とあるウズベキスタンの朝食。
とあるウズベキスタンの朝食。
薄すぎてお湯レベルのお茶も、
駄菓子屋に売ってそうな赤いジュースも、
(多分チェリージュース)
ぶどうたくさんのフルーツも、
ウズベキスタンのナンも、
濃い蜂蜜も、
酸っぱすぎるヨーグルトも、
何もかもが懐かしい。
あの時の日常、今は夢。
テレビ、ラジオ、本、もちろん何もないよりはずいぶんいいけれど、
視覚や聴覚だけじゃなくて、
五感をフルに使って得るものが経験であり
自分を作る要素になることは忘れたくないと思いかえす。
ライブもきっとそうで、
聴くだけじゃなくて、感じて欲しいと思うばかり。
ジャムスタンマジックを経験してほしいなぁ。
ナンたべたいっナンたべたいっナンナンナン
erico
薄すぎてお湯レベルのお茶も、
駄菓子屋に売ってそうな赤いジュースも、
(多分チェリージュース)
ぶどうたくさんのフルーツも、
ウズベキスタンのナンも、
濃い蜂蜜も、
酸っぱすぎるヨーグルトも、
何もかもが懐かしい。
あの時の日常、今は夢。
テレビ、ラジオ、本、もちろん何もないよりはずいぶんいいけれど、
視覚や聴覚だけじゃなくて、
五感をフルに使って得るものが経験であり
自分を作る要素になることは忘れたくないと思いかえす。
ライブもきっとそうで、
聴くだけじゃなくて、感じて欲しいと思うばかり。
ジャムスタンマジックを経験してほしいなぁ。
ナンたべたいっナンたべたいっナンナンナン
erico
