ungame | 催眠心理療法士のつぶやき

ungame

先日あるお店でウロウロとしていたときのこと。

って単なるおもちゃ屋なんですが・・・。

そこで脳のトレーニングなどコーナーがあり、「へぇ~」「ほぉ~」と思いながら見ていたのですが、そこで目に止まったものが「ungame」です。


ungameとは、(HPより抜粋)

アンゲームは用意された質問に答えていく簡単なルールになっています。
でも、用意されて140の質問には隠された秘密があり、ゲームを通じて参加者同士のコミュニケーションが深まり、相互理解を助けます。それがゴールや勝ち負けのない、まさにアンゲーム(ゲームじゃない)ゲームなのです。


だそうです。

どんな質問がくるか分からないドキドキ感と、自己表現力UPに使えそうなアイテムです(^^)

「これはコミュニケーションのセミナーとかで使えるのでは?」と思い、欲しい!って思ったのですが「140の質問ってどんなものがあるんだろう?」というのと「使う機会があるのか?」という疑問で買うのを躊躇・・・。

でインターネットで調べて見ると、カウンセリング用具の一つとして売られてます。

やっぱり?と思いながら、まだ買うかどうか迷ってます。


ということで(どういうことだ?)、何人か集まって、ungameをやってみませんか?

それが実現しそうであれば、購入決定します。

(使わないのに買うのも勿体ないし・・・)

種類は数種類あるみたいなんだけど、全年齢版を考えています。


やってみて面白かったら、これだけをするコミュニケーションセミナーも開催するかも??

よければ意見を聞かせてください。

よろしくお願いします!