キミドリ リョクチャさん
という女性が登場した。
全くもって不思議な名前。
黄緑 緑茶?
でも漢字は違った。
何回見ても名前の漢字を
覚えれないから
ケータイで写真撮って
保存したんだけど
保存されてなかった。
当たり前だ。
夢の中での行動なんだから。
また会えるだろうか。
起きてからも
妙に気になってしまった。
キミドリ リョクチャで検索かけたし。
出てきたのは
緑茶のページばかり。
当たり前だ。
俺は何やってるんだか。
まったく
夢というのは
本当に不思議なもの。
こうゆうのを
早く解明できたら
面白いよね。
夢は
今までの記憶の整理とか
深層心理とか
いろんな説があるけど
まだ謎だらけらしいね。
はい、どーでもいい話終わり。
今日のブログは
理論と感覚について。
いつも理論的に考えてると
言われるけど
自分では感覚的に
生きていると思っている。
仕事では
意識して理論的に
考えてるところは多いけど
ずっとそれだと
疲れちゃう。
だから本当は
ずっと感覚で
いければいいんだけど。
たま〜に
それで仕事もやっちゃうと
スタッフに
迷惑かけてることに
気づいた。
あっ、やっぱだめかと。
指示の出し方、注意の仕方、
褒める認める言葉のかけ方、
スタッフのモチベーション
上げるために何をするか、
効率よく優先順位を決めて
何からやるか、とか。
これを自分の感覚で
やると何も伝わらないことに
気づいた。
むしろ低下する。
だから
組み立ては必要。
どうすれば良くなるのかなと
逆算してみたり。
この流れだと
最初は楽しく仕事できるけど
ナアナアになって
結果悪くなりそうだな。
じゃあ却下。
もしくは一回やってみるか。
PDCAも
素晴らしい組み立てだしね。
これはもう出来上がった法則だから
あとはいかに
これを続けられるか。
これも
どうすれば続けられるかを
考えてみたり。
こういう理論的に考えるのも
嫌いではないのかも。
ただ
技術をするとなると
理論と感覚のバランスが必要。
これも最近分かった。
理論に傾き過ぎてもつまらないし、
感覚に傾き過ぎてもだめになる。
(自分の場合は)
まだまだ
どっちも磨いていかないと
いけないので
自分のゴールは
1光年先くらいに
設定しとこ。
(イコール終わりはないだな)