どれ程の痛みなら、もう一度あなたに逢えるの
▼あらすじ
かつてカリスマ的人気を誇ったミュージシャンの花火(山崎)は、今は意欲をなくして田舎にひっこみ、キャベツを栽培しながらひっそりと暮らしていた。そんな彼の前に、ある日突然ヒバナ(真田麻垂美)と名乗る謎の少女が現れて…。
山崎まさよしはアーティスト
ミュージシャン
だからそのままの自然な花火
彼しかいないし
内容はちょっと読めて薄いと感じたところもあったけど
One more time One more chanceの絶大な存在!!
やばいよ・・・。
One more time One more chanceの曲の存在だけでピュアラブ…。
この映画を作るって話になった時に誰がいいかって話になって、その頃まだ新人ミュージシャンだった山崎まさよしに監督が偶然ライブで惹かれて、One more time One more chanceがもう出来上がっていたけどまだ世に出されてなくて、どうやって出すかって行っ時にこの曲と映画の内容があまりにもピッタシだったので彼になったそうです…。って特典映像で言ってたんだけど・・・。
あまりにも奇跡っていうか。
どんどんOne more time One more chanceが形を成していく過程の2人の関係・・・
One more time One more chanceにあわせられていたっていうか!!
なんといってもラブシーンがすばらすっ
山崎まさよしの手!!
山崎まさよしって顔よく見たことあんまなかったんだけど、まじでこの映画の彼かっこいい。
これ、One more time One more chanceと僕はここにいる大好き。




