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踊るオブザデッドのブログ

遊びの文化を創造する。パラッツォではありませんW

遊びたいが興奮と快楽に至る俺の場合、ほとんど満足した
遊びがない。

よし、そろそろ企もうぜ。

「遊ぼう」


連想するカテゴリを聞きたい。遊ぶとは、、、


娯楽、リラックス、休養、  正直どれも私は連想できない。


私が連想するものは快楽、興奮、アクシデント。そのようなもの。


そこにも違和感を感じる。



ただ満足に遊んだと思えた事柄を思い返すと私の連想したようなものになってしまう。

遊ぼうぜ、で集まれば同じメンバーで飲んだり女遊び、音楽やダーツなどのサブカルものや博打。

そんあものばかりな気がする。否定してるわけではないのだけど、どこか残尿感のようなものがのこる事が多い。


遊びに求めるものがそもそも違う。   ・・・気がする


「気がする」得てして真理のようなものに気がついている瞬間だったりする。   ・・・気がする

おそらく無意識のように遊びたくなる人の習性じみたものは孤独感からの回避であったり、現実逃避、インスピレーションへの欲求なのではないだろうか。


うん、きっと間違いないはずだと思う・・・


毎週末同じメンバーと知らないやつ等に会いに行く。ナンパである。

しかし異性に限った話ではなく、同年代に限った話でもない。人種すら越える。共通した感動のようなものを分かつ環境みたいなものが毎週末あったなら、なにかポジティブなことになるんではないか。


ただし、遊びが全てではないことは断言すのと同時に仕事や家庭もすべてではないことも付け加える。

重要なのは両立ではなくバランスでもない、互いに軸を崩させない仲間たちのもと垣根を持ち合わせない、好奇心なのではと思う。


俺はその環境がほしい。


さあ敬愛なる他人様。でかけないかい?