明日18日は暖かいようです。4月並だとか。
実は冬が1番好きな私は春が苦手でして。季節が変わる、また好きな冬までしばらくあるなと思うとそれだけで毎年憂鬱になるものです。
夏はもっと苦手です。暑いのがこれまただめで。こちらは生物学的な苦手ですけど。脱いでも暑い。つまり何をしても暑い。冬は温い格好をすればよいわけで、夏は対応のしようがない。
まぁ、まだ来ぬ話をしても気が滅入るだけなのでやめよう。
まだ2か月は寒いな~、この冬も楽しもう。
明日18日は暖かいようです。4月並だとか。
実は冬が1番好きな私は春が苦手でして。季節が変わる、また好きな冬までしばらくあるなと思うとそれだけで毎年憂鬱になるものです。
夏はもっと苦手です。暑いのがこれまただめで。こちらは生物学的な苦手ですけど。脱いでも暑い。つまり何をしても暑い。冬は温い格好をすればよいわけで、夏は対応のしようがない。
まぁ、まだ来ぬ話をしても気が滅入るだけなのでやめよう。
まだ2か月は寒いな~、この冬も楽しもう。
夕方、嫁と2人で初めてご飯を食べに行ったお店へ行きました。
ほんの30分ほど軽食をとっただけでしたが、決して短くはない時間が経ったものだなぁ、と思いました。
あの頃からお互いの気持ちは変わっていないなぁ、まだまだ長い時間過ごしていくんだなぁと思いました。
さぁ、がんばろう明日も。考えるべきことは自分だけのことではないんだ。
昨日、ある課題について最優秀評価を得ました。昨秋から取り組んだテーマについてのものですが、早くもひと段落できる結果をもらえて浮かぶ心を必死に抑えている状態です。
何か良い結果が出るというのはうれしいものです。人は、普段はそれを目指して邁進しているつもりでも、いつ良い結果が得られるのか不安になり、その不安とはやる気持ちのギャップという重圧に押しつぶされ、良い結果が得られる前に諦めて手を放してしまうものです。
何か良い結果が必ず得られるから人は動くのか、結果を得るために他に方法がないから動くのか。変化の少ない毎日を過ごしているうちに、目的と手段があべこべになってはいないか。
答えは後者であるとわかっていても、人は”結果が得られるから動くのであって得られないなら動かない”と思ってしまう。
いくつ歳を重ねても、やはり最大の敵は自分の心に住んでいるようです。
黙って自分の決めたlife workに日々取り組もう。やらずして誰も結果を得られない。
Bob Marleyという人は my feet is my only collegeという言葉をその代表曲に残しました。
最大の敵であるけれども、目指す結果を得るためには自分自身が最良のパートナーであるとでも伝えたかったのではないか。
今日も一日終わりました。
今日は嫁と外食 ♡ 寿司 ♡ 食べました。
ここ最近自分を追い込んで(たと自ら評価し)たので、なんとなく外食したいなと。
なんもめでたいことはないけども、たまには我を忘れるのも仕事ではないか。と正当化してみたりするのも仕事かと。
日々、目標に向かって新しい自分であるため、自分の性格を承知した上で自分自身を上手く持ち上げるのも実力のうちではないでしょうか。
Keep on movin' for my thing. oh イェ~。

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