井手綾香 mini LIVE @NU chayamachi 1Fコリドール特設会場
最近はコトリンゴとか、さかいゆうなどフリーライブには足を運んでますが、すっかりハコライブから遠ざかってますね。
フリーライブでもあんまりブログに書くことなど考えず、音に浸ってしまって会場の写真なども撮ってなかったりして。
今日も井手綾香ちゃん3度目となるNUchayamachiでのインストアに行ってきましたが、もちろんライブ自体は安定感感じる素晴らしさでぽーっとしながら聴き入ってて(笑)、会場での写真も撮らず、レポもマンネリかなーと思って書くつもりなかったんだけど。
どうも「NU茶屋町コリドール」とかでここが検索ヒットしてるみたいので、一応簡単に書いときますかねーということで。
GW前は忙しかったので1stフルアルバム『atelier』初回盤を手に入れたのは発売日の3日後。
今回はしっかり予約入れてたのでミニライブの整理番号はかなり前の方で、それでも2列目がやっとだったけど鍵盤さばきも良く見えるし、音もくっきりのスピーカー前の好位置でした。
セトリは
1.あのね
2.雲の向こう
3.ひだり手
4.きっと、ずっと
5.ヒカリ
うん、予想ドンピシャ(笑)!!
2ndシングル「ヒカリ」の時はインストアなかったし、アルバムアレンジが数曲あるとはいえ既発曲多数のフルアルバム中でハイライトと言える、トロンボーン奏者の祖父ビル・ワトラスとの共演作「ひだり手」はぜひ聴きたいなあと思ってたから、嬉しかった。
「あのね」とかでも聴ける、低域の響きにゾクッとさせられる名バラード。
ちなみについ最近になって、昨年夏頃Rolandから受けたインタビュー記事を読んだのだけど、「RD-700が好きなキーボードで、レンタルをお願いする時はなるべくそれを指定している」とのことだったので注目していたら確かにその通りでした。
ご本人は「お客さんとの距離が近いので、ピアノを弾いてるところを見られるのが恥ずかしい」とMCで言ってましたが。。ガン見してたのバレたか(笑)?
最近はリリースに伴って全国を飛び回っていて自宅に帰る暇もないだろうけど、高校卒業しても宮崎に残って音楽活動してゆくと決めたそうで。
彼女らしいいい選択じゃないかな。結構メディアにもいっぱい露出してるけど、自然に恵まれたちゃんと帰る場所があり、今後もそこから解放感溢れた楽曲もまた生まれて行くのだろうということで一安心。そんな彼女の選択を受け入れたスタッフさんも素敵です。
個人的には、ダンスミュージックとかに聴き疲れた耳に聴くのにちょうどいいのが彼女の音楽で随分癒されとります。
兄弟が多く次女で、親・親類がミュージシャンという生い立ちとか、ルーツミュージックがアレサやキャロル・キングだったり、弾き語りしたりとHanaHちゃんとも共通する部分があって、もうちょっとソウル寄りの音にいってもいいのになと思うこともあるけど、今までの弾き語りアルバムからJ-POP然としたバンド+ストリングスサウンドになった今回のフルアルバムも、決して嫌いではないな。
来月の初めてのフルワンマンも楽しみです。
「ツアー行きます」と伝えたら「お待ちしております(笑)」とのことでした(笑)。
真剣に歌ってる時と、箸が転がってもおかしい年頃って感じの笑ってる時のギャップが相変わらず激しくて可愛いっすなあ・・

ミニライブとともに、お隣のNu chayamachiプラス1周年を記念したイベント企画にも綾香ちゃんが参加しているので見てきました。
Nu chayamachiプラス2Fで5月31日まで展示されている、綾香ちゃん撮影の故郷・宮崎県都井岬での写真や、直筆イラストのアート展~アトリエ~での写真。
手を触れてはいけませんが、撮影は大丈夫みたいです。






ライブ後に見に来てた人が入れ替わり立ち替わり状態であんまりゆっくり鑑賞できなかったので、今度またもう一回行ってみようかな。
そしてNu chayamachiプラスとNu chayamachiの間の歩道に綾香ちゃんがペイントデザインしたペンギンが。
これはいろんなクリエイターが動物のペイントをてがけるANIMAL ART PARADEというイベントの一部で、ゲストアーティストに彼女が加わっている模様。


ちなみに今日、同じく茶屋町にあるMBSではMBS茶屋町京都まつり。なんてのがあったのかー。
ちゃんとブログチェックしてたら、安田美沙子ちゃんに会えてたかな(泣)。。
フリーライブでもあんまりブログに書くことなど考えず、音に浸ってしまって会場の写真なども撮ってなかったりして。
今日も井手綾香ちゃん3度目となるNUchayamachiでのインストアに行ってきましたが、もちろんライブ自体は安定感感じる素晴らしさでぽーっとしながら聴き入ってて(笑)、会場での写真も撮らず、レポもマンネリかなーと思って書くつもりなかったんだけど。
どうも「NU茶屋町コリドール」とかでここが検索ヒットしてるみたいので、一応簡単に書いときますかねーということで。
GW前は忙しかったので1stフルアルバム『atelier』初回盤を手に入れたのは発売日の3日後。
今回はしっかり予約入れてたのでミニライブの整理番号はかなり前の方で、それでも2列目がやっとだったけど鍵盤さばきも良く見えるし、音もくっきりのスピーカー前の好位置でした。
セトリは
1.あのね
2.雲の向こう
3.ひだり手
4.きっと、ずっと
5.ヒカリ
うん、予想ドンピシャ(笑)!!
2ndシングル「ヒカリ」の時はインストアなかったし、アルバムアレンジが数曲あるとはいえ既発曲多数のフルアルバム中でハイライトと言える、トロンボーン奏者の祖父ビル・ワトラスとの共演作「ひだり手」はぜひ聴きたいなあと思ってたから、嬉しかった。
「あのね」とかでも聴ける、低域の響きにゾクッとさせられる名バラード。
ちなみについ最近になって、昨年夏頃Rolandから受けたインタビュー記事を読んだのだけど、「RD-700が好きなキーボードで、レンタルをお願いする時はなるべくそれを指定している」とのことだったので注目していたら確かにその通りでした。
ご本人は「お客さんとの距離が近いので、ピアノを弾いてるところを見られるのが恥ずかしい」とMCで言ってましたが。。ガン見してたのバレたか(笑)?
最近はリリースに伴って全国を飛び回っていて自宅に帰る暇もないだろうけど、高校卒業しても宮崎に残って音楽活動してゆくと決めたそうで。
彼女らしいいい選択じゃないかな。結構メディアにもいっぱい露出してるけど、自然に恵まれたちゃんと帰る場所があり、今後もそこから解放感溢れた楽曲もまた生まれて行くのだろうということで一安心。そんな彼女の選択を受け入れたスタッフさんも素敵です。
個人的には、ダンスミュージックとかに聴き疲れた耳に聴くのにちょうどいいのが彼女の音楽で随分癒されとります。
兄弟が多く次女で、親・親類がミュージシャンという生い立ちとか、ルーツミュージックがアレサやキャロル・キングだったり、弾き語りしたりとHanaHちゃんとも共通する部分があって、もうちょっとソウル寄りの音にいってもいいのになと思うこともあるけど、今までの弾き語りアルバムからJ-POP然としたバンド+ストリングスサウンドになった今回のフルアルバムも、決して嫌いではないな。
来月の初めてのフルワンマンも楽しみです。
「ツアー行きます」と伝えたら「お待ちしております(笑)」とのことでした(笑)。
真剣に歌ってる時と、箸が転がってもおかしい年頃って感じの笑ってる時のギャップが相変わらず激しくて可愛いっすなあ・・

ミニライブとともに、お隣のNu chayamachiプラス1周年を記念したイベント企画にも綾香ちゃんが参加しているので見てきました。
Nu chayamachiプラス2Fで5月31日まで展示されている、綾香ちゃん撮影の故郷・宮崎県都井岬での写真や、直筆イラストのアート展~アトリエ~での写真。
手を触れてはいけませんが、撮影は大丈夫みたいです。






ライブ後に見に来てた人が入れ替わり立ち替わり状態であんまりゆっくり鑑賞できなかったので、今度またもう一回行ってみようかな。
そしてNu chayamachiプラスとNu chayamachiの間の歩道に綾香ちゃんがペイントデザインしたペンギンが。
これはいろんなクリエイターが動物のペイントをてがけるANIMAL ART PARADEというイベントの一部で、ゲストアーティストに彼女が加わっている模様。


ちなみに今日、同じく茶屋町にあるMBSではMBS茶屋町京都まつり。なんてのがあったのかー。
ちゃんとブログチェックしてたら、安田美沙子ちゃんに会えてたかな(泣)。。