その舞台挨拶の興奮が冷める前にブログに書きとめておきます☆
舞台挨拶で出てきた出演者は
バカ正直のナオこと神崎直役『戸田恵梨香』さん
元天才詐欺師の秋山深一役『松田翔太』さん
キノコこと福永ユウジ役『鈴木浩介』さん
銀行営業マンの仙道アラタ役『田辺誠一』さん
手品師の坂巻マイ役『濱田マリ』さん
ライアーゲーム事務局員エリー役『吉瀬美智子』さん
そして
松山博昭監督
でした♪
戸田恵梨香さんが喋る時、『バカだよね~』と言ってしまいました 笑
かなりテンション上がりましたね~☆
結構声を出して見てました 苦笑
舞台挨拶のおそらくメインだったと思われるイベント
『エデンの園ゲーム』
を観客がリアルにやるという結構盛り上がりそうなイベント♪
その時に使ったリンゴ

ここで映画中のエデンの園ゲームのルールを
『このゲームはセミファイナルまでに得たマネーを争奪し合います。
マネーがプラスだった場合そのまま賞金になり、プラスが一番多かった者は残りのマネープラス50億円。
マイナスなら負債を抱える事になります。
まず、11人のプレイヤーに赤、シルバー、ゴールドのリンゴが渡されます。
そのリンゴを投票室で自分の名前の焼印をリンゴに押し赤、シルバー、ゴールドどれかのリンゴを投票します。
その結果で争奪が決まります。
赤のリンゴは信頼の証である真実の赤リンゴ。
シルバー、ゴールドが欲望の証の禁断の果実。
開票され全員が赤を投票したら全員に1億円。
もし誰かが禁断の果実を投票してしまうと赤がマイナス1億円、シルバー、ゴールドに投票した人はプラス1億円。
一人だけ禁断の果実を投票したら10人の赤はマイナス1億円。
一人の禁断の果実はプラス1億円。
逆に一人だけ赤リンゴだったらその人はマイナス10億円となる。
赤リンゴの投票者がいなかった場合多数派の色のリンゴがプラス1億円で少数派のリンゴの色に投票したら、マイナス1億円です。
また、全員が同じ色のリンゴに投票したらマイナス1億円です。
金もしくは銀に一人投票、他全員が赤に投票した場合赤に投票した者全員マイナス1億円。
金もしくは銀に投票した一人には特別ボーナスとして2億円。
このゲームで5億の負債が出てしまうと失楽園となりゲームから退場です。
しかし、負債を肩代わりしてくれるプレイヤーがいたらゲームに復帰できます。』
と言った感じです♪
観客でやったのは、ちょっとルールは違いますが、観客全員が赤リンゴを上げたら舞台挨拶出演者達との集合写真をポストカードにしてプレゼント、しかし禁断の果実である金・銀のリンゴを上げた者が一人でも居たらプレゼントは無し、金もしくは銀のリンゴを上げた者が一人だった場合その一人に旅行券10万円分をプレゼントといった感じでした☆
まぁ普通ならみんな赤リンゴを上げればハッピーな感じで終わると思いますよね~。
そこでホントに腹が立ったんですが、バカが三名居ました・・・。
あんなの絶対に一人になるのは無理だと思うし、そこで上げたバカは勇気はあるのかな~?と少し考えましたけど、俺の中ではタダのバカでしかありませんね 笑
俺は大声で『さみ~ことしてんじゃね~よ~!!』と少しキレ気味な感じで・・・苦笑
まぁ行けただけでも嬉しかったので、良かったと言う事で☆
グッズを今回は珍しく買ってきました♪

フクナガグッズ等を♪
100万円札メモ帳は中は白かな~?と思っていたら、中も100万円札で☆
素晴らしい♪
買って良かった~☆
全部使わないけど記念品としてすげ~良かったです♪
その日の夜、ネットで舞台挨拶関係のニュースを見ていたら・・・
ちっさくですが、写真に写ってました 笑
俺らにしかわからない感じでしたけど、いい思い出です♪
次は何の舞台挨拶行くのか楽しみになった経験でした 笑
みんなのサポーターJams Company
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