世界広布新時代 第15回 本部幹部会より 活動体験〈2〉 | SHInのブログ

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どんなに忙しくても全てをやり切ると決め、ウィークデー中に仕事と大学の課題の一切を済ませ、土曜日、日曜日は学会活動に全力で取り組みました。その結果、迅速で一生懸命な仕事ぶりが評価され、学生時代に正社員として採用を勝ち取ることができました。

3年前にブラジルSGIの職員となりましたが、以前の職場で信頼を広げた方々3人を入会に導くこともできました。

一、実は、今回の研修会にはブラジル全土の女子部506人から参加希望の申し込みがありました。その一人一人の活動状況、仕事や経済状況など、さまざまな点を考慮し、メンバーが選ばれました。私以外は全員が初めての参加です。

参加が決まってからは、応募した全員の思いを背負い、励まし合いながら前進してきました。

来日までに20人全員が折伏を達成。この一年で合計70世帯の御本尊流布を実らせて研修会に参加することができました。

女子部結成65周年の本年7月、ブラジル女子部では全国75会場を中継で結び、2万5000人の池田華陽総会を開催する予定です。

希望輝く華陽のスクラムの拡大で、ブラジル女子部が世界広布の先頭に立っていきます(拍手)。