今日の夜はまたしても飲みにビールビール

次の日は友達の結婚式の二次会があるのでお酒は控え目にしてましたひらめき電球ひらめき電球

その日飲んだ人は初対面の人と自分の病気の事を全く知らない人4人お酒お酒

そこでこんな事を言われましたダウンダウン

『その左手のコブみたいなの何??』と…。

もちろんごり平さんは『えっ…』となりましたガーンガーン

自分は基本的に初対面の人と会う時は、外で飲んだりする時以外シャントの凸凹が分からないように長袖を着て行ってますシラーシラー

しかしそん時はシャントの一部がチラッと見えたみたいですあせるあせる

別に悪い事してる訳じゃないし隠す必要はないんですけど、そん時は『カルシウムが蓄積して…』とかいうそれらしい嘘をつくしかありませんでしたガーンガーン

腎不全者を唯一外見で判断する方法がシャントだと思うんですけど、初対面の人に言われたのは初めてだったのでかなりあせりましたあせるあせる

何度も会ってその人の事が信用できたら初めて病気の事を話す気にもなれるんですけど、さすがに初対面の人はちょっとねダウンダウン

自分は別に周りから何と思われようと関係ないし、障害者でも頑張って働いてるし目標もあるから、何の目標もなくただ毎日をダラダラ過ごしてる人よりはよっぽど中身のある濃い人生を送っていると思いますペンギンペンギン

でも過去にはシャントを気持ち悪がった人もいたし、障害者を偏見の目で見る人にも会ったしょぼんしょぼん

だから信用できないと病気の事を一切話す気はなくなったし、理解しようとしない人はこっちもそれ相応の対応しかできなくなったりもしたガーンガーン

今日会った人はそれ以上は何にも突っ込んでは来なかったんですけど、やっぱり見た目は殆ど普通でも自分は病気なんだと改めて思わされましたショック!ショック!

病気の事を話すまで信用できる人と、そうじゃない人の基準て難しいんですけどねガーンガーン

まぁ、あんまり浅く広く付き合ってペラペラ話すよりは、本当に信用できる人に自分の事をぶちまけたいですねブタブタ

ちなみに…





























だからと言って健常者には負けませんよにひひにひひ

これだけは譲れない得意げ