジ
mixjam全員でMY GRIL
アンコ-ルはスペシャルステ-ジ
ここでしか見られないスペシャルコラボレ-ション
カルテット&mixjam
そしておまけ…

泣いてしまった僕をメンバ-が慰めてくれてるシ-ン
そして、みんなの目に触れることはなかった舞台裏を支えてくれたボランティアメンバ-たち。
実際にはこのほかにあと6人います。
この少数メンバ-であの大きなイベントを回してくれました。
特に実行委員会のメンバ-11人は、イベント前2週間は翌日仕事があるにも関らず、打ち合わせや準備のために深夜1時過ぎまで残ってくれました。
mixjamのために一生懸命になって動いてくれました。
言葉では言い表わせられないくらい感謝しています。
本当にありがとう
また次回もより感動のステ-ジを創り上げることができるようmixjamと一緒にがんばります!




















