やりました~!
Folky Soul Night 2009 ~wyolica 10th Anniversary year~ 大阪のライブチケット、当選しました~
そして、6月3日配信シングル「僕は忘れない」リリース決定ですね!

配信のみ?というのはちょっと…と思わなくもないですが、この際贅沢は言ってられませんね(笑)
ここは素直に、順調な復活を遂げたことを喜ぶとしましょう!
それにしても、明日は本当に大阪に来るのでしょうかね~
FM802のHPには、いまだに何の情報も載ってませんが、、、
まあ6月ライブに行けると決まればひと安心、ということで、明日のことは朝に調べることにします。
ライブタイトルに"Folky Soul Night "とついてるところをみると、この曲はやって欲しいですね!
ゲスト・ギタリストにゴンチチのゴンザレス三上を迎えた、ワイヨリカ屈指の泣き歌、「もしも」(アルバム"Folky Soul"収録)

そして、6月3日配信シングル「僕は忘れない」リリース決定ですね!

配信のみ?というのはちょっと…と思わなくもないですが、この際贅沢は言ってられませんね(笑)
ここは素直に、順調な復活を遂げたことを喜ぶとしましょう!
それにしても、明日は本当に大阪に来るのでしょうかね~
FM802のHPには、いまだに何の情報も載ってませんが、、、
まあ6月ライブに行けると決まればひと安心、ということで、明日のことは朝に調べることにします。
ライブタイトルに"Folky Soul Night "とついてるところをみると、この曲はやって欲しいですね!
ゲスト・ギタリストにゴンチチのゴンザレス三上を迎えた、ワイヨリカ屈指の泣き歌、「もしも」(アルバム"Folky Soul"収録)
wyolica、29日来阪!
FM802さん、ありがとう!
来週29日、梅田のBREEZE BREEZE 1Fメディアコートにて、公開生放送でwyolicaがフリーライブをやります!
あじわいFamima Cafe presents
FLiPLiPS SPECIAL
-LIVE ON AIR from BREEZE BREEZE-
●4.29 holiday 11:00-14:55
●会場:BREEZE BREEZE 1Fメディアコート
●D J:加藤真樹子
●GUEST:斉藤和義
●LIVE GUEST:THE BAWDIES/wyolica
●入場無料
ゴールデンウィーク初日、この日の「FLiPLiPS」は、南森町のスタジオを飛び出し、大阪・梅田のBREEZE BREEZEから、スペシャルなゲストを迎えて、4時間まるごと公開生放送!
いや~来週は忙しくなりそうなだけに、休日出勤にならんことを祈りたい…
絶対行きたい!しかもめちゃ近所(笑)!
もうかれこれ5年くらい彼らのライブ見てません。
リリースない時も何度かライブやってたのは何となく知ってたけど、離れてしまってました。ゴメンナサイ…
もうずっと付いていきますので、来週見れますように…
そして、その頃結果が出てる、6月ライブの先行予約が当選しますように!
来週29日、梅田のBREEZE BREEZE 1Fメディアコートにて、公開生放送でwyolicaがフリーライブをやります!
あじわいFamima Cafe presents
FLiPLiPS SPECIAL
-LIVE ON AIR from BREEZE BREEZE-
●4.29 holiday 11:00-14:55
●会場:BREEZE BREEZE 1Fメディアコート
●D J:加藤真樹子
●GUEST:斉藤和義
●LIVE GUEST:THE BAWDIES/wyolica
●入場無料
ゴールデンウィーク初日、この日の「FLiPLiPS」は、南森町のスタジオを飛び出し、大阪・梅田のBREEZE BREEZEから、スペシャルなゲストを迎えて、4時間まるごと公開生放送!
いや~来週は忙しくなりそうなだけに、休日出勤にならんことを祈りたい…
絶対行きたい!しかもめちゃ近所(笑)!
もうかれこれ5年くらい彼らのライブ見てません。
リリースない時も何度かライブやってたのは何となく知ってたけど、離れてしまってました。ゴメンナサイ…
もうずっと付いていきますので、来週見れますように…
そして、その頃結果が出てる、6月ライブの先行予約が当選しますように!
『Life,Love』
PECOさんのブログとの連動企画というわけではないのですが…
なぜか"jam the box"登場アーティストと、絡みまくっている?(笑)「曽我部恵一」関連CDを取り上げます。
…まあ、昨年5月リリースなのはご容赦ください、いつものことですが(笑)
Hiroshi Watanabe feat. Keiichi Sokabe『Life,Love』
1.Brightness,Darkness
2.Life on the Earth
3.We are here
4.Song for a family
5.Alone
6.Last Memorial
7.Today
8.Life,Love

ワタナベ氏のブログからこの作品に対する想いを拾ってみました。
このプロジェクトは36歳の父親として生きる僕らの(僕と曽我部くんは同い年なので)奏でる愛を可能な限り、エレクトロミュージックに惜しみなく盛り込もうというものです。皆さんにこの想いが沢山伝わって頂ける事を心から望み、楽しみに完成を待っております。
とにかく、今回やって実感しているのは、本当に曽我部くんとやって良かったと、、、、彼の歌声、歌詞、全てが自分の楽曲と完全にシンクロしてくれる。そうそうある事では無いと思うんだ。彼の歌声には独特の類を見ない雰囲気、バイブレーションがある。渋いし、何処かセクシーで生々しい。完成がとても自分で興奮する程に楽しみな作品になってきてくれているよ。
聴き応えある内容ですが、正直にかなり深い深い世界観で攻めております。
攻めたというよりも、自然に気が付くとそうなっていたのでそれは和えてとがめませんでした。
リスナーの皆さん、もしも内容がディープ過ぎだと感じましたら、それは嬉しくも申し訳ありませんです。
今回は正に、今の自分、曽我部くんとの間で巻き起こった、何ども書いてしまうのですが、
36歳の父親同士のコラボレーションという事で許して下さい。(笑)
ただ、真面目に命を注ぎ込んでおります。
ですのである意味、確実に神髄を問う作品に成ってくれているという自負があり、
真っ正面から受け取ってくれるリスナーの皆さんへの期待には絶対に応えるつもりです。
今回、アルバム全体通して4つ打ち系のトラックは少ないです。
ビートで聴かせる事よりも更に音の流れ、音の映像、情景、その中に溶け込む、歌声、歌詞、
それらから巻き起こるストーリーを五感全てで感じ、そして超越した六感で最後は聴き終える、、、
そんなイメージが想像されます。
作った自分が聴いていて実にディープだと感じています。(笑)
是非、年齢に関係無く多くの皆さんに聴いて貰いたいと願っております。
今作リリース時のインタビューもリンクしておきます。
語り口は温かい、というより心に秘めた想いはかなり熱くほとばしっておりますね!
音楽に対する真摯な気持ちが胸を打ちます。
そしてそれは勿論、言葉だけではなく音に現われている。
ダンスミュージックにとらわれない今作は、どこまでも美しいアンビエント・サウンドと
ヴォーカルが渾然一体となっています。
誤解を恐れずに言えば、歌詞の意味を追ったり読んだりするよりは、ただその音に身を委ねたい。
仕事の騒音で疲れた耳を、優しく癒してくれますね。
5曲目のシンセ・ストリングスとヴォーカルの絡みは絶妙な美しさです。
そして白眉は、14分にも及ぶ大作、ラストの表題曲でしょう。
確かに、ご本人が仰るようにディープすぎて難解かもしれませんが(笑)
そんなディープなライブ風景がこちら。
Hiroshi Watanabe feat. Keiichi Sokabe-Life on the Earth
個人的には、本名名義で一番好きなのはアルバム『genesis』収録の、
ご本人もギリシャでプレイしていたフロアライクなこれですね。
Hiroshi Watanabe-Illumination
なぜか"jam the box"登場アーティストと、絡みまくっている?(笑)「曽我部恵一」関連CDを取り上げます。
…まあ、昨年5月リリースなのはご容赦ください、いつものことですが(笑)
Hiroshi Watanabe feat. Keiichi Sokabe『Life,Love』
1.Brightness,Darkness
2.Life on the Earth
3.We are here
4.Song for a family
5.Alone
6.Last Memorial
7.Today
8.Life,Love

ワタナベ氏のブログからこの作品に対する想いを拾ってみました。
このプロジェクトは36歳の父親として生きる僕らの(僕と曽我部くんは同い年なので)奏でる愛を可能な限り、エレクトロミュージックに惜しみなく盛り込もうというものです。皆さんにこの想いが沢山伝わって頂ける事を心から望み、楽しみに完成を待っております。
とにかく、今回やって実感しているのは、本当に曽我部くんとやって良かったと、、、、彼の歌声、歌詞、全てが自分の楽曲と完全にシンクロしてくれる。そうそうある事では無いと思うんだ。彼の歌声には独特の類を見ない雰囲気、バイブレーションがある。渋いし、何処かセクシーで生々しい。完成がとても自分で興奮する程に楽しみな作品になってきてくれているよ。
聴き応えある内容ですが、正直にかなり深い深い世界観で攻めております。
攻めたというよりも、自然に気が付くとそうなっていたのでそれは和えてとがめませんでした。
リスナーの皆さん、もしも内容がディープ過ぎだと感じましたら、それは嬉しくも申し訳ありませんです。
今回は正に、今の自分、曽我部くんとの間で巻き起こった、何ども書いてしまうのですが、
36歳の父親同士のコラボレーションという事で許して下さい。(笑)
ただ、真面目に命を注ぎ込んでおります。
ですのである意味、確実に神髄を問う作品に成ってくれているという自負があり、
真っ正面から受け取ってくれるリスナーの皆さんへの期待には絶対に応えるつもりです。
今回、アルバム全体通して4つ打ち系のトラックは少ないです。
ビートで聴かせる事よりも更に音の流れ、音の映像、情景、その中に溶け込む、歌声、歌詞、
それらから巻き起こるストーリーを五感全てで感じ、そして超越した六感で最後は聴き終える、、、
そんなイメージが想像されます。
作った自分が聴いていて実にディープだと感じています。(笑)
是非、年齢に関係無く多くの皆さんに聴いて貰いたいと願っております。
今作リリース時のインタビューもリンクしておきます。
語り口は温かい、というより心に秘めた想いはかなり熱くほとばしっておりますね!
音楽に対する真摯な気持ちが胸を打ちます。
そしてそれは勿論、言葉だけではなく音に現われている。
ダンスミュージックにとらわれない今作は、どこまでも美しいアンビエント・サウンドと
ヴォーカルが渾然一体となっています。
誤解を恐れずに言えば、歌詞の意味を追ったり読んだりするよりは、ただその音に身を委ねたい。
仕事の騒音で疲れた耳を、優しく癒してくれますね。
5曲目のシンセ・ストリングスとヴォーカルの絡みは絶妙な美しさです。
そして白眉は、14分にも及ぶ大作、ラストの表題曲でしょう。
確かに、ご本人が仰るようにディープすぎて難解かもしれませんが(笑)
そんなディープなライブ風景がこちら。
Hiroshi Watanabe feat. Keiichi Sokabe-Life on the Earth
個人的には、本名名義で一番好きなのはアルバム『genesis』収録の、
ご本人もギリシャでプレイしていたフロアライクなこれですね。
Hiroshi Watanabe-Illumination