同志社大にて
河合の模試がありましたかたつむり

私は制服で行かなければならないと
思っていたのですが、


模試前日にして
なんと私服でも良いとの情報が!


これは私服で
行くしかないでしょうよ



しかし、
実際行けば私の周りの受験者は


制服、制服、制服、制服、制服、、、




そして知り合いに遭遇。


知り合い
「よぉ、中浦ぁ久しぶり!」


「おぉ、久しぶりぃ!」

知り合い
「私服とか浪人生みたいやな!」


いや、
私はまだ落ちてません←


まだとかじゃないけど
落ちてません←←








ハイ、


胃腸が気温にデリケート

Gですヽ( ̄∀ ̄←


今日の行きに電車で寝てたら

冷房でやられてしまいましたかたつむり




たく、

節電が求められるこの御時世に

問答無用で大量のフロンガスを
垂れ流しおって(-_-;


おかげで
私も大量に垂れ流してしまったではないか!←





ハイ、
汚い話はトイレにでも流すとして、←←


とりあえず
今日の受験中の話をしていきましょうかたつむり



同志社に着いて
間もなく歴史の試験が始まりました。



試験途中、


半分くらい解いたところで私は

今何時何分だろう?

と気になりました。

手元を見る。


時計を忘れていました←



時間がわからなければ
試験中は不安でいっぱいです。


だだっ広い教室に時計は無い。


私は仕方なく
ななめ前の見知らぬ方の時計を見ていました←


もちろん
許可は得てませんかたつむり←←


カンニングじゃありませんよ?

私は時計しか見てないもの←



結局彼には言っていませんが、

今日、彼の時計には
たいへん助けられました。

ほんとうに
ありがとうございましたm(__)m←





ハイ

その次の試験に進みます。←


しかし国語については
漢字がわからなかっただけで

これと言って
書くこともないので

割愛。←←




よって次、
リスニング。←


空腹だった私は
ぐぅぐぅと腹を鳴らしていました。


普段なら恥ずかしい場面ですが、

模試のリスニングは
レコーダーのイヤホンを付けているため、

周りには
聞こえないのです。


よって私は

ずっとお腹の音を
教室中に垂れ流していましたかたつむり←←



しかし、

この話はこれだけで
たいしてオチの無い話なので

これより割愛。←←





次、昼飯。


弁当のお箸が長さの違う
かたちんばだった。


以下割愛。←←←






次、英語(筆記)



開始直前、
試験監督より


「問題用紙に訂正があります。
訂正部分は試験開始と同時に
前の黒板に書きますのでまた見て下さい」


前を見る私。


黒板は50mほど先←



まじかよ←←←



どうやら
皆も同じ事を思ったらしく

え~!

と一言。



しかし
結局、訂正部分は黒板にかたつむり


私は案外見えました←←


以上、
視力Aの自慢でした←←←








あぁ、


長いようで短い1日だった( ̄∀ ̄



勉強しなければなかたつむり



それでわパーパーパー



























この消しゴム
なかなか減らへんなぁ

と思ったら

勉強せんから
使ってないだけやった温泉



バイビーヽ(´∀`)ノ